メールフォーム
一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り |改造 実用車・ママチャリ tp://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=45871&aff_siteid=43545&aff_shopid=63" target
FC2ブログ

一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

やっぱり原点の一つ・・・かもね



 もう見飽きている人もいるかもしれませんし、意外と新鮮に見える人もいるかもしれませんし、何じゃこりゃ!という人もいると思います、当店のオリジナル系改造実用車でございます。

 フレームは26インチの、普通の実用車のものであります。

 DSC_1004_convert_20181009192438.jpg

 そこに700Cのホイールをはかせる。ここがポイントなんでありますが、経費を下げるとするなら、ここは26インチのホイールのママにします。それでも軽くするだけで自転車は生き返るんだが・・・。

 この足回りを変えるというのが、劇的改造感を演出してくれる。実際に走りへの影響も多大なものがありますね。

DSC_1006_convert_20181009192451.jpg

 実用車でも、普通に外装の多段車なんかもありますんで、そういう機構をそのままにする。まあ、実用車と一言言っても、実は色々ありまして、単なるシングル、内装三段、四段、五段、外装六段、七段とね。なのでそれをどう生かすか?なんて言うのも吟味の内。

 あるものはそのままにということは多いが、シングルを多段に、なんてことだってできる。縦横無尽にどこまでできるか?なんて言うのが定式のない改造実用車の面白いところでもある、そこに考え方や、センスなんてもんが入ってくる。

 DSC_1010_convert_20181009192527.jpg

 今回はそのまんまの方なので、すごく手を入れているわけでもない、コレでもね。

DSC_1008_convert_20181009192518.jpg

 この辺もどちらかというとそのまんま。BBの点検グリス入れなど、ついでにやるが、そんなのは改造とまでは言わない。ただ、よく走るためには重要ですね。

 DSC_1007_convert_20181009192459.jpg

 リアブレーキはキャリパー化しています。これは見た目・・・もいいが、それ以上に、メンテ性をだいぶ向上させているんですね。実用車の何が大変て・・・、後輪外すだけで一体何分かかるんだ?というあの共締め地獄なんでありますね。

 なので、ホイール外してタイヤ交換するのに手間がかかる。レーサーのほんの数秒でできる機構をすべてとは言わないが、なんで取り入れようとしないのか?

 自転車いじり始めてからの謎が、未だに解けない・・・。重い子育て号の一部に、荷台を共締めから解放し、エンドのプレートに取り付ける形式のものが現れ始めた。

 そんな工夫がどれだけ助かるか・・・、開発者に店主らのような中間者の声が届くには時間がかかるんだろう。

 共締めの何がいけないか?というと、そこに荷台、スタンド、泥よけ、ホイールなどがすべて固定されているわけで、その固定を解くわけだから、解かれている間自転車は自立しないし、重い子乗せつき荷台は片手で押さえないと下がってくる、ホイールを引いて外そうとしても、今度は泥よけに邪魔される・・・。

 本当おまえいい加減にしろよ!言いたくなるくらい自転車がわがままになる。

 その中で、重い荷台を片手で押さえなくなるだけでも、作業効率はだいぶ違うのだ。

 これで、スタンドが共締めから開放されれば、どれほどタイヤ交換の手間が省けるか・・・?まあ、そんな日は遠いだろうな。

 とまあ、こうした改造実用車に手を染め始めたきっかけは、やはりスポーツ自転車の利点を実用自転車にも生かしていきましょう、という発想が元だ。

 メンテ性を楽にする、こうしたキャリパー化一つとっても作業効率にとっては革命的なのだ!

 そして、スポーツ自転車の利点その二は、ポジションね。1馬力に満たない人間の力をどう効率よく、車体に乗せるか?というポイントね。

 DSC_1003_convert_20181009192424.jpg

 今回はフラットバーにした。普通の実用車よりハンドルを低くすることで、体の前傾を確保する、まさにポジションだ。

DSC_1012_convert_20181009192539.jpg

 サドルの位置は妥協しないこと。膝に負担を掛けずに、上半身の力を動員して、快適に長く、そしてちょっと早く快走するためだ。

 DSC_1001_convert_20181009192413.jpg

 まあ、今後手が空いているときに、この手の快走車を作ってはストックし、希望者がいれば出していこうか?ともう少し積極的に商売というものを考えていこうとしていきます。

 お宅何屋なの?から、お宅は自転車売ってるの?というまあ何度も浴びせかけられた質問がありまして、気軽に売れる完成車を用意しておけば、いいだけの話、なかなかできなかった・・・。

 今後はこの手をそうねえ・・・月五台ぐらいは作れればいいね・・・なんて考えたりしています!

