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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

開店宣言!
ようこそ!

ロード・ピスト系自転車に興味がありながらも、入手方がわからない、値段の相場が分からない、その他の事情により購入を躊躇されている方々に、まずは一台!実際に乗ってみませんか?を合い言葉にご提供、ご相談に乗らせていただくために開店しました。

まずは初心者の方々にメンテナンスをしながら、気長に乗っていただける自転車をご提供いたします。フレームの持ち込み、ちょっとしたメンテナンス、改造、ご相談など気軽に応じさせていただきます。

また、中級者・上級者の方々のコンポ・フレームの乗り換え、手組による決戦ホイール組みもやります!その他イベントなどのソフト、自転車保険など、色々なサービスのご提供も考えています!と、いうことで、よろしく!

ホームページはこちら!
      

超々超!軽量ホイール組みあがったよ! 早いもの勝ち



 ちょいと軽量のリムが手に入ったので、組み上げてみたんですね。それも軽量をだいぶ意識して、なので、これご希望の方全てに送るというわけには行きません。

 限定六十キロ台の方のみ、ということにしておきます。

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 リムハイト21ミリのカーボンです。

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 ブレーキシューの接触部分以外は、ツアやりのクリアが塗ってあります。

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 ハブは前後ともにTNI、前が二十本、後ろが二十四本のスポークです。はい、ここから軽量にすでに入っていますね。スポーク本数が少ないとそれだけ軽くなるからね。

 かつてホイールは、リム、ハブ、スポークという三点部品の一つ一つを選んで組み合わせて組んでいた、しかも、組み方も色々あって、一本のホイールが組み上がるには上記4つの要素が絡み合ってできていた、ということだったんですね。

 なので、21ミリのカーボンリム、ハブはTNIの軽量ハブ、そして、スポークと組み方は・・・と進みます。

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 スポークはDTのバテッド、中央部分が薄くなっている分軽量化と、強度を両立させているとも言えるでしょう。

 そして、前輪ですが、最短のスポークを使うために、交差のないラジアル組にいたします。ハブを中心に放射線状にスポークを組むやり方です。もちろん裏表ともにね。

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 そして、リアはまずフリー側。スポークは同じDTのもの、そしてこちらはフリーを使って自転車を推進させる力のかかる側なので、四本取りにいたしました。

 このハブは二十四ホールなので、ホール一つ一つの穴の間隔が広いんで、四本取りでも、通常三十二ホールの六本取りに匹敵するでしょう。

 交差する端と端は広いほうが、スポークは長くなって重くなる分、強度が上がる、と言われています。チェーンによって力のかかる部分ですから、こちらは交差させることに。

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 そしてフリー側ほど力のかからないとされている方は上のように放射線状に、つまりラジアルで組むことに。この交差ありと交差なしでは、スポーク長はかなり異なってきてしまいます。十ミリ、二十ミリ違うことだってありえますね。

 ステンレススポークの二センチはかなり重い、それがスポーク本数部あるんですから、ちょっとズッシリとなります。

 スポークの組み方が、強度や重さに影響する・・・、完組しかオーダーしたことのない方々には、ほとんど思いつかない話なんじゃないか?と思います.

さて、超超超!軽量といった限りはどのくらい、軽量なのか?量ってみましょうか?

 まずはフロント、

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 ハブスポーク入れて、なんと五百グラム切り!ウッソーって軽さです!

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 そして、リアがフリーの機構が入って、なんと六百グラム強の重さですから、やっぱり驚異的に軽いでしょ?超が三つつくだけのことはあるでしょうな。

 オット、そうそう忘れていた、このホイールの最大の特徴の一つが・・・、

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 チューブラー対応ということです。流石WOの返しがない分軽いですね、驚異的に・・・。

 こいつに軽量チューブラーをリムテープ等で履かせたら、管理は比較的楽かと。あと、こいつを常用するというよりも、イベントやここぞ!という上りのときに使うという限定もんにするとなると、チューブラーでも決して悪くはないと思いますね。

 そして、今や一部以外は絶滅種に近いチューブラーですが、この領域ですがいいタイヤがあるんですよ・・・。奇跡的にいいタイヤがあります、何よこれ!と思わず瞠目してしまうようなね。

 そうしたタイヤを知らずして、スポーツ自転車!!!もネーだろうという気もしなくはない。知っときましょう、これを機にワンペアチューブラーにしてみませんか?とね。

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 クイックなしで、このまま渡しで税抜きたったの62000円ポッキリ、限定ワンペアのみ!

