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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

少年オヤジの心わしづかみ!ユーラシア・・・



 今年になって、やけに商売熱心になっている当店でありますが、今回も完成車のお知らせであります。

 少年オヤジのあこがれの的といえば、

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 BSのユーラシアってどうよ?店主の子供の頃には少年達といえば、ロードマン・・・でしたな。なんか小学生の頃から、高学年、または中学生になったら、ロードマンだろう・・・というのがウスウス決まっていたくらい、だったよ。

 少年雑誌の背表紙はすべてスポーツ自転車の広告、テレビCMもあったくらいだ。もう十年テレビ見ていないが、今テレビCMで、自転車のも乗ってある?店主の最新の記憶にあるのが、アルベルト・・・くらいか?

 結果として、大変ひねくれていた店主は、そうしたロードマンへの道は完全に踏み外したわけだ。実際中一から、二回盗難に遭いながらも、八年乗り続けた自転車は、FUJIの実用自転車だった。

 とまあ、ロードマンを横目で見つつであるが・・・。

 特にこのユーラシアって、静かだが根強い人気があった・・・という、少年垂涎の一台ではなかったか?と思うね。

 こいつを、大森社長と意見をつつき合わせて、今回完成車として、世に問うことにした。

 やはりシフターは・・・、

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 こいつでしょ!多少不便でも、昔はみんなこうだった・・・のでね。

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 ホイールはノーマルのもの・・・。今何でも完組が付いているので、こうしたノーマル手組ものが本当珍しくなってきてしまっている。しつこく手組はやっていくが・・・、段々希少技術になっていくんだろうなあ・・・、そうなったら逆に楽しみなんだが・・・。

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 ブレーキレバーは・・・こいつでしょう。少年時代もこいつは画期的だったよね。ドロップハンドルのすべての箇所から、ブレーキングができるなんてね。そもそもドリフを俗悪番組にしていた、正義のPTA連合のような所から、スポーツ自転車もやり玉に挙がっていた時代だ。

 ドロップハンドルは首が疲れ、下を向いた瞬間事故になる・・・だから禁止!と。

 じゃあ、上ハンドルつかめばいいだろう、そこからブレーキ引ければいいだろうと、有無を言わさぬ、自転車側からの抵抗だったのかもしれない。

 それが、オヤジ世代になって、大変ありがたい、ブレーキとして、重宝がられている。リニューアルに機能性を加える、ヨシガイさんの仕事を堪能しましょう。

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 ウーン、徐々に全貌が明らかになってきましたね。

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 少年性が重要でありながらも、今はオヤジ・・・、変なものは付けられません・・・といっても成金じゃ少年性が消えてしまう・・・。だからスーレコなんかは付けません。

 この削り出しのセンタープルブレーキは名作じゃ。

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 ホレ!リアもじゃ。

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 ここぞのためにとっておいた、シマノ600こいつも名作なんじゃない?

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 フロントもね、同じく600なのだ。

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 クランクはフランスもの。見た目の釣り合いを見る、テーマは少年オヤジだけに、ピッタリだ。

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 ということで完成、ユーラシアの少年オヤジバージョンであります。

 こういうのを出すと、地方から、送料だすんで送ってください!なんていう、マニアックな方々がいらっしゃる。できれば対面販売なんだが・・・。いろいろ合わせたいしね。

 ゆったり流して、長距離乗るには最適だよー・・・とだけ言っておこう。

 さあ、早いもん勝ちだぞー!
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ディスク系 改造実用車 売り出し!



 保管してあったいくつかのフレームから、一つを選び出し、あとは好きなものをくっつけた、改造実用車であります、その完成!

 今回の特徴は、

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 これ!

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 ディスク仕様であるということです。実用車系でのディスクといえば、店主の子供の頃にちょいとありましたね。それからズーッと姿を見なかったんだが、こうして復活だ!

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 当然リアもディスクだぜ!

 ホイールにはローターを乗せる台座があるが、車体、フレームの方には?