 ちょっとがんばろうっかなあ・・・・。
スポンサーサイト

打ち首・・・当店界隈では通じるが・・・



 この手の子育て号、よく走っていますね。頭でっかちですよ。既に子のせしていなくても付けたまんまというのもよーく見かけます。

 DSC_0252_convert_20180628200257.jpg

 実際測ったことはありませんが、これだけで相当重いでしょうね。

 DSC_0255_convert_20180628200316.jpg

 イヤイヤ、実にごっつい、そこに意味があるのかは不明なんでありますが、一見特殊なタイプの車体に見えますがね、

DSC_0253_convert_20180628200306.jpg

 実は車体としての形式は、一般車と全く同じです、全く・・・。なので、逆にこの子のせ付きのハンドルを一般の車体に取り付けられるか?というと、完全に取り付けられます。かつて、ルイガノに付けた覚えがあります、ブログ掘ると出てくると思います。

 だから、この子のせつきハンドルという頭でっかちを切り離して、一般ハンドルを取り付けることは、手間はかかるが全く難しいものではありません。

 この頭でっかちを落とすという意味で、当店では打ち首というマガマガしい施工名を付けています。そして、なんと当店界隈のお母さん達には多少流布している感じです、特に保育園関係では・・・。「もうそろそろ打ち首しない?」「そうね、もう・・・用なしだしね・・・」という怖い会話も聞けますよ。

DSC_2447_convert_20180628200343.jpg

 フラット系のハンドルに付け変わりました。ね、できるでしょ?

DSC_2446_convert_20180628200334.jpg

 そしてカゴがつきます。普通につきますね。

DSC_2448_convert_20180628200352.jpg

 どこから見ても普通の自転車ですね。買い換える必要はほとんどありません!

 DSC_2450_convert_20180628200401.jpg

 トリャ!

DSC_2443_convert_20180628200324.jpg

 はい首回りをスッキリさせて、次の用途に軽やかに移れ!
 
 もう子供を乗せなくても良くなっているのに、あんな頭でっかちくっつけて、走り続ける必然性なし。当店回り、富士町界隈を越えてこの打ち首!もっと伝播すべし!

 暫くさらし首・・・にでもするか?


ウーバー対策・・・考えないとねえ



 ちょいと小柄なシンガポールの青年がやって来た。中古自転車ありませんか?

 最近この言葉は多い。その裏には何かあるんだろう。中古車でいいんだよ!できるだけ安く!という客はお断りしています。どうせ三ヶ月から半年で、ほったらかす気だろうから。

 基本安ければ安いほどいいという方は、そういう店に行けばいい、と思っているんだが・・・。例外は本当金のない留学生は別・・・というのが今までだったんだがね。

 最近は留学生だけでなく、本当に困っている人も、いる、確かにいる。あの表記するのもおぞましい、アベノミクス?よくもまあできの悪い思いつき政策にテメーの名前載っけて吹聴するもんだと呆れるが、アレ一体どんな成果出しているんだ?

 暗黒の民主党時代とはよくいったもんで、どんな経済指標見たって、今の方が断然悪いだろう?ところでその恩恵とやらを受けている実感ある人って、どのくらいんだ?

 お友達で補助金ズブズブにもらっている連中、官製相場での株あたりで投げているやつ、ため込んでいる所以外で、本当に恩恵受けている人ってどのくらいいるんだ?

 そんなことよりも、よりひどくなっている方の実感の方がずっとデカイ。こんなちっぽけな店であっても、あのー・・・中古車・・・という問い合わせが非常に多いぞ、しかもちょっと深刻だ・・・。シャレじゃないぞ、みんなまじで苦しいところから、まじで苦しくなっているようだ。

 仮にだ、一台五千円中古車!なんてやったら、今飛ぶように売れるかも知れない・・・。まさに貧困ビジネスだ・・・。

 子供の少ない、老人国家、経済発展などまともに期待はできまい、しかも教育に金使っているのか?アジアにおける日本の大学の凋落ぶり、提出論文、研究の激減など、どこ見ても、光明はないぞ。いいのか?このままで?いいはずない・・・。

 という事で、ここ最近特にひどくなってきている・・・。

 まあ、彼はシンガポールの留学生なんで、条件聞いて、なんとかその範囲でボランティアだな・・・。

 DSC_0243_convert_20180624215650.jpg

 どうしてもギアがほしいということだった。

 DSC_0242_convert_20180624215642.jpg

 カゴは必需ないそうだ、通学用・・・ではないのかも知れない。まあ邪魔にはなるまい・・・。

 DSC_0244_convert_20180624215658.jpg

 さして体もデカくないので、22インチの子供用自転車を基体に組んでみた。

 DSC_0245_convert_20180624215706.jpg

 コロコロまわるし、ちょっとふざけた感じがおしゃれなんじゃないか?と勝手に思っていたんだがね。

 DSC_0241_convert_20180624215849.jpg

 その代わり、ピラーだけはしっかり長くしておいてやった、なにかと今の子達は足が長いからね。

 DSC_0240_convert_20180624215615.jpg

 多分相当気に入ってくれるかと思って渡したんだが・・・ちょいと怪訝気味・・・どうしたのか?