 売れるまで当店にありますんで、手にとって見るもよし、回してみるのもよしと言うことで、見学お待ちしています。

 六十キロ台限定、早いもんがちだよ、正月は終わったが、お年玉セールということで!

 ※チューブラーのタイヤ貼り指南や、定期的なフレ取りなどは無料ということです・・・。
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さいなら!ウィンドウズ!



 今月半ばで、ウィンドウズ7のサポートが切れてしまった。本日、阪神・淡路大震災の二十五周年に当たるというが、店主がウィンドウズを使ったのがまさに95年からであった。

 その前のウィンドウズ3.1なんてもんは、msdosに無理やり画面をくっつけたようなもんで、その時はまだマッキントッシュのほうが一歩進んでいたような気がします。

 もっと言えば、そこで国産OSのトロン計画が本格採用ができていたら、今のパソコン事情は大いに変わっていたんでしょうね。当時より大変優れていた、オープンソースのOSだったかな?とか聞いています。その後携帯電話などに転用されたと聞きますが、どうなったんでしょうね。

 この辺の話を探ると、日本のアメリカに対する売国的政策が見え隠れするとも聞いたことがある。

 開発者の方は、開発当時からOSはもう社会インフラに相当するものだから、だからこそオープンで無料!という方針だったように聞きますね。ビル・ゲイツなどとは格が違うよね。

 ともあれ、どうもマッキントッシュは好きになれず、dosからの流れでウィンドウズ95をつい始めたんだが・・・。

 その後ウィンドウズ2000,こいつは安定していてよかった・・・、そしてxpやミレニヤムは迂回して、ビスタ、そしてウィンドウズ7とやってきたんですね。

 そしてその流れで、ウィンドウズ10にすればいいんだが、なんか合鍵をマイクロソフトが持っているということなので、ここの使用はやめにすることに。

 もともと興味を持ちながら、手が出せなかったリナックスへ横滑りすることになりました。こちらもオープンソースで無料、利益追求型の企業によってではなく、共感者・協力者によってネットワークを使って成り立っているというところが、今後の産業等の理想的あり方を示しているように見えますね。

 本の数名で人類の殆どの富を独占させるようアメリカ型のシステムなんて正しいわけがない!人類のあり方の新たなヒントになっているような気もしますなあ・・・。

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 もともとウィンドウズ10が入っているパソコンに、リナックスのプログラムを入れて、前者を削除して、リナックス専門へ・・・。

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 いいんですか?本当に削除して・・・・・・、はい、いいですリナックスで行きますから・・・。

 
 バイバイ、三十年近くマイクロソフトにはお世話になりましたわ!

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 オ!入ってきた、君がリナックス・・・、ウブンツだな。

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 おお、予想よりもずっと早く立ち上がった・・・。まずは手持ちのソフトをいじってみながら、もう少しちゃんと勉強もしないとね・・・という。

 実は、今1つ前のブログから、ウブンツパソコンで書いています。画像処理なんかもちょっと戸惑ったり、日本語入力がちょっと今までと使い勝手が違うので、少し手も焼きましたが、まあ、最初からこの程度なら、まあなんとか使っていけそうですね。

 リナックスのatokとかあるのかな?秀丸エディタとか、スポーク計算表なんかも使えるといいんだけどなあ。

 なんかリナックス内にウィンドウズを立ち上げられるソフトもあるようなんで、その勉強して、移動できるもんもは継続できればなあ、と思う。

 あとは、いままでみられたサイトなど、形式が変わって見られなくなっているものも多数あるので、この辺も勉強だな。

 そして、二台平行して使えるようにしていかないとね。

 こっちの方も頑張らないとなあ。

チューブ 外周を舐めてはいけないね



 レースなんてもんから二十年近く離れていると、色々と疎くなることが多く、かつてはこだわっていたことが嘘のように感じられることがある。

 今回のチューブもすっかり忘れていたことを思い出した一件だ。というのは・・・、

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 店主自らが試している、カーボンクリンチャーホイール、これがなかなか悪くない。こいつの持っている性能を引き出してやるためには?つまり軽量ということを手助けしてやるためには?と考えたとき、外周を軽くする方法としてのチューブの軽量化なんてことを思い出した.

