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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

この日曜日 久々のイベントです!



 もう見え見えの、オリンピック事前緊急事態解除ってなもんでしょ?マンボウ・・・とかいうの?高止まりしていて、しかも増えているじゃないの・・・。

 でもまあ、解除というなら、解除させてもらいましょう。でも、各自気をつけるべきことは気をつけて、やっていきますか?ということで、いかが詳細な内容となっています。

★6/27 (日) 「狸市ライブ 螢宴(仮)」
@西東京市 狸サイクル
◆LIVE
RIA+ノリシゲ
ヤマザキヤマト(世界の民族打楽器叩き歌い)
HIROYUKI(カリンバ)×澤渡なおこ(二胡)×げん(植木鉢)
◆DJ おこわ
☆14時ライブスタート予定
投げ銭よろしくお願いします
☆昼13時より狸市BARフードドリンク開店予定!
スペシャルごはん乞うご期待!
○感染予防対策のご協力お願いします。
※感染状況によってはライブ中止の場合もあります。
@狸サイクル/響き床 西東京市富士町6-6-13
狸サイクルは自転車工房敷地にある常設BARを備えた半野外の会場です。東伏見公園そば
西武新宿線西武柳沢駅北口より徒歩8分ほど
https://m.facebook.com/profile.php?id=281204782617160
◆狸サイクルライブ模様 (2020 9/6 LIVE)
https://youtu.be/zw-225Xgtns


 ということで、本当久々の開催ですね。表現の場を失っている表現者のみなさんが少し弾けるかもしれませんね。

 天気予報では、雨っぽい・・・、でもまああと4日ありますから、天気のズレもあるかもしれませんね。そして、多少の雨でも決行です。少ない人数でもやる・・・。後日配信もあると思います。

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 狸野音ということで、もう何回か外回りでライブをやっていますね。来たお客はまばらで、遠巻きに見るという形式。かつては店内の、響床でのライブでありましたが、ここ一年半は開かずじまい、まあ、密閉の極なんで、コロナ禍では無理でしょう。

 でも、表現者の知り合いの方々はいる、場を探している、少しで出来ないか?どうしたらできるか?ということで、思い立ったのがこの野音の形式でありました。

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 冬などは、演者が寒い・・・ということで、薪ストーブ全開でやったりと、換気などはしなくとも、空気の流通はいいということなんでしょうな。

 なので、何を優先すべきか?ということにいくつ仮説もあるようですが、その中でも「換気こそ!」という説を活かしつつ、大型扇風機とサーキュレーターを動かしつつ、イベントを再開していこう思います。けっして、五輪やるなら、イベントもやらせてもらうぜ!的なバカに付き合って自分たちもバカになりきるのではなくて・・・ね。

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 当日は昼前から、リハも含めて狸市は開いております、カレーの先生タラさんも出店いたします。

 そして・・・、

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 店主も特性ローストビーフに、秘伝ソースをかけたローストビーフ丼なんかも出そうかと考えています。

 政府がどうの、国がどうのという以前に、自分たちで情報を集めて、吟味して、できるところから対策取りながら、コロナ禍を生き抜いていくしかないね。

 ある意味バカな政府に感謝しなきゃ?もちろん逆説的な意味でね、おかげで自分たちで自治しながらやっていく決意が固まったというわけだ、自粛系の警察もどきも当店回りではそこそこいてくれるようで、それなりに注目を集めているらしいが、心配ご無用です。こちらでやりますので・・・。

 もっと大枠の方へご感心を向けたらいかがです?それには事欠かない、ひどい国になってしまっているのでね、こんなん吹けば飛ぶような小店舗など通り越して、よりデカイ所に鉄槌をお向けになってはいかがですか?

 さて、日曜日、多少の悪天候をものともせず、換気と人-間を守りつつ、イベント再開です!ぜひ覗きに来てください!
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鉄箱2 さあ仕事の続きだ!



