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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

開店宣言!
ようこそ!

ロード・ピスト系自転車に興味がありながらも、入手方がわからない、値段の相場が分からない、その他の事情により購入を躊躇されている方々に、まずは一台!実際に乗ってみませんか?を合い言葉にご提供、ご相談に乗らせていただくために開店しました。

まずは初心者の方々にメンテナンスをしながら、気長に乗っていただける自転車をご提供いたします。フレームの持ち込み、ちょっとしたメンテナンス、改造、ご相談など気軽に応じさせていただきます。

また、中級者・上級者の方々のコンポ・フレームの乗り換え、手組による決戦ホイール組みもやります!その他イベントなどのソフト、自転車保険など、色々なサービスのご提供も考えています!と、いうことで、よろしく!

ホームページはこちら!
      

とりあえずの鉄箱とサーカス



 この鉄箱のアイデアにつきましては、色々と助言などをいただきまして、ありがとうございました。

 そして、暫定的結論として、当面外メンテの場として利用しよう、という事になりました。なので、その路線で片付けなどをして参ります。

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 アチコチ雑然としていますが、徐々に徐々にゆっくりながら整えて参ります。

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 メンテ場とすると、この角当たりが工具類の収納場所になるかな?なんて当たりをつけつつ・・・。

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 暫く使っていなかったキャスター付き工具。コイツは旧店舗に移動した際に購入したもの。再登場で、活躍してもらいましょう。

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 雑然としていた角が少し片付く。

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 これもすぐに乗れるようにメンテしておかないとね。小径タンデム、できるだけ平面にして、壁に掛ける、絵になる自転車だよね。

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  そしてその手前がスタンド立てての、メンテ場となる。上のライトも明るくて、作業環境はいい。陽気が良くなると、大変活躍する場となるだろうな。

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 遠景による全体像はこんな感じ。まあこれからもう少し手は入ると思うが、当面メンテ場として活用していくことになる。

 そして、ここが何と

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 成り行き上だが、サーカス小屋にもなることに。見方によると大きめの野師の屋台のようにも見えるが・・・。

 この点と、実は工夫の末、開閉をすごく簡単にできるようにしてあるのだ。

 開けてみようか?

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 ホラ!畳み方などをもっと研究すると見栄えは良くなるでしょう、確実に。

 寒い日には、コイツを下ろして、薪ストーブを焚くと暖かい。布一枚でこれだけ違うか?と思うほど。作業場となったら、基礎的な作業環境は整えないとという事で、コンプレッサーのホースなどを延長して設置したり、電気のコンセントを増やしたりと。

 その内、まだまだ色んな企画やアイデアも出てくるでしょうから、それに合わせて、柔軟性を持って対応していこうと思いますね。

 再度物置、裏物置などを整えて、いよいよ、店内の改装へと行くんでありましょう。

 さあ、どうなる新装開店!年明けかな?
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用途に合わせて アコーディオン



 まあ、当店名物ということでいいな。改造実用車というやつだ。

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 フレームはグンニャリとした、よくある実用車なのだが・・・。

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 前後に700Cのホイールを履いている。この利点はすごいんだが、なかなか普通の人=普通自転車を買いに来た人には通じない。

 タイヤの種類が豊富なこと、ホイールの種類が豊富なことの意味を知る機会があれば、いいんだが・・・。

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 日常使いにも多段はいいね。最近じゃないと何かと大変だ。ただ、まだ店主も軽いギヤはそこそこ回せるので、そこだけは満足しているんだが・・・。

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 一般人を想定したフラット系ハンドル。まあ入門としてはいいかもね。

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 そして、かなり立派なキャリパーブレーキが付いている。実はこの快走車、かなり踏めばスピードに乗るんだな・・・。このくらいブレーキが付いているとありがたいのだ。

 そして、もう一つありがたいのがリアブレーキ。

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 台座を付けてのキャリパーブレーキ。こいつの利点を知るにも、それなりの時間が必要になるかもね。今回は女性の乗り手に引き取られるんだが、どうもまだまだ自転車を自分で直すとかいうところまでには、全くいっていない。

