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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

祖父から孫へ シルクの行方



 お祖父様が乗っていた、シルクの鉄ロードを高校生の孫が受け継ぐ。当店の最も大事にしている内容のお仕事ですね。

 そのものの整備で・・・というわけではなく、引き継ぐ孫の意見も入れて改造メンテしましょうということに。でないと、二度手間になってしまうこともありうるからね。

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 チューブラータイヤ用のホイール、これをクリンチャー式に変えたい、まあまっとうな改造ですね。ただ、ハブを受け継ぐとなると36Hということなので、リムが二種類に限定されてしまいます。

 ロープロファイルのシルバー、レトロ的なんだが、それとミドルプロファイルの黒リムどっちがいい?というと、後者を選択。

 そして、シフトはどうする?

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 お祖父様仕様はWレバーね、時代的にもこれしかなかったんだが、お孫さんはどうする?手元変速っていう選択肢もあるよ。

 というと、じゃあ、それでということになった。

 いろんなやり方ができるなあ・・・、といろいろ考えた挙句、これで行くことに。

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 クランク、フロントメカはそのまんま。チェーンは新しいね。

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 フロントブレーキそのまんま。レバー変えると二段効きするような感じですよ。

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 リアブレーキものそまんま。こちらも二段効き・・・。

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 サドルもそのまんま。さて、ではどこが変わったか・・・

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 ホイールですね、これも孫の好みでミドルハイトの黒リムで組み直してみた。

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 前後リムとも同じ黒のミドルハイトもの。ちょっとレトロからモダン・・・?に形を変えた感じですかね。

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 実はリアディレーラーは交換してません、正確には調整中・・・でしょう。スプロケは6速から7速のボスフリーにかえました。

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 そしてシフターは、カンパ形状パクリのシフター兼ブレーキレバーを取り付けました。

 その組み合わせには、

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 シフトアップは完璧なんだが、ちょっとダウンが弱い、バネの戻りも弱くなっているのかな?とは思うが、もう少しテンションの調整でなんとかしたい。

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そしてエイドブレーキは、お孫さん直々のご希望であります。なんかこの車体で将来的には仕事にしたい、ということらしいが、細かいことはわからない。

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 ということで、まずは第一弾、お祖父様のレトロ系ロードレーサーが、孫の受け継ぎで、ちょっと好みを載せてまぜこぜ系レーサーへと変身。

 まずはこいつで乗りながら、次なり何なりを考えるのもいいだろう。

 パーツも新旧入り混じってある種メチャクチャだが、これもお祖父様と孫の合作かと思えば、大分微笑ましい。

 そう、こうやって自転車を縦関係に回していくこと、いいですねえ、ある種店主の理想であります。それにはそれを引き受けて、継続させる店なりがないといけません、そういう意味で、まだこんなちっぽけな当店がこの世にあってもいい理由なんだと、思うことにしてはいますが・・・。
 
 今後とも長いおつきあいを!
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じいちゃんから孫へ 鉄ロードの受け渡し方・・・



 こう見ると人の目というのは、いかにフィルター付きかと言うのがわかりますね。写真で撮ると、背景がうるさくてしょうがない、なんか一緒くたなんだが、実際に見ると手前の鉄レーサーが浮いて見える・・・。

 などと写真下手を精進もせず、やり過ごす店主なんであります。

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 シルクですか、ホウ・・・フムフム。

 この手前にある古そうなレーサー、ご老人が持ち込んできたんですね。その方曰く、孫にこの自転車渡したいんで、安全に乗れるようにしてほしい、特にホイール・・・

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 チューブラーですね、時代もんです、このチューブラーを今のクリンチャー形式に変えてほしいという依頼でやってきたんですが。

 勿論そんなことは可能なのであります。ただ、その引き渡しのやり方は色々あるんだな・・・。そのお孫さんも、来年度から社会人になるという、それ以降また自分でいじっていきたいという希望もあるらしい。

 そうか、お孫さんにはお孫さんなりの趣味嗜好があるんだな、ということになると、こちらが勝手に良かれと思ってやってしまうと、あとで二度手間になってしまうこともありうるな・・・。

 ということで、お孫さんの希望ももっと詳しく聞いてください、と一度戻ってもらった。

 そして後日、お二人揃ってやって来た。甘やかさず、最低限でかつ将来の展開にとって足手まといにならないような改造で・・・という、話でまとまりましたって、ナンノコッチャでしょ?

 リムを組み替えるんだが、そのままのハブを使うとなると36Hのリムを選ばないといけない。そうなると、シルバーのロープロファイルもんか、黒の25ミリもの二種類しかない。

 レトロなイメージを大事にするならシルバーね、今風にしたいならちょっとディープな黒ね、どっちにする?という問いに、黒に!と元気よく希望した高校生の孫。早速自分色だな。

 さあ、どうなるかな?

