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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

開店宣言!
ようこそ!

ロード・ピスト系自転車に興味がありながらも、入手方がわからない、値段の相場が分からない、その他の事情により購入を躊躇されている方々に、まずは一台!実際に乗ってみませんか?を合い言葉にご提供、ご相談に乗らせていただくために開店しました。

まずは初心者の方々にメンテナンスをしながら、気長に乗っていただける自転車をご提供いたします。フレームの持ち込み、ちょっとしたメンテナンス、改造、ご相談など気軽に応じさせていただきます。

また、中級者・上級者の方々のコンポ・フレームの乗り換え、手組による決戦ホイール組みもやります!その他イベントなどのソフト、自転車保険など、色々なサービスのご提供も考えています!と、いうことで、よろしく!

ホームページはこちら!
      

ケルビム ミキストを活かす あれこれあるよ−



前回ここで、紹介しました、ハブの改造をして120ミリにしてから、10速用のスプロケを入れた話をしたんでありますが、実はこいつを活かすための下地、だったわけであります。

 今まで何度か130ミリのハブを10ミリ削って、そこに10速や11速のスプロケを入れたりもしていました。始めたのは十年以上前の雑誌の企画、今あるのかどうか知らんが「自転車生活」とかいうボケた雑誌で、見開き一ページでドカーンとやったんだが、まあ、あまりに早すぎた改造だったのか、周りで反応の仕方がわからなかったんじゃないか?

 無風だったね。

 その後、当店内で細ぼそとやってきた、まあ周知さているかと思ったんだが、全然知れ渡っていなかった・・・ということの確認ができました。

 まあそうだよね、数年に一度あるかないかの好事家の改造依頼を本ブログで展開したって、そんなものは日々の更新によって、底の底のそのまた底にどんどんいってしまうんだ、みんなが知っているはず、なんていうのは、思い上がりだよね。

 そういう意味で、もっと当店の今までやってきた、改造の各種を掘り出して、光を当ててみる、というのもありかもしれませんね・・・。その日と同じ日にちの、過去のブログを掘り出して、御開帳して、虫干しするというのもありだなあ・・・。

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 ケルビムのミキストだって、珍しいフレームだよね。今の御曹司の作ではなく、その上の作だと聞いている。

 このフレーム軽いんだな・・・。これに、ほぼ持ち込みのパーツをつけていく。その持ってきたもの共が渋いと来ている。

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 その最たるものは、これかな?TAのクランクであります。

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 フロントメカは、カンパのベローチェ、どこに隠れていたんだ?というね。今はなきベローチェ。

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 おお、これもビンテージではないが、今はなきベローチェ、でありますね。TAとベローチェの共演・・・。

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 ブレーキは、当店持ち。見た目はクラシカルで、そこそこ効くやつ、プロマックスのこいつにはだいぶ助かっていますね。

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 これは現行品なんだが、ビンテージクラスをぶち壊さない、そして効くという、安価ながら、かなり優れているブレーキですね。

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 で、最大の驚きごとなんだが、カンパベローチェのシフターが、エルゴパワーではなく、なんとフラット仕様のシフターなんですねえ、こんなのが隠れていたんだ・・・。

 かつて、カンパの幻のマウンテンコンポの組み付けしたことありますね、アレ以来の驚きです。

 で、セッティングについてですが、やはり、エルゴにしておけ・・・という感じ。

 シフトダウンしているのか?シマノ的なカチ、カチ、がないので、変わったのか?とちょっとわかりにくい。そして、しっくり決まらないところがありますね、エルゴとはまた違って・・・。

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 赤いブルックスだ・・・、見たことねーなあ。

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 フロントは、ラージフランジで組まれたビンテージ風のホイール。

 そ、そして、リアは・・・、

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 いやー、大変だったなあ・・・、フライス盤と、今回は初導入の旋盤使って、120ミリに加工したリアハブ。先日のブログでは、完成した風に書きましたが、実はそれ以後が結構大変で、だいぶ遊ばせていただきました・・・。

