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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

冬支度その・・・一としましょうか かりん糖煙突卒業



 コイツが、当店の一番働いている煙突の突先となっています。この先に、煤がオコシ?かりん糖?の状態で固まって、封鎖してしまったたため、煙が逆流して、店内がマックロケノケの攻撃を受けたと書いたブログが、確か一ヶ月前頃展開したかと思います。

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 まあ、どこにでもある突先に見えましょうが、雨対策が考えられていまして、燃やす資材によって色々と状況が変わってくるんだろうな・・・とたった二年ほどの使用の中から推測はできますね。

 そして、推測どおり先端が煤の塊によって、閉鎖され、煙の逆流が生じたていたんですわね、それを撤去してから、薪ストーブは快適になっています。

 ただ、この形状のものですとかなり頻繁に掃除をしなくてはならないようなので、別形状のものへ変更することにいたします。

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 コイツに変更です!これは単にパイプをこのように組み合わせてスポット溶接しただけなので、込み入ったところがないぶん、掃除の必要性はかなり落ちるでしょうね・・・。やった・・・。

 なんかこれ見てると、某関西の野球チームのマークを連想してしまいますな、店主だけか・・・。

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 早速よじ登って、交換作業に入ります。さて、かりん糖煙突の先を見ると・・・、なんと、一月くらいの間に、砕けたかりん糖が結構溜まってんなあ・・・。このまま使用するとなると、やはり月一での掃除は必要になるでしょうな。

 でも今までご苦労さんでした。こんな風雨をもろに受け、酷寒の厳冬期、酷暑の猛暑の時期も動かされることなく、ずっとここで守っていたんだから、本当ありがとよ!

 ということで、新物突先に交換・・・。

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 しっかり煙突の経を計って120ミリもんを購入したんで、装着完了・・・。とはいえ元のを外すのが大変でした・・・。煤がタール状になってパイプの隙間に入り込んで固まっていたからですね。

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 はい、取り付け完了です。

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 構造が単純なんで、掃除も楽でしょう・・・ただし、ものがでかくなった分、空気抵抗が増えて、暴風になるとどこかに飛んで行ってしまうかもなあ・・・。銀テープでも巻いておくか。

 ハイ、かりん糖煙突の卒業でした!

新ジャンル サイクルバスケット 始めます!



 当店の木工部門というとこの人です。店主の同級生、かれこれ半世紀の付き合いになるコバイン。最近、杉並にある自宅を改装して、マーニという米粉のこだわりマフィン屋を始めたばかり。それが開業二ヶ月にして、もう人気店となっている。

 売れ残りあったら持ってきて、と言っても昨日も完売で申し訳ないと。場所がいいからといっても味がダメなら人気店にはなれずなので、早々に上昇気流を掴んだらしいね。

 場所は杉並区成田東4-38-18というと、どこだ?って感じだと思うが、それが杉並区役所の斜向かい、杉並警察の新宿より並び、剣道具屋さんの奥という杉並の官庁街にある。

 重数種類のマフィンなんだが、まあ一つ一つ手作りで、材料も相当こだわっている。中には新和菓子と言えるようなものすらある、なので自転車で青梅街道を走って杉並区役所付近に来てみたら、是非寄ってみてほしいですね。

 ということで、本題に戻りますと。自転車でできる球技って、サイクルサッカーというのがあるんだが、これは伝統的な欧州の競技ね。あとは、今どうなんだろう?一時流行るかな?と思われたやつに、サイクルポロという、棒振り回して、ボールをゴールに入れるやつかな?そんなのもあったんだが・・・。

 なんか店主は適当な思いつきってんで、サイクルバスケットなんてできないか?なんて与太話をしていたら、元バスケ部の主将であったコバインが、ならバスケゴール作ろうぜ!ということになった。

 このノリは、本当ガキの頃からお互い変わっていない。なんか思いついたら、すぐ作ろう!と色々やっていた。ドラゴンブームの頃は勿論ヌンチャクを自作して、頭にコブを作っていた。