 先週、鉄箱2の手前に鉄箱1で使っていたスライド式の戸を移植したんでありますね。三枚です。四枚ありましたんで、残り一枚をどうするか?ということで、今回はその一枚のための施工ということになります。

 鉄箱2の街道側には、このように窓があります。

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 外から見るとこうなっています。ここにスライド式の引き戸をもってくることで、ここを店舗にしたら、内側に回ることなく街道側から直に入店できるという発想ですね。これで売上は確実に変わるでしょう・・・。

 ということで、まずはここをぶち抜くことになります、窓を外して、その上下も外していきます。

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 よし!さあ、始めるか!同級生の小林君とダッグを組んでの施工となります。

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 窓なんかきれいに外して再利用できないか?なんて考えますが、実際鉄ビス固定や、コーキング固定なんかでそううまくは行きませんでしたね。

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 ガルバニウムの壁なんかもヒダヒダ状態でなんとか撤去。

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 外から見るとこんな感じ。すっかり通れるようになりました。

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 撤去してみると街道側の歩道との落差があることに気づく。確かに店の南側から緩い坂になっているので、こうなることは当然のことなんであります。なので、この落差を埋めていかないと、入店してガクン!と踏み外してしまうかもしれないね。

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 ここに仮店舗時代の櫓で使ったCチャン鋼を使って土台を作っていきます。でもまだあるなあ、大分・・・。L字鋼を使って沈まないように固定して、この上に落差を埋めていく工夫をしてきます。

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 こんなふうに茶色のÇチャン鋼を重ねていきます。これって、今外した窓枠や間柱に使われていた鋼材です、再利用ね。

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 そしてその上に、一回り狭い本気のÇチャン鋼をスライドドアのレールとして敷いて固定します。

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 そしてその内側に、たたきを作っていきます。そうして両はじに縦木を入れて、上に鴨居を取り付けると、戸を倒れないように枠を作ってやると・・・

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 ジャン!白スライドドアがしっかり付きまして、勿論スムースにスライでしてくれるようになります。先週やった施工経験が生きているせいか、意外と楽にここまで来ちゃいました・・・とはいえ、途中には山あり谷ありでしたが。

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 あとは、戸袋を作りますが、ガラス説が飛び出したため、施工は翌日に!より外の光を取り入れようという展開。と同時に断熱を徹底と矛盾する条件を整えていきます。

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 この青い部分に戸袋とガラス枠が来るかも・・・。そして床張ったら、ほぼ施工完了・・・かな?

 ということで、施工は続くよもう少し!

二輪三輪四輪五輪・・・・



 通常当店が扱っている車体は二輪車であります。自転車といわれる車体の99%の車体は二輪であります。

 そしてこの二輪の車体には、当然ながらブレーキがついています。上にあるのは、キャリパーブレーキですね。正確にはリムブレーキのキャリパーであります。

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 ちょっとタイプの違うブレーキも有ります、かつてのマウンテンバイクの主流で、今だとクロスバイクの主流となっているVブレーキ。

 コイツは同じような台座を要求してくるカンチブレーキよりも効く、というところで発展してきたのかな?今のカンチは効くものも出てきたが、かつてのカンチは効かないものはとことん効かなかった。

 雨の峠の下り、フルブレーキングをしながら下ってきた経験があった。凄まじいねえ、今思うと。それだからか、店主はブレーキの効かない自転車は好きになれないのである。

 しかし、効く効かないにかかわらず、二輪には二系統のブレーキがついている。

 そして、・・・

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 この三輪自転車。前が二本に、後ろが一本の計三本の三輪車なんだが、勿論こいつらにもブレーキはしっかりついているのであります。

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 このハンドルに、ブレーキレバーが二個ついています。ということは、3つのワッパの内、ブレーキのないホイールがあるということなのか?と思われがちだが・・・。

 いえいえ、そうではありません。

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 一見一本しか引いていないようなブレーキレバーも、その先で、二本のブレーキワイヤーと接続しているので、二本引くことで、三輪の全輪にブレーキがついていることになります。

 そう、三輪自転車にもすべての車輪に、ブレーキがついており、従って制御ができるという状態になっているわけであります。

 そして・・・、

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 これは四輪か?いわゆる車っていうカテゴリーに入るものであります。こいつらはすでに自転車ではないので、店主に説明の付くものではありませんし、実際どのような形式でブレーキングをしているのか?わかるものでもありません。