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 もうトップとフレームのクリアランスがギリギリで、最初は干渉してカラカラ音を立てていたんだが、それを克服するために、反対側を削って、こちらに持ってきて・・・となんとか、カラカラは解消できたわけであります。

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 イヤー、手間かけさせやがって・・・。

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 しかし、できてみると、その苦労も報われる・・・どころか、この凛とした佇まいに、ジワーッとくるものあり。

 これはきれいだよねえ・・・。目も引くよ・・・。どんな人が乗っているんだろう?と想像たくましくしちゃいますね、自転車好きのおじちゃんが乗りますが。因みにこのおじさまのおかげで、皆さん鯖缶が食えるんですよ!感謝!感謝!

 まあ、こんなことをきっかけに、旋盤が当店に加わったもんで、その幅の潜在的な力は大変なもんだと思いますよ。

 最強に近づくために、日々、遊ぶ!遊びの中にしか、成長はない!ルーティーンの仕事なんてくそくらえ!だ!

 なんてな・・・。
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カゴをつける



 電動自転車で、カゴもついて、ごく普通の仕様となっています。

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 胴体で折れるのと、このハンドルにつながるステム部分が折れるようになっています、折りたたみですね。でもどういう状況で折りたたむでしょうかね?

 折りたたんでも持ち歩くのは重くて大変です。車で運ぶため?それとも自転車置き場に不自由な人向け?どういう意図で、こういう仕様になったんでしょうね。ちょっとわかりません。

 さてカゴをつける。といってもすでに付いているが、それは前。

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 ここが空いている。ここに荷台をつけて、その上にカゴをつけるというご依頼。小径への荷台付けというのはちょいと大変。よくある26インチなどではピッタシものもがあるんだが・・・。

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 取付のために、荷台のいくつかを曲げて、自転車のダボに合わせる。スポーツ自転車用の荷台はそのへんの融通がきくんだが、逆にスポーツ系のものはリアホイールのシャフトに共締めすることができない、という弱点がある。

 小径車用の低い荷台というものもドンピシャのものはない、どうしてもホイールとの間が空いてしまう。

 この上にカゴなんだが、どんなカゴにしようか?前が黒なので、合わせて黒?にしようかと思ったんだが・・・。

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 半分以下のところに籐風の仕掛けのついているカゴにした。籐風の部分がこげ茶であとは黒というツートーンなんだが。

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 例えば、このついているサドル。下がこげ茶で上部が黒のツートーン。

 そして、まだまだある、

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 このタイヤも、黒と茶のツートーン・・・。これは偶然だが、合うねえ・・・となった。

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 ネ!最初から、このように意図してつけられていた配色となっている・・・、まあ偶然だが、こういうこともたまにはある、ということですね。

 いや、もちろん、実はカゴ付けにはちょっとこだわりのある当店としては、使う人の用途と、自転車の持っている雰囲気との間で、思われている以上に、実は考えて取り付けているんだが・・・信じられないかな?

 意外とカゴを仕入れるのが嫌いではない、ちょっと変わった形状のものを見るとすぐにサンプルを欲するところもある。近い内に、スタビライザー機能のついた、ウーバー用の荷台なんて開発されないかな?なんて思っていたりもする。

 流石に育ち盛りを育てているだけのことはある自転車、暫くはこの前後のカゴはフル稼働していくんでしょうね。

 あとは、この電動の機械部分が前輪だとすると、もし電池等ダメになったら、その辺外してフロントホイールを入れ替えれば、通常の自転車として機能するんじゃないか?なんて思ったり。

 まあ、暫くこれで行きましょうか?