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 ついているパーツ類も渋いねえ、是非ほぼ全て・・・、元のものを使いつつ、若い高校生にも納得して乗ってもらえる形にしていきたいもんだ。

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 Wレバーですが、これは交換したいということですね、手元変速にしたいと。さすが若いね・・・、エイドブレーキもつけてほしいと、まあはい、わかりましたよ。

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 ボスフリーの6速がついている、これをどう変えて、ホイールを入れ替えて、そしてどうやって手元変速にしていこうか?実はいろんな選択肢があるんですね。

 下から登坂ルートを考えながら、徐々に山に登っていくような感じです。ボスフリーで段数を増やすか?一気にスプロケ形式にして、9速、10速にしていくのもありか?

 イヤイヤ、エンドをはかると120ミリ・・・またハブ加工で120ミリ対応と行こうか?それともハブはいじらず、別形式でやっていこうか?

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 基本風合いを残すために、パーツは使えるものは流用して、部分的に若い子のセンスを載せていこうか?なんてね。

 結局どうなるかは、ここ数日を見ていてほしいですね。どうにかなるでしょう。

 しかし、祖父の自転車を孫が乗る・・・。店主が理想としてきた、自転車の成熟化の一つの具体例として、例示できることに繋がっていくでしょう。同じ自転車を詳細は変えつつも世代を超えて乗り続けるものとする・・・しびれるくらいの展開だな。

 こういうことが実現できてこそ、自転車をエコと言っていいだろうな、使い捨ての割り箸自転車など、エコでも何でもない。そしてエコとやらもそうだ、エコだからいいのではない、そうしたあり方が美しいから、価値のあることだからそうするだけで、それがついでにエコになっているかもしれない、ということに過ぎないのだ!まあ店主の場合だが。

 仕上がりは楽しみだ・・・、本当に楽しみだ、多分本ブログの読者の皆さんの中でも、この店主の期待自身は、相当高い方の部類だと思う。

 では、行こうか・・・。

引きを軽く ここ大事



 バラッド?という車体ですね、総メッキか?

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 総メッキですね。こいつは・・・?

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 FUJIですね、かつてここと当店は良好な関係がありまして、ある意味このメーカーというか、輸入業者のアキボウさんの方だな、かなりお世話になったものでありました。

 アキボウさんは表ではコルナゴ!!!なんかを入れていて、その裏でFUJIを扱うことになったそうだ、生え抜き数人がそこに当てられたわけだったが、まあ当時のFUJIのダサさというか、野暮さというか、これもう少しどうにかならない・・・と考えていたらしいね。

 そして、世はピストブームなんてもんが来ていた、その時、黒を基調とするピストバイクを出したんだな。展示会で名刺交換して、取引条件聞いて驚いたのが・・・、二台購入してくれれば口座が開けると・・・。

 早速取り寄せて、部分塗装してぶら下げておいたら、ものが動いた・・・。その上昇気流でもって今の当店があるといっても過言ではないかもしれませんな。

 一体フジトラックを何代売ったことか・・・、そしてその後、ピストからロードにブームが移行したときも、今度はストラトスという、ツーリング車との間のようなエントリーモデルがあったんだが、あれも一体何台売ったことか・・・。

 完成車があっても売れた時代というのがあったんだな・・・、今や時代はだいぶ変わったもんだ。

 アキボウの中の生え抜きたちが、外に出ていってから、アキボウさんとの付き合いも希薄になっていった。当店の所在地は富士町なんで、名前としての相性は決して悪くはないんだが・・・。

 まあ相当メジャーにもなったらしいので、それはそれでいいんでしょうが、ギョギョッとするようなものづくり、仕掛けてくるような、挑発してくるような面白みがなくなってきたように思いますね。

 まあ、生え抜き諸氏とのデットヒートがちょっとというか大分面白かった、オオ今年はこう来たか・・・、ならこっちはこの路線で・・・というような展開がね、楽しかったなあ。

 まあ、かなり昔の話だな、今のFUJIですね、軽い落車と調整でやってきた。

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 STIの曲がりは、そんなものすぐ直る、それよりもブレーキの引きが気になった。ブレーキはちょこまか引くもんで、それも軽く当てるように引くというのが基本と思っている店主にとっては、重い引きのブレーキは、あってはなりません。

 旧車などで見た目の雰囲気がいかにいいとしてもブレーキの引きの重い車体には乗りたくはない・・・。

 ワイヤー交換や、アウターの角度などが、ブレーキの引きに大分影響しますんで、その辺の調整ですね。

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 完成車でスギノものもをつけていますな、FSAとかならよくありますがね。スギノか・・・ホウ。

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 ソラなんだが、よくできているよね。ほぼエントリーモデルに近いコンポなんだが、大分使えますね・・・、ブレーキだけアルテにするとかで、レースにもでられるんじゃない?足があれば・・・とすら思えますね。

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 オ!非常に凝ってますね、エアロスポーク使っています、これも中にマニアックな企画者がいるのかな?とも思えますね。このくらいブレードの効いているエアロスポークだと、向きが非常に大事で、進行方向に向かって幅のある方が向いてしまうと、むしろ空気抵抗がましてしまう。

 その辺の細かい管理が必要になるのに、よくまあ採用したよね・・・。

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 ああ、やっぱり狙っているかな?今のアキボウさんの中身はわからねど、ちょっと面白い企画者がいるんだろうかね?