 当時はラテックス系の軽量チューブを使っていたこともあった。最初その軽さと、回転の反応の良さに驚いたりもした。空気抜けの速さには閉口もしたが・・・。中には、少々値ははるが、奇跡の履き心地のチューブもあったねえ。一瞬チューブラー?と勘違いしてしまうほどの柔らかいものもあった。

 そんな時代が過ぎて走れればいい、トラブルフリーでパンクしにくいものがいいとなってからもう久しい。

 こんな軽量ホイールが来るなんてね、またあのへんに関する周辺情報をちょっと集めてみようか?と思ってみたんだな。

 マルイさんがいいもの持っていた、これなら提供も楽だよね、というのが先の四種類比較。

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 画面が横ですみません、色々不慣れなもので・・・。

 こいつは通常何気なく使っているものです。85.5グラムですね。

 そこで少し軽量を意識して選んでみたのが、同じタイオガで、

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 こっちは縦に処理できていますね・・・。同メーカーで20g減・・・。この20グラム舐めちゃいけない重さですね。因みにホイールバランスで5グラムほうってくなんていうのは考えられない重さですね。車ですらね・・・。

 なので、自転車のホイール回転系で20グラムの違いは見逃せないでしょう、はっきり走りにも影響が出ると思います。特に軽量ホイールだと、そんな違いがビシビシ伝わってきますよ。


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 別メーカーのマキシスのウルトラライト、三グラム重いですね、タイオガに比べて。重さだけの比較だとタイオガ、もちろんチューブの良し悪しは重さだけではありませんが・・・。

 そして、同じマキシムで、こんなものがありました。

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 フライウェイト・・・、脅威の軽さだわ、なんと先のタイオガ軽量よりも10グラム以上軽い・・・。これは軽すぎと言ってもいいものでしょうね。でも、実験は極端なものでしてみるのも面白い。

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 すごいね薄さ0.45ミリだって・・・。

 まあ軽けりゃいいってものでないのは、いろんな状態の街道を走るものとしては気をつけなければならない点であると思います。

 練習だったり、距離を走りたいなら、冒頭のスタンダード版タイオガで十分でしょう。

 ただ、軽量にこだわるなら、この辺の魅力はなくもない。ので、やめろとは言いませんが、注意を一つだけしておこうかと思います。

 推測はついていると思いますが、薄いんでね、とにかく薄いんで、デリケートな奴らでありましょう。なので、

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 リムテームや、内部の状況にはひときは気を使ってやることであります。さて上の状態、どう思われますか?通常のチューブならも全く問題はないじょうたいだとおもいますが、極薄チューブだと、注意が必要です。

 まずリムテープの穴がでかすぎ、ホイールのバルブ口とに段差がついています。こういうのいけません。気をつけたほうがいい。

 そして穴の上部に、ちょうどこのリムテープを輪にするための結節しているところがあります、その文厚くなっていますね。こうした段差が高圧をかける極薄チューブには致命傷になることもあるんです。

 お前、こんな段差で穴アクの?ひ弱すぎない?と思わず天を仰いだ経験のあるひとは少なくないはずです。

 そりゃそうだよ、極薄なんだから・・・。

 なので、そういうときには、襟巻作戦なのだ。

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 別の廃チューブなどから一部を切り取って、背中を割いて一箇所穴開けたものを取り付けるチューブのバルブ穴に通して、ちょうど床屋でかけられるシート状にして、バルブの首周りを守ってやるという仕掛けです。

 これは別に極薄者だけでなく、通常のチューブにもやってやると耐久性が上がる可能性のある方法だと思います。ツーリングの方も、ブルベの方も、通常使いの方もぜひ真似してみてください。かなり効果があると思います。

 ということで、店主実験台の軽量カーボンホイール、プラス極薄チューブの実験でどんな結論が飛び出るか?ということです。

 実は、こいつに極秘で、パッチで治す、パンク修理の実験も並行しています・・・。

 経過をいうと、今のところ悪くはない・・・と申し上げておきましょう。

 さて、チューブ、意外と影響の出るパーツなのであります、というオチでありました!

月に一度の改造 目指す道は・・・



 この車体を持ち込む前に、泥よけを塗装できないか?というご相談をいただいた。

 正直店主は泥よけ嫌いなもんで、できるがそれが何か?的対応。ところが段々話を聞く内に、どうも自転車にある種の美学を持っているらしいことが分かってくる、なれば持ち込んでくださいということに。

 そういうかなで、来たのがこの一台。ホホー・・・・、なるほど・・・。

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 この黒い泥よけを銀系に出来ないか?当然そういう展開になるでしょうね、ここまでやって来たなら。

 もちろん、メタリック系シルバーなら塗装できますが・・・。そういえば、台湾から引っ張ってきた泥よけのサンプルがいくつかあったぞ。そいつはホンジョほどではないが、亀甲が入っていた。ステンレスで輝いている。

 そいつを見せてみようか?