 パンクくらいは自分で直したい、というようになってきたら、このキャリパーブレーキのおかげで、いかにホイールの着脱が楽になるか?ということを体感するだろうね。いつになることやら・・・なんだが。

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 そして、これはオプションのカゴ・・・というか、台座というか・・・。

 実はこれ結構店主は推しています。こいつは深いカゴのように、その形に載せるものを依存させないという最大の利点がある。特にこの引き取り手は、なんとアコーディオンの名手ときている。

 あとの七キロものかなりの容量のある楽器を完璧に収納できるカゴなんて・・・あるのか?だったら、こうした低い枠のものがいい。チューブなどでしっかり縛ってやれば、この手の方がほぼ万能に近いといってもいいでしょうな。

 最近はレジ袋有料というところが増えてくる、その代わりに搬入時に使われた段ボールを袋代わりに使っていい所が増えてきている。あの段ボールの大きさのも実にマチマチで、カゴを選んでくるものが多い。その点、この枠的な台座だと多少はみ出ようと、しっかりとめておけば、ほぼ万能ということがいえる。

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 そして、面白いのが、こいつは今は縦についているが、もちろん横に付けるのもあり・・・という、その辺の自由度もいいね。ということで、こいつはおすすめなのだ。

 部活の荷物なんかも、この手の方が大分いいんでないかい?と思うんだがね。

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 原型は、走ることに特化した考え方で貫かれているが、実際にはオプションとして、こうして付けたり外したりも出来るということでもある。

 この形、今後発展的に、伸ばしていきたいわな・・・。

 新装開店まで、道半ば・・・。



アイコン自転車をアイコンプラスで



 こいつはかつて、新宿伊勢丹のディスプレイに使われた、車体だったのだ!

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 ちょうど10年前だったかな?こんな写真が探したら、出てきた。
 
 コンセプトは、前がモロ男性性を発揮し、後ろは女性性に特化する、両性具有という意味でのアンドロジナス号という出展だったよね。

 今見ると、スゲー作品だったよね・・・。以後この手の仕事ドンドン来るかと思いきや・・・、プッツリ。その業界にはその業界らしいおばちゃん達がしっかりと既得権益を守っていた印象だった。足突っ込んでも長くいられるところじゃない、とは思っていたが。

 とにかく、あちらの基本コンセプトからこちらが全部指定して背景を作らせて、車体をここまで作り込んで3週間貸しだして、手間賃ゼロという、いい商売だよね、ディスプレイ担当事務所は・・・という感じ。

 それも同時に二枠やってやったんだが・・・。

 さすがに申し訳ないと思ったのか、その事務所と乗り入れ事務所だかなんだかから商品券かなにかをもらった記憶はあるが、まあ楽しかったと言えばそうだったんで、これも経験ということで、この後打ち上げでは、羊のもも肉のご飯作った思い出がある。

 そんなこんなのこのアイコン自転車、もちろん乗れるし、その後も様々なタンデムイベントで活躍してもらったわけであるが・・・。

 ここ数年は、ゴメンネ・・・という扱いだった。そこで、アイコンならアイコンにふさわしい位置に付けるよう、今回は移動することに。

 しかし、一体どこに?

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 ここにしようかな?ビニールシートが何重にもなっているその下に・・・

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 店の正面・・・ともいえるかな。

 課題は前回と同じ。収納しやすく、かつ戻しやすいということ。この逆、収納しにくく戻しにくいとなると、もう納めっぱなしで、使えないということになってしまう。単なるお飾りならそれでも良いが、ちゃんと乗れるし乗るために使う自転車なのだから、すぐに戻して乗れるように出来なければならない、そのための機構を考える。

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 カラビナをハンドルに引っかける。そして虎ロープを結ぶ。

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 そしてもう片方、シートステーにカラビナをかまして虎ロープ。さてこの二本のロープをどうするか?

