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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

五月五日の狸祭 成功・・・



 文字だけでインパクトは薄かったですが、その割りにご注文ありがとうございました。五月五日の狸祭、大勢の方々のご来場ありがとうございました。

 まあブログで有名な方々、遠方よりの方々、実に多くの方々に来ていただき、ビールに、ご飯に、雑貨に、自転車にと楽しんでいっていただけたなら、この上ないことかと思います。

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 ビール、ハード、ソフトドリンク、コーヒー、スナック、ケーキ類・・・

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 食事組も久々の展開に一所懸命にやりました!今回を基礎に、徐々にその内容を練って、会場作りも込みで、よりよいものにしていきたい、と思っています。

 出店メンバーとも連絡を密に、メニューをかぶらせず、時に対決メニューなんかもいいかもなあ、などと喧々囂々やっていきたいですね、と思いを新たにしましたわ。

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 午前10時頃からボチボチ始まった祭でしたが、十二時過ぎには大勢の方々の入れ替わり立ち替わりの参加、本当にありがたい。会場から溢れ、公道まで広がった人たちが、通行の妨げと通報されないよう、気をつかいつつやってました。

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 途中、皆さんが一斉にイカのポーズのようなことをし始め・・・、なんだ?と思って見ると・・・

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 青空ヨガ教室が始まったり・・・。

 今回は、足裏マッサージ、手モミン的な物売りでない出店もありまして、そちらも大変受けてましたね。今後もこの手を増やしていくという計画もありです、腕に覚えのある方、次回・・・は未定ですが、意外と来月とかにポーッと決定するかもしれませんね。

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 今回新しかったのが、剣劇の余興ですね、地元の殺陣師の皆さんによる演舞が有りまして、子役に注目が集まりました。

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 タケミツをもっての演舞は結構迫力あり、ご夫婦でやってらっしゃるようですが、最強の夫婦げんかを見せられた思いです。やはり、日本の殺陣は見栄文化ですねえ、要所でしっかり決める!というのがなんとも小気味よかったわけであります。

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 途中、歌あり、音楽あり、踊りありのまあよくある展開です。適度に地元のクラフトビールが回り、地元カフェの泡盛カクテルが心をほぐしてくれました。

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 あと出張駄菓子が子供達の垂涎の的、そして和物屋・着物屋さんが大人達の垂涎の的でした・・・。しかし、なんとも緩いながらもプロが固めてくれましたね・・・。

 西日が差してきても、なかなかお客が引きません・・・、その内、夜の仕事のある店から撤収・・・、三々五々でした。

 ただ・・・、

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 その後も、今度は二階の響床に会場は移り、相当数の芸人さんによる宴会が続いたそうな・・・。

 さて、今後の狸祭ですが、好評につき、継続的に開催・・・となる可能性高いですね。多分八月あたりの大開催を目指し、予行も含めた狸祭を六月、七月とやるんじゃないか?という憶測が関係者の中から出ています。

 もちろん決まり次第、当ブログにて、公表いたします!

 内外と、参加していただきました皆様、本当にありがとうございました!


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珍客万来!兄登場



 このばかでかい、チェーンリンクといえば、当店出入りしてくださっているあの有名兄弟のお兄さんのもの、ということで。

 有名兄弟・・・、小林兄弟ですね。兄は無類の自転車好き、特に小径車が大好き。一方弟さんはというと、兄ほどではないながら・・・、自転車に関しては、正面からではかなわないので、四方八方からいろんなことを思いついては、試してみたい、そして兄貴をギャフンと言わせたい・・・という負けず嫌いな所を持っているようですね。

 二人で来たことが一度あったらしいが、店主はその時はいなかった。いつも別々に来ては、チョコマカご用をいただき帰って行く・・・という感じ。

 そして、双方が双方とも、当店になにを依頼しているのか?これまた別々に偵察に来たりもします・・・。

 ホホー、弟のやつ、この色選んだのか・・・かっこいいなあ・・・、でも弟が見る前に、俺が見ちゃおう・・・、と。

 大人になっても兄弟というか、お互い距離を保ちつつも、相手の動きをよく見ているようですね、今回も・・・。

 アイツ(弟)は教自転車車に積んで、上野かなんかに行ってるんじゃないかな?その辺の美術館とかを自転車で回るとか言ってましたね・・・と、兄。

 通常お互い何やってんだか知らないのが大人の兄弟の標準のように思えますが、このご兄弟は、互いに冷めた振りして興味津々なんでしょうな。

 そんな休日の日、通勤用ではないポダリング用小径車でやって来ました。

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 ブルックスのスワローなんて、ちょっと凝ってますね。

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 74デュラエースなんかワンポイント・・・。

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 ギドネットに、ステムシフト。自転車知ってますね、そして自分のセンスという型を持っていますね。小林兄の自転車は見るとなるほど、兄らしいと分かります。

