メールフォーム
一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り |改造 実用車・ママチャリ tp://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=45871&aff_siteid=43545&aff_shopid=63" target

一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

巨人君 大いに歌う!



 天を突き刺すような、長い物干し竿、ピラーです。その先にサドルが・・・。

 相当高い天空に、腰の位置が来るということは・・・、かなりの長さを誇る。

 DSC_0409_convert_20170413192351.jpg

 体が縦に長ければ、幅もそれなりにあるだろう、ということで、幅の広いフラットハンドルがついた。

DSC_0411_convert_20170413192420.jpg

 後は全く飾りがない。クランクも一枚。

 DSC_0412_convert_20170413192410.jpg

 内装ギアもない、本当にただのシングルフリー。

DSC_0410_convert_20170413192402.jpg

 27インチのタイヤに、フロントフォークとフロントブレーキはしっかり新しい。

 而して、その実態は?

 DSC_0406_convert_20170413192333.jpg

 実用車改造で、巨人仕様にしたシンプルな一台なんだな。

 乗るのは190センチ以上・・・。元日体大のバスケ選手。

 実際に乗ってみると、足をたたんで乗っていない・・・。ねらいどおり!

 これで、長身の方々を対象にした、観光サイクリングの実現化に向けてだな・・・、動き出すこともできそうだ。

 で、このバスケ選手は今はボールは持っていない。その長く太い胴体から、涼風のごとくの声を出している。



 保谷に住む、デビュー前の修行中のシンガーのロビン君なのであった。まずは保谷で一番有名なシンガーになる!という身の丈目標があるんだが。

 今後どう化けるかはわからないが、何でもやってみないとね。型に入って、いつ型を破るか?なんていうのも個人的には楽しみjなんだな。

 まあ、過酷なコースでなければ、これでアチコチいけると思うんで、しっかり走って、しっかり歌ってくれ。

 保谷のシンガー、廣島君=ロビン君、ヨーク覚えておいてね!よろしく!
スポンサーサイト

通勤一号



 さびはわざと残す・・・。

 DSC_0403_convert_20170412184713.jpg

 気になるんなら、さび落としを塗ってこすればすぐに落ちる。

 こういう見た目の自転車に関しては、出来心での盗難は起こるかもしれないが、わざわざ作戦を練った上での盗難は起きにくいでしょうな。

 DSC_0402_convert_20170412184704.jpg

 そんでもって機能面は使うコースによって、変える。起伏が多いところは、外装七段にするとかね。さしてないところなら、三段あれば、十分・・・とか。

 DSC_0404_convert_20170412184721.jpg

 こいつは内装三段で、十分という判断。

 DSC_0401_convert_20170412184653.jpg

 ハンドルはフラット、若干の前掲が可能。ウン・・・。

 DSC_0400_convert_20170412184645.jpg

 これからは日の長くなる季節だが、年間通勤で使用するのに際しては、ハブダイナモはありがたい。勝手につくし、電池購入の必要がない、回転摩擦も大変低い。いいとこだらけ・・・。

 DSC_0399_convert_20170412184636.jpg

 そしてポジションはしっかり出して、この辺に関しては、妥協なし。

 そうするとこうなります。

 DSC_0398_convert_20170412184626.jpg

 走る気満々の通勤自転車の完成。これが基本形、これにカゴが欲しけりゃ、つければよし、できれば仕事に使いものに合わせた大きさとかのね。

 かなりの高速で移動ができる。ポジション出ているからね。でも盗難の心配が低い・・・。

 実は、先日組んだ・・・、約一ヶ月前に組んだ通勤自転車なんですが・・・。
000 DSC_0310_convert_20170311194254

 これね・・・。これがなんと盗難にあったということ・・・なんですわ・・・。見る人が見ると、これ盗みたくなるほどいいのかな?

 なので今度は、よりボロッちい風体のものを選んで、中心部分はちょいと仕掛けて組み付けたんであります。

 せっかく世に出すなら、手を入れた方がいいよね・・・、ということで、この手の通勤一号は折に触れて作っておこうかな?と思うこの頃なのである。

 発想は結構いいとこついている、と思うんだが・・・、マイナーブレイク狙っていくかな?