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 上に前回のクランプの金具を設置して、そこにロープを通して、下から二本を同時に引っ張ると、タンデムは同時にスルスルと上に上がっていくのであります。

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 こんな感じにね。

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 そして引っ張ったロープをその横の柱にグルグルと固定すれば、はい終わり。

 これが何がいいかというと、下ろしたいときには、脚立など使わずに、その横のロープを解いてやると、それ持ってゆっくり緩めてやれば、自転車は今度はゆっくり床に向かって降りてくるというすんぽう。

 つまり乗せるのも下ろすのも簡単にできるという機構はこのことね。ただ、若干ロープは長く必要なんだが、その分百メートルで千円ちょっとの虎ロープであれば、まあ結びにくいが、使えなくもないということ。

 色々と工夫してやると、もっと店自身が見栄え良くなっていくでありましょう・・・な。

 新装開店に向けて、道半ば・・・、まだまだやるぜ!

限定付きメンテ 多少流行る



 十月から消費税が上がり・・・それなりの影響は出ていますでしょうか?当店はというと・・・、税金上がっても、パンクは減りません・・・くらいでしょうね。実入り云々もさることながら、業者への支払いの低さに驚く。

 ほとんど仕入れていないじゃない・・・。確かに台風があったり、長雨があったりしたがねえ。仕入れが少ないのは、施工依頼等が下がっているからともえいるわけで、業者からすればこちらは消費側なんで、向こうからすると最近各ショップのひもが固い・・・という印象なんでしょうね。

 そういえば、わざわざ京都から営業の人たちが挨拶にも来てくれた。この数年、基本いい傾向と思うが輸送業のあり方の改善に伴い、搬出搬入の時間が短くなったり、送料の値上げもすすんだりしてきた。

 それまで年末のこの時期は泣きながらやっている黒猫さんや飛脚がいたが、その辺は多少なりとも良くなってきたと思うんだが。

 送料の値上げが、こちらの業界にも影響が来て、送料無料の値段が引き上げられた。例えば、それまで一万円以上購入すれば送料が無料だったのが、二万になり、三万に・・・というような値上がりをし始めてきたのだ。

 かつてはスポーツ系のパーツ類の送料無料水準は三万が基本だった、20年以上前ね。それが色々あって、値が下がってきたのが主流だったはずが、ここ近年の改革で、逆に値上がりの流れが来ていたわけだ。

 それによって、また売り上げが下がったらしい。この暮れの攻勢に向けて、この送料値段をぐんと下げてきている業者もあるくらいだ。

 みんな必死だ。上記問題から、店主も別の小分け売りをしてくれるところを探したり何なりと、まあ大変なんだが・・・。

 まあ今やっている新装開店狙いも、座して死を待つよりも、やれる範囲でやってみて、ダメなら他を考えようとする一つの試みといってもいいのだ、簡単に閉められないために、なんとかもがく・・・、やれるだけやってみる、というわけだ。

 という世相も反映してか、最近のお客さんのメンテには、いくら以内でメンテしてください、という条件依頼が多くなってきている。もちろん昔は青天井だったとは言わないまでも、その値段の厳密性が上がってきたといってもいいかもしれないな。

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 白のジオスがやってきた。街乗りなんで、まあ適度にという、限定メンテもの。そうなると優先順位の高いところからということになるが、

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 今回は、クランク回してみて微妙な周りだったこちら、最初は交換予定に入っていないとこだったが、一段と交換の必要が上がり、

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 交換しようと思ったスプロケは、洗浄にし、当のBBを交換することにした。ある意味番狂わせね。予算あわせとも言えるかも。

 あとはチェーンや、

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 ワイヤー交換は当たり前。何度も言うが、途中のワイヤー交換で、その両端、シフターとディレーラーを見たいことはない。つまりワイヤー交換は変速周り、制動周りのすべての転換を意味するわけで、非常に重要なメンテなのでありますよ。

 この二つをしっかりやるだけで、かなりの自転車は生き返りますよ。

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 クランク自身は洗浄でなんとかなり、BBが機嫌が良くなったので、大分乗り味は良くなった。