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 弟さんは、全日空自転車の撮影の際には、ちょっと伏し目がちでしたが、しっかりご尊顔を公表されていましたが、兄は照れ屋さんなんでしょう、顔はご勘弁と、初登場ながら、帽子のみ・・・。まあこれもまた兄弟それぞれってやつですな。

 そうそう、それより何より、今回の目的がこれでした。

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 先日紹介した、「子供」自転車基体の、サンダル履き自転車・・・ですかね。つまり突っかけとして、大変使い勝手の良い自転車。もちろん長距離には向いていませんが、一体の距離内で、用途を絞れば、これほどいい車体もないですね。

 なんて散々ふかしていたら、小径好きの兄の琴線に触れたようであります。

 もつなり、ニヤ~と、しばらく泣かずに遊んでました。

 そして、下りてから、しばらく自分の自転車と「子供」自転車との間を行き来していたんで放っておいたら、しばらくして、アッ!という大きな声を上げたんですねえ。

 何だろう?と思い外に出て行くと・・・

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 二台並べて、ポジションを計っているんですが・・・、それがなんとほぼ一緒ということに気づいて、暫し愕然としたらしい。

通りで、この店主の体格でも辺に気持ちよく乗れると思っていたんだが、どうやら、ユニバーサルな「大人」のサイズの範囲に両者ともに入っていたということなのかしら?

 でもまあ、自らドンドン探求していくタイプの人にも、ちょっと受けるというのはうれしいもんで、今後もこんな変な自転車を作っていくこと、作るだけじゃあなくて、売っていかないとね・・・と思います。

 さて、五日は、狸祭、ご用とお急ぎでない方は、是非おいでください。遊びましょ!

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珍客万来 京都より



 長い連休が続いたりすると、地方からわざわざ当店にやって来てくれる人たちがいたりもします。

 岡山から家族でやって来て、一日だけ自由行動を許してもらって来てくれる方。

 名古屋から定年までお役人をやって、定年後夢の自転車屋を始めたという方が来てくれたこともあります。

 福島から車でお土産持ってきてくれた方もいましたねえ。いずれも当ブログを熟読してくれている方々で、遠方にいるために満を持して・・・ということで、こちらも大変ありがたくも、恐縮してしまいます。

 まあ、本ブログで書いていることに大言壮語はほとんどありません、多分等身大以下の内容となっていると思います。全体の仕事の三分の一以下だと思いますしね、決して大仰に書いているわけではありませんから、実際来てみて大変ガッカリ・・・、というようなことはないかもしれません。

 ごちゃついているなあ、とか、片付いていないなあという印象は多分持たれると思いますが、まさか御殿のような所を想像して、そのギャップに驚いたなんてことはないと思います、そのくらいの適正量の描写にはなっているとは思いますが・・・。

 でも、単なる仕事場プラスαなので、わざわざ遠方より来ていただいて、楽しんでいただける・・・というほどの歓待は出来ていないでしょう、そういう意味では心苦しいところでもあります。

 で、今回の連休で、再度昨年来ていただいた方が、お見えになりました。京都からわざわざ来ていただきました。

 といっても、奥さんのご実家が田無ということで、帰省のついで・・・でも有るようで、その方がこちらとしても気は楽ですね。

 今回は、上の自作の改造車を持ってきていただきました。

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 実用車のフレームに700Cを履かせて、ハンがを取り付けて、レーサーのリアディレーラーを取り付けています。やるー。

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 フロントディレーラーもちゃんと付けて、アウター受けなんかも電材などを利用して、工夫して付けていますね。そしてこのクランクは・・・?なんでしょ?