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 こんなふざけたアダプターがあることを、常連さんから教えてもらった・・・。

 もちろんポン付けは難しいが・・・。

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 しっかり固定してやれば、制動力は落ちない所が、街乗りならこれで十分ですな。

 なんでディスクなの?という事については、あまりないから・・・くらいか?雨の日にいいよ・・・とか、合理的な理由を付けることはこの際しません、あまりないから、珍しいから・・・という事だけにします。

 さして、店主はディスクブレーキ好きでもない、実用系では暫くは珍しいからでしょうね。むしろ子育て号なんかに、特にフロントを油圧系にしてやりたいと思ったりします、これは例えば女性が重い自転車をフルブレーキでとめる場合、油圧だと楽、小指でも引けちゃう、そして効くディスクは効きますからね、構造上ジャックナイフも起きませんし・・・、そしてこれこそ雨に強い、というわけであります。

 子育て自転車に油圧ディスクを付ける合理的な理由は山ほどありますが、一般の実用自転車には、珍しい、見た目がいい、かっこいい・・・でいいでしょう。

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 8速多段を付けてやる、けっこうどこでも行けるぞ!

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 街乗りなら前シングルでいいね。しかし、この大したことないクランクがちょいとかっこよく見える。

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 ちなみに、BBはいいもの使っていますが・・・。

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 チェーンが黒銀交互のしゃれものなんで、少し高級感出しているかな?と言うところ。

 高級感といえば・・・、

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 今回は何を血迷ったか、革サドルなんかと使ってしまった・・・。

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 ハンドルはわかりやすく、フラットに、今後ブルホーンなんかも出てくると、一体何物?というへんてこりんな自転車が堂々と現れることになるだろうなあ・・・。

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 店にあるだけで、お客の目を引く、ディスク系実用車、ペダル抜きにて、発売開始!

 当店はこれでも自転車屋なんだぞ!


自転車屋になろう!その10



 あらためて、面白い自転車が見つかったわ。当店在庫ものね、とうぜん。

 シングル、固定車なんですよ。今年はなんか固定車の年になりそう・・・という予感だけが先走っているんだが、ここでも固定車が来たよ。

 といっても普通の固定車ではない・・・、そこが大変面白いとこなんだな。

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 ここを見てほしい。といっても・・・わかりにくい。寄ってみよう。

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 ハンドルの先端に、バーコンが付いている・・・・ということは多段?でもこれ、シングル固定でしょ?そう、シングル固定です、固定ね。

 となれば、なんで、シフターなんかが付いているの?

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 ダウンチューブに、アウター受けが付いている、そしてワイヤーが伸びているところを見ると、こいつはもどきシフターじゃなくて、ちゃんとしたシフターなんだとわかる。

 さて、どこまでつながっているのか?

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 なんとリアハブにつながっていた。ということは内装ハブ?なるほど、内装ギアなんでシフターが付いていた・・・という訳ね。

 で・・・、でも、こいつ固定なんじゃない?内装ハブならフリーになっちゃうでしょ?必然的に・・・、

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 と、ところが何だな、このスターメーアーチャーには、なんと、なんと・・・、なんと、なんと!固定ギアの分際で、内装ギアが付いているというとんでもないものを作っているんですねえ。

 もちろんギアの精度や、ある意味何から何まで、癖ありのものだよね、良いにつけ悪しきにつけなんだが。もしトラブルフリーのカチッとした、精度のいい内装ギアがほしければ、シマノでも使っていればいいんだが・・・。

 多少の精度は犠牲にしても、なんと言っても面白いのが、このスターメーアーチャーなのだ。

 もう一度言うぞ、内装三段なんだが、なんとこいつは固定ギアのまま、内装三段なんだな。なので、走りながら、固定でありながら、指1本の先ほどのシフターで、ギアの重さを三段階の切り替えができちゃう・・・というしろもなんです。

 すごいっしょ?