 これは高校への通学に使われるといいます、見た目いいので盗難対策は十分にしないとね、ハードソフト合わせてね・・・。

来年の実験機 完組なければ手で組むしかない



 寒いと一気に乗る気が失せてしまうというのが自転車の弱点かもしれないが、イエイエ、まさに寒風の中を走るのが好きなんていう人もいるからなあ。

 上の車体は、何度か本ブログでも登場している、店主の実験機、クロモリ650Çの車体であります。

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 クランクは150ミリの短い仕様。これがなんともいい、関節の可動域が悪くなる年寄りには、またいい。そして、650Cというサイズもまたいいね。

 アジア系にはこの方の車体はもっと流布させていいと思うんだがね。比較的小柄なアジア系の人口って、世界的に少なくはない、何らかのチャンスと思うんだが・・・。

 ただ、当店所有の650Cフレームもあと三本くらいか?大事に渡していきたいと思うんだがね。そのための、実験としてこの組み合わせで乗ってみることに。

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 約50ミリのカーボンホイールね。勿論手組だ。多分手組しかないだろうな。それも・・・

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 先日公開した、あこがれのエアロスポークだぜ!多分定価の三分の一で入手ができた。とある問屋がDTやめるということで手放しているところらしい・・・、まだあるかな?

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 周りが軽くて、エアロ効果を実感しますね、ごめんねってなくらい。これで暫く走ってみます。

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 パーツ売は寄せ集め、ザマミロってなもんだ!統一コンポなどくそくらえ!組んでいて面白くない!まあ、バランスはいいんだろうが・・・いや最高だろうが・・・。

 イエイエ、そのアンバランスなバラバラから平衡を取るというのが、メカニックとして面白いんだな、それだけじゃあない。

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 いま史上最悪クラスのパーツ不足なんであります。そんな中で統一パーツの到来を待っていたら、一体何ヶ月先になるかわかったもんじゃない・・・。

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 カンパとシマノを合わせて使えるノウハウがあれば、まあ、なんとか走れるような車体にはなるんじゃない?

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 という意味でも、実験機なのだ。調子はすこぶるいい、これにカーボン手組みなんか付いたもんだから、本当当店の手垢まみれのザマミロ自転車といってもいいね。

 ないもんはないんで、ありもので組むしかないだろう?で、そのありもの一つ一つに思い入れなんかあったら、どうすんの?すごい愛着号になるでしょうな。

 そんなこんなで、来年はこいつを引っ張り出して、静かに走ります。その内容を残り三台の650Cオリジナル車体につぎ込みましょう。

 初走りは何時かな?何時でもいいか静かに走るんで・・・。

コルナゴに続くデローザ・・・



 長くやっているとこういうこともあるんですねえ、メジャー中のメジャーデローザがやってきた、カーボンです。

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 ニックという名のフレームのようです、全く知りませんでしたね。

 そんでもって、その前に乗っていた車体からほぼすべてのパーツを外して、こちらのデローザ新フレームに載せ替えたいということで、持ってこられました。

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 二世代くらい前のコンポでしょうか、なんかホッとしますね・・・。今は黒ばかり・・・。

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 ガンメタでもいいね、せめてこのくらいでもシルバー系を残してほしいもんだが・・・、今はないねえ、黒黒黒ばかりなり。

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 いまシルバーのブレーキをしつこく探しているんだが、なかなかないね。カンパポテンザのシルバースケルトンとか、こんなアルテグラのブレーキがあってくれればいいんだが、もう絶滅しているし、もどきでも代替物すら見つからない。

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 長く使っているだけあってか、STIにはちょっと不具合・・・というか、常に調整の必要な状態ではあるな、使えないことはないがね。

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 このアルミのピラーなんかは結構高額で、なんでそこまで?と思うくらいのもんなんで、こういうものは径があったら継続して使い続けないもののですな。

 ということで、組み上がったのが、

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 このあと、納車の際に、フォークコラムをカットして、持ち込みのバーテープを巻いてお出ししたわけであります。

 ただ、試乗して、これまた驚いた。とてもフレンドリーで隙きのない、カーボン車体でありました。乗っていて気持ちいいですね、ある種のカーボン車体にあるような意地悪な硬さの車体でもなく、乗っても面白くもおかしくもないカーボン車体というのもありますが、そんなやつでもない。

 これはいいわ、ちょっと前のコルナゴでもいい車体があったが、あれとはちょっと違う意味で、いい車体であると思います。

 勿論、五十キロも乗っていませんが・・・。

 さすが、デローザ、なのかな?

プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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