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 ドロップハンドルに、STIとりつけています、やくやるわ・・・。もちろん当店では、この手はやっている方ですが、よくここまで自力で出来たもんだと、大変感心してしまいます。

 京都で、嵐山の近くだそうで、遠いということで、頻繁に来られない、頼れないと言うところから、ここまでしでかす度胸と眼力が付いたんでしょうな。

 と、通常ならここまでなんだが・・・、この車体のすごいところはなんといっても自家塗装というところですね。

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 こりゃすごいわ・・・。ラップ塗装にキャンディーレッド・・・。

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 スプレー缶のものでやったそうですが・・・、ホームセンターものでなく、オートバックス系の車の塗装材料を使っているようですが・・・それにしても、よくここまでやりますなあ・・・。

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 嫌いな色合いでないので、俄然刺激を受けますね・・・。

 とまあ、一年ぶりの再開となりましたが・・・、ここまで一台に対する情熱を感じるに、これは副業にしてもらわない手はない・・・とすぐに思ってしまいます。

 相手の事情など考えず、二三軒の業者を紹介したり・・・、中古市場を見るコツなんかも話したり・・・とか。

 そうそう、合宿の話も出たなあ。つまり、もし夏休みとかで、こちらに数日戻れるのであれば、弁当持参で当店に通ってもらって、数日間の集中講義で、実力アップを狙うなんてね。

 振れ取りじゃなくて、ホイール組みのイロハからを集中して体得する・・・なんてことだって、出来ないことではない。

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 この改造車の実力を持って、あとホイールを自在に操れたら、まあ、下手すりゃそんじょそこらの自転車屋などよりも、よっぽどの技術と発想を持っている、ということもいえるんじゃないか?なんて思えますが・・・。

 まあ、相変わらず、相手の事情も考えない先走りかもしれませんが・・・。これからのこの国の行く先を見ると、多芸は身を助ける・・・という状況になっていくことはほぼ確実なのではないか?なんて思いますね。いや、多芸しか身を助けてくれないかもしれない。

 実際不景気だ、不景気だと口あいて、恨み節だけでも仕方がない・・・、何か仕掛けなければいけない時に、芸なくして、一体何が出来るんだ?という至極当然の結論に結びつくんだよね・・・。

 終身雇用も、年功序列もとうの昔になくなった、専業義務だって、大手のいくつかはすでに廃止している・・・。自分の稼ぎぶちは自分で頑張れや・・・という体制になってきている。そんな社会がいいかどうかは別として、逆境をバネに飛躍するしかないだろう?その時の糧となるのが、芸であり、芸でしかない・・・。

 自転車も芸の内・・・、心身共に動ける内に動いて、関係を作って備えておくべし!!!

五月五日は狸祭



 すごいポスターを作ってくれた、制作者は柳沢の駄菓子屋さん、柳沢ベースの中村さん。駄菓子屋をやっているが、本業中の本業はこちらの方なのだ、さすが・・・。

 というわけで、二年ぶりくらいになりますか、フリマからご近所さん、地域をちょこっと巻き込んで、宴会の延長、小規模祭に発展したやつであります。狸祭、やります!

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 駄菓子屋さんも来ます。ゲームもあるよ。子供も楽しめますよ。

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 また柳沢名店のクラフトビール屋さん、柳沢バルも出店してくれます。ここのビールはうまいよー・・・。

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 これもまた柳沢の名物カフェ、ニャムニャムカフェさんも出店してくれます。こちらの文ちゃんはカクテル系の名手、奥に沖縄泡盛の残波がありますね。あとジャークチキンというのがこの店の名物飲んで食べてのニャムニャムカフェなのであります。

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 大人のスイーツ系も出るんじゃないかな?焼き菓子、メロンパン、などなど・・・、もちろん、フィリピンのコーヒーの島からやって来た本格アレックスコーヒーも出ちゃいます!