家も自転車もおなじ・・・かも・・・



 こんな自転車持ってくるなんて、たぶん、高い確率で当店の仕事見ているなあ・・・と思います。

 できる限り自分で外した感はある。外すものを外して、シンプルに、それがどうも自分流なんじゃないか?というようにね。

 DSC_0370_convert_20170331122757.jpg

 自分で外して、色々いじっている内に、なんと後輪が動かなくなってしまったらしい。見るとわかるねえ、ハブナットをいじっている内に中に入りすぎて、ボールベアリングを圧迫し、回転しなくなった。緩めたねじが徐々に締まっていってハブが回らなくなるなんてことは、よく考えられる原因なんだが。

 そして、この自転車を町の自転車屋に持って行ったら、さんざん怒られて、「自分でやんな・・・」と返されたらしい。自分でできないから来たのにね・・・。

 そんで、当ブログと出会って、ここしかない・・・というあるパターンにはまって、ご来店となったらしい。

 DSC_0371_convert_20170331122746.jpg

 フロントブレーキもなく、フォークも曲がっている。もちろん乗ってきたわけではないので、引きずってきた。

 DSC_0374_convert_20170331122654.jpg

 パーツ類もまあ、こんな感じだ。

 通常なら、直すより買った方が・・・の決まり文句の出るところかと思うが。あえて当店選んで、こういう自転車持ってきたということはだ・・・、それなりの覚悟があってきたに違いない。だから買い直せとはいわない、絶対に。

 とりあえず、まずは乗れるようにしてほしいということ、最低限安全に乗れるように、ということで始めます。

 では直すか・・・。

 DSC_0377_convert_20170331122644.jpg

 フォークは交換して。

 DSC_0378_convert_20170331122635.jpg

 前ブレーキを付ける、当たり前か。
 DSC_0379_convert_20170331122623.jpg

 これで前回りはほぼ完了、新しいフォークとブレーキだ。

 DSC_0380_convert_20170331122719.jpg

 さすがにあの傷だらけのシャフトは交換した、その他つぶれた玉押しや、ベアリング類も変えて、ホイールなので、ブレずにちゃんと回転するようにしておいたよ。

 DSC_0381_convert_20170331122708.jpg

 BB内の点検もね。この辺は特殊工具を使うんで、こちら任せにした方がいい、というか普通はできないでしょうな。チェーンカバーのステーもとっておいた、これもたいしたパーツじゃないんだが、場所が場所だけに外しにくいものなんだな。

 DSC_0383_convert_20170331122408.jpg

 チョッパーというよりは、ちょっと大人しめながらも、結構たっているハンドル。ブレーキレバーも付いたよ。引けば止まるよって、当たり前か・・・。

 DSC_0382_convert_20170331122611.jpg

 サドルはほぼめいいっぱい、膝には負担のかからないポジションは取れる。必要なもの以外はほぼ外したんで、それなりに快適に走れるんですよ。

 DSC_0375_convert_20170331122732.jpg

 あんなにガタガタに見えた自転車も、整備してやるとなんかスッキリ見えてくるから不思議なもんだ。

 なんかかっこよくも見えてくる・・・・ね。

 多分だが、これからこのお客は、この自転車をアチコチいじりながら、楽しみかつ大切に乗っていくんだと思う。仕事が建築系なんだそうだ。

 新車には全く興味が持てない・・・といって、お決まりのレトロのものでもない。建築でいうと、豪華ではないが、丁寧に建てられた古民家のような住宅に、手を入れていきながら、大切に住み続けていきたい、そういう感覚なのだそうだ。

 来た時から、そんな雰囲気は伝わっていたもんだ。アア、やっぱりなあ、と妙に腑に落ちる。

 考えてみれば、自転車も家、や住宅も同じようなものかもしれない。その主流が経済効率と量産を軸に作られてきているという点でも同じだよね。

 だから使い捨て自転車がこちらではあふれはじめ、あちらでは住み捨て住宅が町にあふれてくる。建物はその町の顔であるという自覚は、その手の方々にはないんだろう、残念なことに。

 店主は子供の頃より自転車に乗って、家を見て回るのが好きだった。特に南荻窪の近辺が最高で、好きな家の前では止まって、長い間眺めていたもんだった。

 自然と物語が紡ぎ出されてくるようでね、勝手に住んでいる人をこちらが想像してね。窓から見えるソファーやクッションの感触やニオイなんかも想像しながら、じーっと見ていたわけだ。子供だったから、よかったものの、今だったら、通報されかねない。

 この家いいなあ・・・と、ずーっと何十年も好きだった家が、突然更地になって、四分割され、合板と接着剤でできた家が建つ光景は、ある意味店主の憎悪の対象であったとさえいる。

 なんで、もっと前の建築、一朝一夕では作れないあの佇まいをなんとか活かした建物にできないのだろうか?