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 この車体のフロントフォークがなんとサスペンション。

 試乗してみると、なんか嫌みの無いサスペンションだったね。街乗りサス?っていうのかな?段差に飛び込んでも、吸収していくれる、ただし後輪で目が覚めるような突き上げがあるが・・・。まあそのくらい前側は吸収していると言ってもいんだろうね、そんなにグニャグニャしないところは好感が持てる・・・。

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 こいつドロップ化して、グラベル系のコンポ乗せたら、そこそこ狭山湖当たりでとても楽しい自転車に変身するんじゃないか?と思ったよ。

 前三枚というと、シフターが徐々に問題になるが、なら前二枚にっていのもありだよね。

 なんて話を興に乗ってすると、かつてはそれなりのノリっているものがあったんだが・・・、昨今皆さんそれぞれ必死らしい。

 でもこれでもガラリと変わる乗り味で、もしかしたら、いろんな検討に入ってくれるのかもしれない。もっと自転車の持っている力そのものに期待したいし、自転車がその持ち味をしっかり活かすべく、こちらの仕事していかないとね・・・と、思い直すのである。

隙間を埋めていく



 大枠ができてくると、細かいとこが気になってきます。同時並行で、今店内外のライトの整備をしている所なんですが、暗いところが明るくなると、それまで普通に思えたところが逆に薄暗く感じられ、そこにまたライトを足して・・・という事が起きています。

 まあ、こんな感じでいいか?とざっと作ってみると、今度の細かいところに空間を見つけてはそこをどう活かそうか?という事を考えるようになる。

 こんなスノコを作ってみたんだが・・・。

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 古いコンパネに、ありもののツーバイフォーを補強して作る。

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 場所はここ、完全に雨のかからないところで、途中まで棚を作ったんだが、元々の計画でいうと展示スペースのはずが、予定が狂い、ずっと空いていたのが約一畳分、これはもったいないということで、ここに先のスノコをひいて、物置の場にするということに。

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 ドーン!と。なかなか味のある木目をしているが・・・。この広さ、大人一人が根っころがるにちょうどいい。

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 こんなかんじでね。なかなか居心地のいいところが困ったことだ。物置より、休憩場にしたくなるくらい・・・。

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 放っておくと、こういうのが集まってくる・・・。

 農協向きコンテナが、重ねて、並べて12個ぐらい置けるすごい収納スペースだね。

 他にないかな・・・。

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 あった!先日かけた屋根の下、意外とスペースあるし、もう雨もかからない・・・さて何隠すか?

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 単管クランプにこういうものがある。

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 一部に穴が空いている、ここを利用できるんだな。

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 そして、こういう別金具をかって、少し加工しておく。

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 そうすると、格安で、こうしたロープ系を固定出来る単管クランプができるわけだ。既存の作られたものはあるが、そいつは高いんだな・・・。

 これを利用して・・・、

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 縄とカラビナを利用して、自転車をつるす。

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 まだまだ、工夫必要なんだな。こういうのは掛けやすく、外しやすくなければいけない。そうで無いと掛けっぱなしになってしまう。掛けっぱなしになっては困るものは掛けられなくなるので、それは使わない・・・という事になってしまう。

 さっと掛けられやすく、さっと下ろせるにはどういう機構がいいか?もう少し考える必要があるが・・・。

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 うまくいったら、ここに三台はかけられるかな?精進精進。

そして、ここにも隙間があったので、埋めてみた。

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 こんなのです・・・?なーんだ?

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 鉄箱の外から見ると、こんな感じです。

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 外を通る人向けに、こうした映像を上映出来るモニターがつきました。その内容は、イロイロ出来るでしょうね、動画もよし、写真をスライドのように見せるのもよし。

 なんかショップみたいでしょ?

 色々ご意見いただきましたが、まずは鉄箱の使い方、徐々に固まりつつあります、近いうちに公開します。

 さて、今年中・・・、いや、年明けになるかも知れませんが、新装開店に向けて、カタツムリがもがいています!

プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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