 今木材は高い、ロシア産は特に高い。ところが、廃業した甘酒屋さんが廃材をたくさん持ってきてくれたので、それを使ってまず枠を作る。

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 できれば一枚板がいいかとも思ったが、今やかつての倍の値段だ・・・。自作しようと思っていたスピーカーも、暫くはお手上げだね。

 なので、ワンバイを並べて打ち込んで、

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 こんなもんをまずは作ってみた。そしてこれをどこに設置するか?ということで、周りを見渡すと、

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 一部の屋根を削って単管延長すればいいということに。

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 ガキンチョ共に板に落書きさせて、バスケットゴールを取り付ける。このゴール単体で売っているのね、それもすごく安く・・・。

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 ボードを鉄板板で挟んで、8ミリボルト五本でしっかり取り付ける。この鉄板は・・・

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 使っていない、外にあった鉄板から一部を拝借して、穴あけして、黒錆添加剤を塗ったものであります。

 そして、結構重いボード全体をエッチらオッチら持ち上げて、先の単管に垂木度目クランプを利用して取り付けた。

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 打ち損じのボールがプラの波板直撃しないように、ネットも張る。

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 脇からも入らないようにね。プラ板それで割れたら洒落になりませんからな。

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 はい装着完了!これでサイクルバスケという新種の競技ができるというわけだ、まだルールもクソもないがね。

 しかし、ちゃんと測って10フィートのところに設置したんだが、見る大人見る大人がみんなが言うのが「ええ?こんなに高かったっけ?」と。

 しかし、この高さにダンクとかするやつがいるんだから・・・。

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 とまあ、みんな投げてやってみようとするんだが、それが悉く外れる。ゴール開きなるものをやって十分くらいの間、誰も入らず、難しいもんだなあ・・・と。

 これを自転車に乗ってやるんだからね・・・。

 しかし、このところの不景気は凄まじいね、消費税十パーセント導入期も確かそうだったか、一体ものも銭も人も動かない、動くのは武器だけか?まずは経世済民を優先しろ!言っとくがな、国なぞ滅びたって人民は生きていかねばならないんだよ!

 もうこちらもヤケクソで、サイクルバスケ始めるからな!この野郎!

煙突騒動・・・



 もう今や季節的に大活躍の薪ストーブなんであります。もう炊かない日はないくらい。

 そしてこれを動かすと煙突掃除も同時に始まります。そんなの年一くらいじゃない?と思われるかもしれませんが、快適に使うのなら、当店の場合は月一くらいやったほうがいいでしょうね。

 それもただ掃除をすればいいというのではない。状態がこれまた変わることがある。単に煤が溜まるというだけじゃあないんですね。

 まず煙の逆流が始まる。なので店内がなんとも煙くモヤがかかるようになる。

 そうか、煙突に煤等が溜まったかと、そいつを掃除をするんでありますが、なんと掃除したその日に、継ぎ目から白い煙が出てくる・・・。

 アレ?掃除したはずなのに・・・。もう一度やるか・・・一度掃除をして煙突を揉むと、あとから剥がれた煤がまた溜まって、煙の道を邪魔することもありうる・・・。

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 煙突の角にある、蓋を外して煤を送ると、ちょっと前に取ったばかりなので、この程度しか出てこない。これだけで煙の通りが悪くなるわけがない・・・。

 特に、冒頭の縦煙突、コイツはストーブ直結の部分なんだが、ゴンゴン薪を炊いているのに、この部分が触れるほど熱くない。ということはどういうこと?

 今までは途中の煤を掃除すれば、なんとかなったのに今回は謎だ・・・。

 ということで、先端を外して検証だ。

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 この先端部分を外して、中を見ると・・・。

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 この部分なんですが、よく見ると・・・すすが固まってかりん糖のような状態になって、出口にビッシリこびりつき先端部分をつまらせていたんですね。こんなになるの?というくらいに。

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 袋に逆さに突っ込んで、ドライバーで突っついたり、柄で叩いたりと、とにかく固形の煤を割っては外して取り外すことを繰り返す。

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 ここまで溜まるか?というくらいにかりん糖がびっしりでした。ということは?