 かつての住居であった杉並も、まあ、みるみる安っぽいホンコンフラワーのような町並みに落ちぶれていったなあ。そして、それはこの西東京に来ても同じようなものらしい。

 建築は町の顔・・・、ある意味自転車だって町の顔・・・、町の要素なんだがね。

 家は男子一生の夢・・・など笑わせる。数世代にわたって住み続けられる家ならまだしも、三十年持つのか?という家にローン地獄?実際その家に子供たちは住み続けるのか?住み続けられるのか?

 いろんな事情があるんだろうが、その内部にいながら、そうした主流とは違う動きをしていきたい建築士がいる。そして彼が乗る自転車の第一歩として、まあ、いいんじゃないか?

 乗り捨て、住み捨ては、粋じゃあない。

 自転車と違って、アッチは建築法だなんだかんだでがんじがらめだろうから、そのクリアは技術やアイデアだけじゃあ無理なのかもしれないが、一軒でもそういう考えの基で、救われていったらと思うわけだ。

 その点自転車は、家とは比べものにならないくらい自由なんで、もしこちらの仕事にヒントになるようなことがあっ鱈、遊んでみてほしいわね。

 分野は違うが、広い意味で同業者の卵かもしれないなあと、自転車にはいくつか宿題乗せておいたので、その謎解きなどにまたおいで!

700cを入れる!ドミノだな・・・



 レーサーに使っていたホイールを実用車に使えないか?まあ使えるよ。

 ただし、色々制約超えないとね、うん。

 DSC_0183_convert_20170228201638.jpg

 14Tのシングルフリーがいいと。この形式で頑張りすぎると、フリーが完全フリー化してしまうので、本来ならもっと厚い歯のコグがいいんだがね。今、BMXの別物を探して試そうとしていますが・・・、もう少し待ってね。

 とりあえず、この形式でやるんだが、スペーサーがないとこのシングルの歯が左右に振れてしまうよね。といってシングルフリーのキットというのがまたバカにならないくらいに高い・・・。

 DSC_0188_convert_20170228201619.jpg

 なれば・・・、こういうアルミのパイプがある。といっても、内径を指定して、ちゃんと作ってもらったもの。そんじょそこらでは売ってません。

 DSC_0185_convert_20170228201628.jpg

 まずはこうやってチェーンがまっすぐ来るラインを見つけて、コグの位置に印を付けて、スペーサー作らないと。

 DSC_0189_convert_20170228201610.jpg

 できた・・・。このスペーサー作りの良さは、先の4枚ギヤ・・・、5枚ギヤ、何なら3枚でも、2枚でも好きな枚数でギアを設定できるということね。

000 DSC_0071_convert_20161122124105

  こいつを量産するためにやっている様なもんだ。11枚?そんなにいらねーよ!というちょっと斜に構えた人たち向きにね。オレの行くところ3枚あればいいんだ・・・。まあ5枚でいいか?なんて、自由に歯数を選んで付けてみる。利用者差し置いて、新商品開発だけが能じゃないよ!くらいメーカーに言っておきたいもんだ。そういう、抵抗の意味も込めてね。

 かなりの台数分できるよ・・・、この特性パイプが4本もある、マイナーブレイクを見越しての発注なり。

 DSC_0190_convert_20170228201601.jpg

 とまあ、こうなるのだ。

 そんで組み付けるとこうなる。

 DSC_0293_convert_20170228201540.jpg

 普通に付いている様で、普通ではない、隠れたドミノの連続だ。

 DSC_0297_convert_20170228201700.jpg

 キャリパーブレーキが、チェーンステーについている。ローラーブレーキ外したんでね。

 DSC_0294_convert_20170228201531.jpg

 前輪だって、フォークの加工がある。幅を広げる9ミリのスリットにするなどね。

DSC_0295_convert_20170228201521.jpg
 カゴのステーは外側に持って行く。クイックで挟む形式ね。中空シャフトのままだと、どうしてもこうなる。実はリアだって荷台のステーは同じ形式にした。そのためさすがに両足スタンドは外したわ。スタンドは力のかかるところなので、クイックで押さえるには酷だわな。

 その分カゴや荷台にもあまり負荷かけませんように。

 DSC_0292_convert_20170228201552.jpg

 なんとかできたぜ!
 
 前々回の話の続きだと、こいつもウクレレ的な自転車だよね。回る回る、700cは回る。まあ、クランクやBBの設定なんかももっとやればいいんだが、まああとはご自分で。

 セッティングさえキチッとやってやれば、こいつは走るよ。半分実用車な分、カゴなんかもあって、場合によっては便利。でもギア比の関係や回る700cのおかげで、下手な足のレーサーだったらついて行けるかもね。

 半分ママチャリ半分レーサー、半分オモチャの半分楽器のウクレレみたいでしょ?