徐々に変化して行くであろうレーサー



トレックのクロスバイクをなにげに購入してから、ホンジョ擬きのフェンダーを付けたり、ブレーキやハンドルあれこれを変えて、自分好みにしながら、自転車に嵌まった方を本ブログでも数回に分けてご紹介しましたが。

 そのお方が人から譲り受けたということでこんなレーサーを引っ張って持ってきた。

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 ブリジストンアンカーのようですね。ガチ系レーサーです。いいもの作りしていると思いますよ、ブリジストンさんは。その頂点は勝手にネオコットだと思っていますが、それ以外でもかなり力作的な、地味だが質実剛健な自転車を作っている、といういい印象はあるんだが。

 しかし、ものづくりに花がない、という欠点・・・といいうか、いかにも日本企業らしいと思われるところがある。この着実な物作りの上に、遊び心というか、シャレ心というか、まあ花だな、そんなものが備わったら、結構いいと思うんだが・・・。

 手塩に掛けたクロスバイクがある中で、こうした型落ちであろうが、レーサーを手に入れて、乗ってみたと言うんだが。

 まあ、その走りの別次元に大変驚いたということだ。

 その気持ち分かります。店主も今から三十年近く前、自転車通勤をしていた中で、化学治療で中から体がボロボロになった経験があった。ドンドン調子が落ちてきて、もう自転車通勤も出来なくなるか?と思った矢先、入院見舞金なるものが共済保険からおりたことで、それを資本にミヤタのレーサーを購入したことがあった。

 そのレーサーの別次元の走りで、自転車通勤はその後も快適に続けられた訳なんだが、もしあの時乗っていたままのツーリング車だったら、自転車通勤も壊滅してただろうと、と思う。結果的ににはいい決断だった。

 多分それに似た感覚を得たんじゃないか?と想像しますね。

 そして例によって、また少しずつの改造の魔の手がこの自転車に掛かりそうですね。目指すは・・・、

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 こんな感じ、銀というか、金属を前面に出すのもいいなあ、というように早々に楽しく悩み始めているようだった。

 まずは、消耗品を変えて、要所を締めましょう。ということでメンテ開始!
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 ワイヤー類一式と、

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 チェーン周りですな、それらの交換は基本中の基本です。しかし、古いディレーラーが付いていますね。この頃のソラは、これ実はステッカーで、もう何年前だろう、二十年以上は経っていますね。

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 これも今の優れたソラとは違う時代のものですね。このSTIは下半からシフトアップが出来ないという、致命的欠陥を持っていたんだが、レース以外の仕様であれば、問題はほぼない・・・かもしれない。

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 前の時代のコンポの割には、コンパクトがついているなんて、気がきている、前の持ち主さんが後々交換したのかな?

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 サドルはまあ、特にコメントする必要も無い・・・、よければこのままだし、ダメなら交換。

 そういう中で、交換の優先順位の高いものは、

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 これ、テクトロ・・・だが、このテクトロは効かない。

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 これはブレーキシューを変えたり、ワイヤーの引きの調整しても、効かないだろうね、アーチ自体の剛性の問題なんじゃないか?とすら思えますね。では何に?ブレーキ問題というのがあって、今現行品で是非取り付けたい、というサイドプルブレーキというのがなかなか無い、厳しいねえ、どこかにないかな?

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 各所ガタ、振れなどを取って、まあ、最低限の手入れででしっかり走れるようにしておきました。

 あとはまた、乗りながら考えましょう。イメージは、地金系シルバーにするとしたら、コンポ類は銀でも、黒でもいいね。どこをどうやって、好みに変えていくか?その手順やタイミングはいかに?

 これで、レーサーというものに触れて、嵌まると、今度また今持っているクロスバイクや、ツーリング車体がどういう物で、どういう違いがあるのか?ということが明確にわかってくることになる、よりまた自転車の世界の奥に入っていくことになる。

 さて、どういう手順で、こいつが変わっていくのか、また本ブログで追跡して紹介していこうか?建築という異分野からの参戦、自転車を別の視点から、どう変えて、変わっていくのか?またしても、面白いとっかかりになりそうな案件だ。

 今後の展開を乞うご期待だ!
 

 

旋盤 これまた老化防止の勉強だ



 同級生からもらったミニ旋盤。自転車のものを加工するくらいなら、これくらいあればほぼ十分・・・かな?