 こういう発想ばかばかしいものはシマノは作らない、というか作れないだろうな。かつて別の意味での遊び的発想の物作りもなかったわけではなないシマノだが、今となっては、まじめすぎ・・・、面白くもおかしくもないものだらけ・・・。

 しかし、シマノにはスゴイものはあるがね。

 その点、スターメーは物作りの発想が面白い。キックシフトなんてものがある、走りながら、足を逆回しに一瞬することによって、内装ハブのシフター代わりとして、変速してしまうものがある。

 そんな発想よくぞ、製品化してしまったもんだよ。

 それと同系列だろうなあ、一体どこをターゲットに、内装三段固定ギアなど作ろうとしたんだろう。

 店主は大いに喜びたいがね。

 で、試乗したんだが、一言・・・面白い・・・、すこぶる面白い、といえる!試乗のはずが、ちょっとしたサイクリングになってしまった。

 三段あるんで、ちょっとした山にも行けるぞ・・・。ということは、今まで固定未経験者にも、こいつきっかけで、固定愛好者が増えないとも限らない。

 後は、究極に近い、練習機だよね。この冬乗り込んで春先には、レース等でぶちかましたい!という方々の、いいトレーニングとなりましょう。そういう側面から、接近してくれても、どちらでもかまわないね、とにかく面白いんだな、こいつは。

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 後は単純だが、走りに特化した、車体でもあるぞ。

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 前後ブレーキもガッツリ効く、練習機になる可能性が高いんで、その辺に抜かりはない。

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フレームもエースインチという結果的にかなり走る鉄フレームであることがわかった、スゴイやつ。フォークだけはカーボンにしてあるのは、さすがに重かったからだ。

 でも、フォークが変わってからはかなりガチ。そこそこ走る足の選手が、今まで乗ったNJSを含む、鉄フレームの中で、トップクラスにのびのある、クロモリフレームだといった。

 そう、かなり走るフレームではある。

 ちなみに、あまりに面白かったんで、再度スターメーの在庫があるか確認してみたが、少なくともネットショップの画面には在庫している様子はある・・・、ただ、再度口頭で確認して、実際に物が届くまで、油断はならないところではある。

 しかし、同じフレームもまだ数本所持しているし、これでスターメー在庫したら、ちょっとしたマニアックなショップだろうなあ・・・とおもうよ。

 とにかく面白い、試乗希望者寄っといで!

この辺出して 自転車屋になろう!



 当店の特徴というほどのことはないが、実用車の改造ものも、売りの一つではある。実用車はいじってみるとわかるが、そのフレームの種類の多さ、形状のバリエーションの豊富さなどをまともに感じ取るにつけ、本気にやれば、実に奥の深い世界が横たわっているように感じるね。

 これ専門でやっていくのもいいかもと思う反面・・・、自転車というものの幅は、それはそれはまたたいそう広そうなもんで、店主などまだその何十分の一以下しか接していないだろう・・・ということを考えると、自ら狭くしてしまう必然性はない、とも考える。

 なので、この分野も適度にいい加減に本気でやっていこう・・・というスタンスであろう、たぶん・・・。(だいぶ曖昧だな・・・、やるのか!やらないのか!)

 もう想像つく人も多いと思うが、こいつらも結構走るんだよね・・・。盗難の危険性、その他高額自転車には色々と煩悩がこびりついているが、こいつらにはその手は無縁だ・・・。それだけでも、かなり自由度が高い、解放された感じだね。

 といっても、通常の実用車は踏んでせいぜい二メートル先にしか行かない、なんでまあ、ここまで効率悪いのかね?あれもこれもに対応している内に、そんな姿になっちまった・・・という感じだろうな。

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 細かい要件は色々あるんだが、とにかく面倒なことは憶えきらないことだと思う。すべて現物合わせで、どんなもんが来ても取り付けてやろう!という気概でもって、こうした車体の改造に取り組んだ方がいいね。

 なんと言っても形状も車種もバリエーションの宝庫というのが、実用車なのだ。アレにはつくがコレには付かない・・・などという細かいことを憶えていても、どこまで役に立つんだか。それより何より、事前の決めつけで、選択肢を自ら狭くしてしまう愚かさを排除した方がいい。

 そんなことより、出たとこ勝負で常に勝つ!という気で取り組んだ方が、面白い、断然面白い。

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 どんな車体を作るか?なんてことも最初は漠然としていて全然かまわない、むしろ相手の車体があることだ、そいつを見て、少しでも面白いものを作った方がいいだろう、または時に効率を考えて作ってもいい、常に出たとこ勝負。