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 一気に気に入ってみたようで、取り付けることに。

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 ここも同じく・・・

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 こうなってしまった・・・。美意識の届くところは分かる。それは泥よけ好き嫌いとは関係はない。店主は泥よけつきは乗らないが、乗りたい人の気持ちは分かるし、年に数度なら、細めのフェンダーを700Cに取り付けたりすることはしてもいいとは思っている。

 この自転車をどこに持っていきたいか?ということは話しながらも伝わってきたからだ。

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 このサドルはご自分で取り替えた。なるほど、でしょ?

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 このグリップや、ミラーなんかもなんとなく拘りが分かりますね。

 この写真から見られる、浅めのカゴも、わざわざこの形状を選んでタイラップで止めている。拘っているわけだ、大分。

 どうも、購入してから一月に一度の割に、パーツの交換をしていたようだ。ドンドン理想に近づけていきたいと。なるほど、では課題というか、宿題を出してみようか?

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 まずこのシフターはないよな・・・。

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 こういうシフターは、この自転車だから、という以前にちょっとかっこわるすぎ、もう少しどうにかならないの?という形状だと思うなあ、誰か自分の自転車にこいつを取り付けたいと本気で思う人いる?まあ自転車に全く関心の無い、乗るだけの人にならいいかもしれないが・・・。

 この辺はWレバーのフラットバー台座なんかにするかな?

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 このディレーラーも・・・、機能を取るかもう少し形状を取るか?シルバー少ねーなあ・・・。

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 このペダルとトークリップからも、この持ち主さんの拘りと、大々的に展開できないもどかしさと、美意識が現れている、ように思えるね。

 このクランクは三枚で、カシメ・・・。これはない・・・。

 サンエクシードまでとはいわないが、もう少しなんとかできないか?と店主は台湾を徘徊する・・・・。

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 というわけで、課題と宿題を残しつつ、今回はここまで。されに変化していくでしょうね。

 そして、その先の一台なんかも想像してしまうなあ・・・。ゆっくりでいい半生かけて、理想の一台似鳥つくというのだって、大いにありだ、そういう境地にいける依頼者でありました。

2月11日 稲城クロス 開催 ボランティア募集!

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 稲城市といえば、一見身近ではないようながら、西東京市の隣、武蔵野市の隣、三鷹市の隣、調布市の隣、その隣が稲城市ということになっています。間に三つの市がありますが、自転車で行くと多摩川渡ったら、もう稲城であります。なので、まあ隣接地域だな、自転車のセンスからしても。

 そこで、稲城クロスというイベントがあるんですねえ。

 詳細は・・・・、こちらのホームページに掲載されている内容であります。

 詳細はそちらにゆだねますが、2月11日の祭日に、この稲城の河川敷で稲城クロスという自転車レースのイベントがあるんですね。

 遠くはないところでレースがある。それもホームページ上の動画を見るとかなり本格的な内容です、驚きますよ。

 そんなレベルの高いレースが近くで行われるというのは、なんかお役に立てないか?と思うんであります。

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 結構本格的なレースですね、通常河川敷ですので、このイベントの時にだけレース会場に変身するということらしいです。

 そんなわけで、ボランティアの募集というものがかかっています。

 【2月8日(土) 9:00-16:00 草刈りボランティア】
 【2/10日(月) 9:00-16:00 前日設営のボランティア】
 【2/11日(祝火) 大会当日ボランティア】

 この三日間のボランティア募集ということですので、関心のある方は、是非関わっていってください。

 問い合わせ先   
Champion System内 稲城クロス実行委員会事務局
042-401-6326

 ということであります。店主及び当店も、そしてもしかしたら、柳サイクルさんも参加するかもしれませんね。多分サポートをするとすれば大会当日ボランティアだと思いますが、裏方をやってみるというのもいいでしょう。

 とくに、ロードレースなんかをやっている人は、どうやってこうしたイベントが開かれていくのか?ということのイロハや裏方の苦労なんかも知っておくといいと思うよ。普段、普通に参加して、展開がどうの、調子がどうの、勝ったの負けたのということしか関心持てないかもしれないが、こうしたイベントの裏方をやってみると、色々と分かることが多いと思う、いい機会だと思うよ。

 今回は無理でも、こうした地元色の強い、手作りイベントに協力していくことで、その内TRPなどのブースも持てるようになるかもしれませんね。

 まずは一端の大会サポーターになれるよう頑張るかな?

 ということで、掲載ホームページをよく読んで、競技参加、またはボランティア参加を検討してみてください。

 なんと言ってもレース会場というのは面白いものだよ!


プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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