 もらったのは、もう大分経つが、なかなか発動する機会も無く、暫くほって置いたんだが。やはりハブ周りのシャフトなんぞをいじるとなると、使いたいなあ・・・ということ頃から、エイ、習うより慣れろ!だということで、手探りでいじり始めたんだが・・・。

 それが面白い!今当店にあるなんちゃってフライスをいじったときも理想のものがそこそこの精度で出来た喜びがあったが、それを上回る、面白さ。

 なんていうか、応用の効き方が半端ない、ということかな?アイデアと工夫で、いろんな事が出来そうなのだ、想像するだけでワクワクする。これは老化防止にいいぞ、ということで、今後こいつをドンドン導入して、上達してやろうという所までやって来た。

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 柳さんが持っていた、マイクロメーター、こいつで回転の精度を出す。ある意味自転車と同じで、買ってきてハイどうぞ、という事でも動かなくはないんだが、よく動かすとなると調整は必要だよね、自転車も旋盤もそれと同じ。

 こいつを使って、回転にムラがないか?なんて調べる。最初機械自体の回転精度が出ていないのでは?なんて思ったが、そうではなかった、かなり優秀な回転をしていたわけだ、そうなると・・・。

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 回転している材料を削る刃物、こいつをバイトというそうだが、これもまた、完成品もあれば、自分で形状を作っていくという物あるらしい。自分で刃を削る・・・、ここも応用だよね。

 あとどういう角度で刃を取り付けるかなんていうことも、いちいち考えてやらないといけない、うまくいかない・・・、試行錯誤してセッティングに時間がかかって、それができれば、加工はアッという間なんてこともありそそうだ。

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 今回のシャフト削りで出た切り子。スルスルッ~と切り子が出ると、スカッとするね、理想の材料に近づいている感じがいい。

 逆に、切り子がでないで、空回り?している状態だと、アチコチ点検しながら、色々機嫌を取ってやらないといけない。この刃の作り方なんてのも、かつてタガネから道具作りをしたのを思い出した、道具は無ければ作って対応する、壊れれば直して使い続ける、これ原理だったわ。

 ということで、また言い相棒ができたことで、更に仕事の幅が増えるといい。ちょいと勉強かねて、各種バイトなども購入して、色々試してみましょう・・・。

 自転車屋はつづく・・・。

二ネジリ徹底!



 クロスポークで、オール二ネジリだと、離れても目立ちますね。これは見た目の効果は絶大・・・かもしれないね。

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 幾何学的にも面白ラインになっていますね、これは一ネジリでは現れない状態かと思います。

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 交差させてから二回ネジって、ニップルで止める、作業としては単純なんだが、久々の二ネジリ、意外と苦戦させていただきました。

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 リアも同じく二ネジリ。この少し前にネジリをやった施工内容を書きました、底ではフリーのみ六本取りの一ネジリで、強度を優先しましたが、今回は左右ともに二ネジリ。

 締めていくごとに、強度は出るようですね。

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 四本取りで、交差する二本のスポークの裾野は狭いですが、まあ、これでなんとか、というところまで。

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 テンションをかける前の綾取りの状態ですが、二ネジリとなると、やはりスポーク同士の戻りの力が強く、綾取りも実に大変です。

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 ねじったスポークに指を通して、戻らないようにし、それをニップルで結んでいくんだが、この指挟みが非常に痛い。そして、、理論上の長さを計算しているが、少しの誤差で、ニップル結びが出来なくなってしまうこともある。よくもんで、反対側のニップルを緩めたり、まあ、ありとあらゆることをしながら、ニップル結びをしていきます。

 終わったあと、手は真っ赤っかです、鞭にでもあったよう・・・。

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 この車体はピナレロとどこかのコラボ自転車だと聞きましたが、各所、特徴のあるアルミフレームですね。

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 ロードではこんな形のフレームあったっけなあ?なんかゴッツくていいなあ。

 こういうフレームは、ハンドルをドロップにして、ロードに改造したくなりますね。

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 これをドロップにして、ロード化したら、目立つ一台になりそうですねえ、是非やってみたいなあ・・・。フォークをピナレロの雷土形状のものにしたら、ゴッツイ鬼のようなロードになるでしょうね。

 コレならロードでも、オール四本取りの二ネジリでいいね・・・、いずれ・・・また!
 
 

プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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