 そう、先端が詰まっているので、煙は内部にとどまって、ジョイントなどの隙間から溢れてくる。その煙の圧力が下からの熱まで伝えないということか・・・そして、薪の入り口から煙が逆流するので、建物内部が煙くなる・・・。考えてみれば当たり前なんだが、その原因が今までとは異なった分、その究明に時間がかかったということであります。

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 すっかり掃除して、元の位置に戻す。夕焼けの向こうに映える煙突。さて、これで着火して、実験してみるか。

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 着火開始!たしかに最近の状態と比べて、煙がこちらに出てこない。上昇気流が発生しているのが分かる。

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 ハイ、しっかり煙が出ていますね・・・。店内の方にも煙がたまらないので、久々に清廉な空気の中で薪ストーブを堪能することができました。

 これを維持しないと・・・ということは、月イチで掃除は必要ですかね。大変だが春までやるか・・・。

 こうした「不便」を日常の中に織り込んでおくことは、大変ですが、重要です。なぜなら、その逆の「便利」という言葉の別の意味が「他人任せ」ということを意味するからです。

 つまり「不便」というのは、「自分任せ」ということなんですよ。だから大変・・・。でも何かあっても、自分で対処ができるということ。ここ本質的ですね。

 ひねれば水が出る、お湯が出る、スイッチひとつで電気が来る、ガスが来る・・・。これって便利ですよね、スマホも便利ですよ超便利・・・。

 でも全て他人任せのもんですから、故障したり、不具合が出るとても自分で対処することは出いない、手も足も出ない、せいぜい金出してなんとかなることも、あるかもしれない・・・という塩梅。

 なので、自分任せ、自分たち任せ、というものを少々大変でも日常世界に織り込んでおくと、何か起きても自分たちで対処できる、ということね。

 そういえば、自転車だって、自分の足で体力で対処しなければならないという意味では車などから比べると「不便」なんですね。でもその分、乗り手が食べて休むことさえできれば、どこまででも行けるという、自分任せというのも自転車なんです。

 ガソリンが高騰して、枯渇して、車やバイクならスタンドに並ぶしかない、その横を自転車で移動できるというのが、「不便」の極みなんであります。

 その「不便」を日常にどれだけ織り込んで動かしていけるか?災害対策っていうのはこういうことなんじゃないか?と思いますね。

初冬の準備・・・厳冬までまだまだ?



 今のところだが、今年の秋は比較的暖かいといえるだろうね。店主も本気で冬の準備・・・となかなか行かないところからなんだが、井戸の飲料の入れ替えも、そろそろしようかな・・・?という程度。

 通常なら、10月の後半には木枯らし一号何ていうのが吹いてもいいんだが、そんな噂もとんと聞かない。

 とはいえ、まそんなことも誤差の問題だろうな、あとに三週間以内に、ほぼ確実に冬らしき気候がやってくるだろう。

 なので、ちょっと段階的に外回りを冬仕様にしていこうと思います。

 上のレールはモロ単管パイプを左右の認めた状態となっています。その間に何も補強もしていません、レールとして使うのでね。そこに別の径のパイプを止まる金具をはめて、そこにシートをかます・・・という、相変わらずホームセンターパーツの目的外仕様のオンパレードでやっています。

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 こんな感じで三枚のシートをぶら下げて下で固定しました。なんで固定・・・したかというと、

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 蓋付きポリバケツであります。この中には水が入っています。最大に水を注ぐと20リットルなので、一個20キロになります。これらを10個でも置くと200キロになります。超大型力士一人がアグラかいているようなもんだ。

 相当の強風が吹いてもこれをめくることはできなくなります。

 とはいえ、今のところ水は半分で10キロを7個置いておきました。冬の強風が来るようになりましたら、水はフルに入れることになりますね。

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 アア、冬が来るなあ・・・と思いますね。

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 これを内側からみたところ。で、これがなんで初冬のモードかというと・・・。厳冬期にはこの三枚の重なり部分の二箇所に、さらに二枚のシートを二重に張るということをいたします。