 こいつには内装三段があったんで、それはそのまま利用しよう。実用車には内装三段は必要!と力む必要もない、といってシングル一辺倒が別段美学でも何でもない。まずは目の前に車種がある、縁があるんでそこにいるんだろう、で、そこからそいつの持ち味なんかを勘案して、次の再生へと行く、それだけだ。

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 車輪の着脱には、キャリパー系がべんりだが、ローラーブレーキも・・・、10ミリのレンチ1本と一手間で、ほぼ簡単に外せなくもないので、今回は、こいつを流用。

 もちろん展開によっては、こいつを外して、板挟みキャリパーを付けてもいい、具体的要望があればもちろんやらないこともない。

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 一般の実用車にしてはデカイ46Tのクランク。といっても実用車ものなんで、クランクチェーンリンク一体型。

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 泥よけ、荷台、カゴ何でも付いていたときとはスピードも異なってきますんで、ブレーキはちゃんとした、ダブルピポッドの奴を付けてやるといいでしょう。

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 後に、軽量サドルに変えてもよし、何なら、革ものに変えても、いいかもしれない。

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 ちょいと寸詰まり系プロムナードだが、決して悪くないぞ!

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 こいつがまあ不足なく、そこそこ走ってくれるんだな、盗難をそんなに気にしなくとも、この辺くらいまで走ってくれると、いいね。町乗りなら、全く不足なしだ。

 後は、ほしい人は最小限のカゴとか、着脱式泥よけだとか、荷台、スタンド・・・など後から付ければよし。

 ちゃんと走る実用車!シリーズとして、出していくのもいいかもねえ・・・。二店舗前の写真など見ると、あの頃はちゃんと自転車屋をやっていたようにもみえる。今は完全工房化している、それはそれで悪くはないが・・・、そう、今年は自転車屋をゆっくりながら再開業と行くことにしようか・・・?

 無理はしないでね・・・。

自転車屋になろう!その9



 当店にしては、比較的珍しい、ツーリングイメージで組んだ、一台です。ちょっと塗装面に凝っている・・・というほどでもないか?

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 日に当てると、赤銅色のよう・・・。
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 フレームの縦線のみに、色を入れてみたわけだ。

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 ちょいと贅沢といえば、サンエクシードのラージフランジハブを使っていることかな?

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 ちょっと高額だが、回りも作りもいいよね、サンエクシード。

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 後は革ものね・・・。三浦名人による、サドルカバー。

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 ご本人も夢中になって作ってしまって、後から考えても、どうしてできたんだかわからない・・・というくらいの集中でできた、サドルの本革カバーです。

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 ハンドルバーも本革、これは使い続ければ、すごい味のある、栗まんじゅうのような光沢になるだろうね。ブラケットカバーも革、一体だれが、先鞭を付けるか?だな。

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 パーツ類は、基本シルバーの無印もの。

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 チェーンだけ金・・・。ワンポイントね、ちなみにリムはブロンズ・・・、改良の余地があるとすれば、スポークもブロンズにしたら、激渋だわな。

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 このカンチもソコソコ効きながら、見た目も悪くない。

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 シフターは、両サイドにバーコンで引くことになります。

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 元々はオーバーサイズなんだが、スレッド化にして、シム入れてクイルステムで組んでいる、この辺もちょっと凝っている、いかにも当店らしい・・・かもしれないな。

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 で、乗ってみると、少しハンガー高めの、店主好みで・・・ちょっと困ったわ。これじぶんで乗ろうかな?とすら思ってしまう位、好みの乗り味なんだよなあ。

 ちょいと高速ツーリング車としてもいいかもしれない、タイヤもブロックタイヤくらいははけるでしょう。そういう意味でも、かなり発展性のあるフレームともいえる、固定やシングルも普通にはける・・・。

 なんともかゆいところに手の届く一台であります・・・。まずは自転車屋になるために、放出しましょう!試乗もいいですぞ!

プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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