 オイルは使っているようですね。そしてパスカルの原理でもって、制動をしているらしいですな。

 今や自転車にもディスクブレーキが入ってきて、しかもワイヤーだけではなく、主流がオイルディスクブレーキに変わろうとしているわけであります。

 なのでワイヤーから、ホースへ・・・という形式の変更は、大変なものであると思います。今でこそ、店主もTRPのテクニカルサポートなんてやらせてもらっていますが、それ以前にはできる限りオイルブレーキには触りたくはなかった。全く異なる形式で、それまでワイヤーブレーキで培ってきた作業勘、調整勘が全く使えない。

 レーサーの二大調整は、シフトとブレーキかと思いますが、その半分を締めるブレーキングの調整に、それまでの経験が一切効かなくなる・・・、そんな事態は許しがたいことでありましょうな、なぜって適応できなければ、廃業を意味しますしね。

 そんなこんなで、もしブレーキのホースが外れてしまったらどうすんの?空気が混入してしまったらどうすんの?的な批判?とも拒絶ともいえない、まさに杞憂な雰囲気が漂っていたんですが・・・。

 でもまあ、ある人からの一言でこれらはほぼ全て、吹き飛んでしまったね。

 車やバイクのブレーキ形式はすでにオイルブレーキであって、地球上数千万台が日々走っては制動を繰り返している・・・、その実例の多さから言って、オイルブレーキは大丈夫なのか?という心配や危惧は全て杞憂であるということになってしまったわけでありますな。

 そう言う意味で、四輪にも詳しい形式は知らないまでも、よく効く練られたブレーキが存在する、ということはシッカリ言えるのでありますよ。

 そして、そして、最後に一本ワッパを足してしまった五輪なんだが・・・。

 うん、五輪だけじゃあないね・・・、不倫もそうかもしれないが・・・、五輪も不倫もどうやらブレーキが完全に壊れてしまっているらしいね。

 どうにも止まらない、止められないようである。誠にトホホであるな。明日より6月だぜ・・・。

7月25日26日 サイクリングキャンプしませんか?



 この夏の7月ですね・・・、どうなってんだろう?まだ緊急事態宣言中ですかね、6月20日まで伸びるそうですが、それからまた一ヶ月とか延びるのか?それとも、運動会のために意地でも解除しようとするのか?

 まあ、この国が完膚無き迄に敗戦し、70年以上属国状態が続いているってことが・・・体感できるくらいの昨今でありますな。

 ともあれ、解除されたら開くキャンプ場があるそうですよ、奥多摩の戸倉ってとこに。

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 近くにはきれいな川が流れています。冷たい水ですよー。

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 勿論泳げますよ。水に浸かるだけでもよし。

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 こういうバンガローもあって、外回りで煮炊きできるようになっています。持ち込みでやるとなると、かなり安く出来ますね。

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 こんな感じのところで雑魚寝ですね。

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 まあ、ありきたりといえばありきたりですが、なんと7月の25日と26日、日月ですが、場所が取れてしまったんです。二十人くらい泊まれるくらい宿泊も押さえています。

 ということなので、月曜日有給休暇や、夏季休暇が取れる方で、できれば当店から自転車で行ける方・・・、もちろん車組も、公共交通組もOkですが、ちょっと参加してみたいという方は、どうぞ当方まで意思表示をお願いします。

 自転車使って、飲食持ち込みで、雑魚寝なんで、大した費用はかからないと思います!正確な金額等が決まりましたら、また公表いたします。

 ということで、こんな中でも少しは夏休みのようなことしたい!という方、ご参加表明お待ちしています!


 

鉄箱2 モール化計画?



 鉄箱の2。これの再利用をどうしようか?と考えつつ、試行錯誤でやってきたんですが、徐々に、徐々に、先が見えてきそうな気配、ハード優先でソフトを整えていくという作戦だな。

 古い引き戸を撤去して、全面の鉄骨、といっても構造というよりも間柱に近いもんなんだが、そいつらを撤去して、一気に広くなった。

 ここに、鉄箱1から撤去した、あの白枠の重い引き戸を移植できないか?なんてことを考えてずっとやってきた。走りながら結論に近づこうということでね。

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 これね、ちょっと前まで鉄箱1のフロントを飾っていたはめ殺しの引き戸だったんだな。これはこの鉄箱製作者の渡辺さんが原宿かどこかの解体現場からわざわざ運んできてくれたもの。まじで特注でやってもらったら一枚何万したもんやら・・・。