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 今回野菜は・・・、今、谷ヤンは家づくりで忙しいらしい・・・、でも歌はあるかもねえ。

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 あと着物系の面白い物販があります、フリマ等その他未定ながらも、何が飛び出すか分からない・・・。

 もちろん歌、楽器踊りなんかもいつどう飛び出すか分からない、殺陣でいつ斬り合いが始まるかも分からない、夕方からは室内、響き床で継続フェスとかいっているし・・・。

 そんでもって、この店主は・・・というと、今回は、「人間失格定食」なるものなんかを出してみようかと思います。

 こんなもの食べていたら、人間ダメになる!でも食べざるを得ない!というものが登場します。あとは、蒸かし系で、肉系のまんじゅうを黒酢で食わせる技なんかも効かせるかもしれませんね。米炊き係もやりますよ、薪とつば釜でね・・・。

 あとは麻婆豆腐という説や、カレーも・・・らしい。

 なんてわけで、五月五日午前の10時頃から、ボチボチと・・・、夕方過ぎまで外で狸祭りやっています、その夕方からは、また室内の響き床で、継続パーティーあり・・・のようです。

 会場設営や、まあいろいろ、遊びに来てくださいね!是非お待ちしています!

 当日、自転車屋に関しては、作業自体は出来ないものの、案件等の受付は行いますので、会場土お見かけの方は、店主まで声を掛けてください。

 晴れるといいですねえ、お待ちしていますよー!

どこまで?



 ラージフランジですねえ、アルミ削り出し、金かかっています。

 スポークも・・・、

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 フルクラムにあるような、二本一本の交互、この車体で、どれだけ効果があるのか?いや、なんの効果を狙ってのことなのかわからない。むしろ通常の均等6本取りとかの方がメンテなどにはいいと思うんだが・・・、一体何をねらってこうなっているのか?意味不明・・・。

 意味不明ながら、介護器具の中にこういう歌舞伎者?があってもいいかとも思う。

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 このタイヤは、タンナスの柔らかいバージョンのようなもんだな。ノーパンクタイヤ、バルブが見えません、なのでそうなのでしょう。そして、ストッパーがこのくらい食い込むことを考えると、そこそこ柔らかい。

 といって重いとは思えない、その辺研究されているんだろうなあ・・・、一体何台のモニターから、この固さが決まったんだろう・・・なんてこと考えながら・・・、

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 その割に前はまあ・・・普通すぎですね。といっても外の公道をガンガン押せるので、強度はありでしょうが。

 同じワッパでも、業界は異なるとはいえ、全く手が出なくもない、もっと踏み込んでもいいかな・・・なんて考えながら、初夏になりつつある日差しの中を押して歩く・・・。

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 大した坂もなく、一駅分プラス数百メートルで着くところには到着する、いい散歩と思えばなんともない・・・。ただ、またされるねえ・・・。

 人工知能、オンライン・・・そんなものがより発達したら、この辺は大分簡略化できるだろうね。

 医者がカルテに打ち込んだものをAIが判断して、点数、薬品、予約、決算が瞬時にでき、あとはクレジット決済で引き落とし、薬品は翌日宅配で届く、なんてことが実現したら、かかる時間は今の半分以下にはなるんじゃないか?

 散々またされて、聴診器で、ハイハイ、あとは端末画面しか見ないで、処方箋書いて、次回予約・・・、ものの五分だろう。しかし、その前後で一体何時間待たせるんだ?

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 しかし・・・、半年前には覚悟したもんだが・・・。

 何はともあれだ、つながるものがつながって・・・、

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 こうして、罰当たりにも病院帰りに一杯ビールを引っかけられるようになったなんて・・・な。

 人生何が起こるかわからない、今後何がどう起こるのかもわからない、そして、老いというものが、どういうものか・・・という事はしっかり見させてもらっている感じはする。こういうことだったのか・・・。

 若さが自分の若さに無自覚なように、老いもまた自分の老いには無自覚なのかも知れないとも思う。人をひき殺してからはじめて、知ることもあろう・・・。確かに老いの自覚は難しい、言われているところの「老い」、例えば歯目魔羅・・・、についてはもちろん自覚は可能だし、また、サボるため、手を抜きたいがため、足を洗いたいがために、老いを利用するところは大いにあるだろうが・・・。

 本当に怖い?のは、恐れるべきなのは、常に忍び寄っている自覚無き老いについてではないか・・・と思う。
 
 そんなことをつめて考えると逃げたくはあるが・・・、困ったことに逃げようにそれはできそうにない。といって立ち向かうことも、迂回することもできそうにない・・・。

 なるほどそれで諦めなのね、諦め、明らめ、悟る・・・とつながる訳なんだ。

 そういえば、感謝はするが、祈ることをやめた去年の秋だった・・・、その路線は間違いではなさそうだ。どこまで行くか?行けるところまで。あたりまえか・・・。

プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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