 そしてバケツには水をめいいっぱい入れることで厳冬モードの完成ということになります。

 ただ・・・。強い北風をシャットアウト!できると同時に、お客が中の様子を見たり、そもそもの出入りがやりにくくなるという欠点も生じますね。

 なんかもう少し、出入りのしやすいような工夫・・・も必要になるなあ、とも思います。

 シートで、二重窓のような・・・、そして出入りしやすいような工夫・・・、厳冬期まで考えます。

 これから五ヶ月・・・冬モード・・・薪も消費していく・・・季節がやってまいりますな。

あのインコ君 再出発 今度は西遊記だ!西へ行こう!ニンニキニキニキニン!!!



 この8月に、東京を出て、東北太平洋岸から北海道、北海道から東北日本海を通って、北陸新潟、北関東群馬を通って東京に10月半ばに戻ってきたインコ君なのでありました。

 途中まで一緒したマチルダ(植物)は、東北でお繰り返し、それから本当の一人旅でありました。その行程については、動画で逐次上がっていますので、そちらの方をご覧ください!

 そして、冬支度をして、この11月20日、雨の中、今度は西に向かって日本一周パトロールを再開したようですぞ!
 
 事前に聞いていたコースですが、まず青梅、甲府、松本から、富山を抜けて、石川、福井、滋賀、京都、大阪に入るということです。

 この時期の長野とか・・・結構厳しいかもしれませんが、彼ならなんとかやってくれるでしょう。

 大阪の堺には、94歳で未だ自転車で買い物に行くスーパー祖父がいるそうで、そこを拠点に、西は回ると言ってました。

 先日の土曜ライブ、西成軍団が来ていたライブにも参加してくれ、顔繋ぎできたので、西成の方にも顔出すんじゃないかな?と思います。

 その後は・・・、多分四国から、大分、南九州を回って沖縄かな?そしてまた鹿児島に戻って、今度は熊本経由で福岡、中国地方の山地を縫うように走り、再度大阪入りで一休み。

 それから三重、愛知、岐阜、静岡、神奈川、東京終点となるんじゃないかな?と思いますが、どうなることやらです。

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 で、彼の動画で、知らぬ間に撮られていたものがありまして、その出来がなんか面白いんですねえ。



 これ、前に店主が組んだ、正真正銘NJSピストをディスクブレーキ化した車体なんだが、120エンドのまま、既存のパーツで組んだ、力作と勝手に思っているんだが、その意味がなかなか通じないと愚痴言っている動画なんであります。

 これでも何言っているかわからない人が多いと思いますが、文章で読むよりもわかりやすいかな?ということで、こんかい借りてみることにしましたんで、是非ご覧になってください。

 とは言っても、ビルダーのいなくなった当店だけではできない改造ですが。

 改めて動画って凄いねえ・・・。

 ということで、彼は出発した、その初日の動画がもうアップされている!



 今回、コーヒーをスポンサードしてくれたトリプレットさんの宣伝もしていますね、いいぞよ!

 そんなこんなで、動画を通して、彼の安全な走行を祈りつつ、サポートしてやってください。今度は完全終わるまで帰ってこないんじゃないかな?そういう意味で長い旅、しかも冬季なんて・・・結構厳しいないようになるかもしれないが、それだけに、皆さん応援して、ちょっかいかけてやってください、励みになると思います!

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明日23日は亡父の月命日となります、もう一月経ったのね。そこで、好きだった牛肉と赤ワインを有縁の皆様と思い切って味わいながら、音楽や芸事で賑やかに送ってやろうと思います。天寿を祝う会を行います!!!
 牛肉目当てで結構、大いにお集まりください!雨だとかいいますが是非おいでください!10キロの牛のもも肉が貴方方を待っています!!!ギュウーギュウー!!!

 12時すぎから、肉がなくなるまで、なくなってからも?


プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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