 コイツが付いたことで、あまりにもおしゃれということで、当初自転車置き場にしか考えられなかったここが、他にもなんか利用できるんじゃない?というある種の「混乱」の元にもなったともいえる。

 そのくらいハイセンスな、引き戸なんであります。

 それが・・・、

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 開閉を楽にするために改造した、新しいサッシが来たもんで、四枚ほどの行き場がなくなってしまっていたわけだ。

 まさか捨てるなんてこと、もったいなくてできない・・・。

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 こいつらほどの逸材共をこうして店の隅に追いやって置いとくだけではあまりにももったいない・・・、何か有効な利用法はないか?ということで、考えに考えた末、鉄箱2に移植ということだったんだが、言うは簡単、行うは難し・・・という典型の施工となりました。

 勿論今回も店主一人ではどうにもならず、幼馴染の小林先生と一緒に、木工鉄鋼合わせ技でもってやっていくことに。

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 まず、あのアルミ枠の大戸は重い、見ても解ると思うが、アレをゴム吸盤で毎回移動していた身からすると、重いのなんのって・・・。なので、やわな木をあいつらのレール土台にしてしまったら、徐々に陥没・・・、そして重く鋭いアルミのエッジで下回りは削られて、しまいに傾いて、開けづらくなり、それゆえまた力ずくで開閉されて、それがまた下回りを荒らし・・・ということになることは目に見えていたんで・・・。

 鉄骨を使うことに。この鉄骨は、仮店舗の櫓を組んでいたÇチャン鋼。こいつらも重い、そして櫓撤去以来、蟄居状態というのももったいなかったんだな、まあ頑丈を絵に描いた鋼材なもんで、今回のアルミ大戸対策にはもってこいなんじゃないか?ということだったんだが。

 とはいえ、大戸に合わせて作られては全くいないところが全くの素材ということで、こいつらをどう組み合わせれば、快適に開閉してくれるか?なんてところが、技の見せ所となる。

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 土台のデカイCチャン鋼の上に、一回り細いÇチャンを背中合わせで取り付ける、細いほうが足りない分、切って付け足す。それらを鉄ビスで固定するが、流石に鉄鋼の厚みがあるために、下穴開けてやらないといけないが、なんとか・・・。

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 Çチャンの内側に垂木を入れて、そちらのエッジをレールとして使用。このエッジの太さがアルミ大戸の車輪とピッタシ!!!

大戸を借り置きして、スライドさせたら、思った以上の滑りの良さにちょっと感動・・・。

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 そうなると一気呵成に!枠づくり、溝掘りなんかをやって、まずは三枚の内、一枚のはめ殺し用大戸を設置。

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 ここには三枚の大戸移植を計画しているんだが、なぜ三枚ともに動けるようにしないか?というと、三枚を自在に動けるようにするためには、3レーン必要になるという簡単な理屈によるということね。

 まさかそのためにÇチャン二本並べて、場所を取るわけにはいかない・・訳で、一枚ははめ殺し、そうして残りの二枚は一列に並べて、一本のレールで開閉するという仕組みを作ったわけであります。

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 そして、もともとの鉄箱2の幅からして、アルミ大戸三枚並べると、このくらいの壁が必要になりますので、壁を脇に作ることに。

 そして、数時間の施工の末、

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 なんとかアルミ大戸三昧を移植完成・・・となりましたよ。

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 これは内側から見た写真です。まだ窓枠回りの化粧板や、塗装などは済んではいませんが。

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 ちょっと雑然とした写真では有りますが、鉄箱1との連続性が出てきたような気もしますね。

 もう少しよってみます・・・、

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 うん・・・、ちょっとしたモールとして成立しそうでありますな。

 コロナの後、三年後?四年後?かどうか知らないが・・・、毎週が狸祭のように、様々な小店を入れて、ワイワイとやっていきたいですね。そこに人とものと情報が行き来する市、中心は自転車屋だけどね・・・。

 さて、残すところはあと一つ・・・、そいつが済めば、新規開店なり!


プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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