 さて、春も来そうだし。そうなると異動の季節で、アパートなどの捨て置き自転車の季節でもある。ウクレレ号を積極的に作っては、レーサーへの導線確保と行きますか?

 本当サイクリングシーズン、もうすぐだわな。

変な中学生がやってきた・・・



 こういう車体を持ち込んでくること自体、すでに曲者・・・、変態の卵・・・といっていいかもなあ。

 DSC_0292_convert_20170220193559.jpg

 24インチのタイヤのブリジストン、堅気の自転車なんだが、自分で外せるパーツはすでに外してきたみたいだ。ったく・・・、何考えているんだか?

 まじめそうな子なんだね。中学生なんだが、正確には来月まで、それ以降はどうも高校生となるらしい。高校生なんてなると、羽が二回りくらいデカくなるんで、飛距離が伸びるというのが通常だな。

 つまり、中学生とは異なって、自己裁量権の幅が広がってくるですよ、困ったことにね。

 それに追い打ちをかけそうなのが、こいつまじめそうなんだよね・・・。物腰は柔らかいんだが、その芯はそうとう頑固そうなんだ。

 さて困った・・・。そんなヤツが、自分で自転車いじりたいと来ている。そんな野郎に三年間で膨大な数の自転車なんていじらしたら、一体どうなるんだ?

 まさか、将来は自転車屋になりたい・・・とかぬかさないか?そういう時は何度もすっころばして、できるだけ時間稼ぎをして、もっと違う面白そうでかつ色っぽそうなところに引きずり回して、そんな夢諦めさせないといけない。

 中学から、高校経てストレートに自転車屋などにしてなるものか!!!

 そんなネタの少ない自転車屋なんぞ十年持たねーよ!二十代後半で失職だ。もっと学問せい!できるだけ自転車から遠いことを学べ!体使え!別業界で働け!クソオヤジどもが手を叩いて喜びそうなバカをやれ!

 それでも何でもまだ自転車屋になりたいなどと抜かすようだったら、この店やるわ!キッパリと!その頃店主は手作りベース・ガットギター屋になっているかもしれん・・・。

 まあ、ヤメル!ヤメル!などと軽々しくいうと、どこぞの首相のようだがな・・・。しかし、スゲーな「愛国教育」とかいっている連中がその裏で何やってんのか?ってね。本物の愛国者が怒るわな。当然怒るだろ?国の土地を十分の一でせしめてんだぜ。そういう連中を「アイコクシャ」と呼んで、本物の奴らとは区別しましょう。大体憎悪が基調にある「主義」はすべからく拒否したいもんだ。

 話を戻すと、早くも店主は、そんな中学生に大焦りなんだがね。

 で要件は何だ?

 DSC_0291_convert_20170220193608.jpg
 
 自分で外せない、とこを外して欲しいということでありました。

 DSC_0159_convert_20170220193745.jpg

 ほれよ。確かにカバー外すには、クランク抜いて、ロックリングにまで手を出さないとできない、専門工具がなければ、ねじ切るとかなんとか壊しにかからないとね。それでもきれいにとれるとは限らない。

 DSC_0160_convert_20170220193736.jpg

 スッキリしたな。

 DSC_0290_convert_20170220193619.jpg

 カゴ取り付け金具と、その下のハンドルロックをとって欲しいということだ。

 DSC_0161_convert_20170220193726.jpg

 ヘッド回りも確かに大変だ、圧入されているんでたたき出す。これは最初は中々できないな。

 DSC_0293_convert_20170220193550.jpg

 しかしどこで見つけてきたんだ?この長いピラーは。こいつのおかげで、なんとも乗りやすい自転車になっている。

 DSC_0157_convert_20170220193757.jpg

 ネ、快走車に化けたでしょ?たぶんこれ基体に、今後ブルホーンになったり、確かドロップにもしてみたい・・・とか言ってたな。とにかくいじるなら、まず外すことだぞ!なんて、こういうヤツを見るといつの間にか力の入っている店主がいる。

 ちなみにと、柳サイクルさんの工房をトントンして、フレームはこうやって作るんだぞ!というと、目がキラキラなんだよなあ、まずいもの見せたね。

 「作ってみたい?」という柳さんの質問に「ハイ!」だとよ・・・。

 イヤー、困った・・・、実に困った問題だ・・・、この国の将来に関わる大問題だ、前途ある若者を・・・。まあ、「アイコクシャ」どもよりはまともに扱うから、その辺は心配ないんだがなあ・・・。イヤー参った・・・。

プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて十年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp
  tohke@pdx.ne.jp

カテゴリー
リンク
月別アーカイブ

カウンター