 あのー、ハンドルもう少し高い位置にできませんか?と。

 もちろん、ステムの限界まであげて、これでどう?で済むかと思っていたんだが。

 暫く試乗しながら、もう少し・・・できませんか?と。慣れの問題なら、ちょっと時間があれば慣れるだろう?一体何に拘っているのか?

 できれば、体を完全に起こせるようにしたいとまで言ってきた。そうすると、上半身の力自転車に乗せられなくなるぜ、と言ったんだが、どうしても体を垂直に起こしたいらしい。

 脇に投げてあった、チョッパー並みのハンドル取り出して、これつきませんか?とまでいう始末・・・どういうこと?

 だんだん話を聞くと、どうもウーバーイートというアルバイトをこの車体で始めるらしい。

 どんな仕事かというと、四角いデカイ箱を背負って、その中に飲食物を入れて、配送するサービスのようなんだな。つまり箱の中に飲食物が入るので、箱は常に地面と平行にしておきたい。

 前傾の姿勢を取ると、箱がそのぶん偏ってしまい、飲食物もその影響を受けるだろう・・・という事なんだな。

 だったら、最初からそう言えよ・・・何だ、が言葉の壁は厚い。

 じゃあ、ワイヤー交換もあるんで、チョッパー系のハンドルに取り替えるんで、二千円アップなんだが大丈夫か?と交渉成立なんだが、ちょっと自分でなにやら試している。

 サドルを下げて・・・、ハンドルまたちょいとあげて・・・と。

 暫くはその調整した自転車で、やってみる、ダメならまたくるということだった。

 ウーバーイートの話は前から知っていた。自転車で走るんなら、メッセンジャーのような文化的なところまで持っていく・・・はずはないなあ・・・アレは。

 スタイルがない・・・、作ろうともしない。できたとしても能率機能重視の単なる働く自転車にすぎないだろう。

 どんな労働形態なんだろう?でたらめな資料でごまかして、数で推して働かせ放題にするそういう傾向に沿ったものなのか?ちゃんと働き手が何らかの保護を受けているのか?

 クソみたいな法案通しましたら、この国から過労死はなくなります、完全に、一切なくなる。その分働き過ぎで死んでしまう馬のような人は激増するかも知れないね、すべて自己責任、自己管理のもとでの死として認定され、晴れてこの国には過労死はなくなるのであります。それでもいいなら、勝手に死になさい、その程度の民度にちょうどいい政権なんだろうから。

 もっと自転車を使って生きていこうという人に、何らかの希望の持てるような演出はできないのか?と一介の自転車屋は考えるのであります。スタイリッシュで、憧れられて、がんばった分しっかり稼げるような、そういう仕事としてのイメージに寄与することはできないか?そんなことを考えるのであります。

 現実とのギャップにがっかりしますが、卑下しても仕方ない、やれることを精一杯やるしかない、、それしかないわな。

 がんばれニック!相談にはトコトン応じるからな!

意外や意外のかっこよさ!24インチでござい!



 実用車改造にしてはデカイ歯が付いてます。

 というのも・・・、

DSC_2400_convert_20180612212746.jpg

 小ギアもデカメな内装3段ギアだからであります。

DSC_2395_convert_20180612212710.jpg

 丘陵地・・・レベル以下であるところなら、3段を効率よく使えば、意外と乗れるものであります。

DSC_2398_convert_20180612212729.jpg

 ありものなんだが、この手には十分の制動力を示しますね。シューとその角度で、そこそこ効かせます。

DSC_2399_convert_20180612212737.jpg

 リアが重要。こうしたワイヤーワーク、下引きなんかをして、スタッカート系のフレームに沿わせる工夫をすると、キレイに見えますね。そして、こうしたキャリパー化は車輪の着脱を楽にしますので、パンク修理、タイヤ交換など自分でできるようになりますよ。

 DSC_2394_convert_20180612212702.jpg

 女子の所に行きますので、やはりカゴはね、重要ですが、背の低いタイプのもので、バランスを取ります。

 DSC_2397_convert_20180612212719.jpg

 ハンドル形状の関係でカゴを前に出す必要がありますが・・・、こうしたH形状の金具が登場しているんですね、かつていくつ鉄板を加工してこんなものを作ってきたことか?

 既に専用金具が出ている、隔世の感があるなあ・・・、時代が当店に着いてきている・・・。

 という事で、今まで改造ママチャリとか、改造実用車なんて言ってきましたが、「意外」というシリーズにしようかなあ・・・。

 DSC_2393_convert_20180612212653.jpg

 どうよ!24インチのホイールで、これが意外にかっこいい!そして意外と走る!

 ママチャリ改造、実用車改造して、「シリーズ意外」と昇華する・・・。時間と手があったら、この辺は核になるべく存在だと思うが・・・、まあ人も集まりつつあることだし・・・、自転車だけでなく、人をも再生できるような仕組みを考えましょうかね。

 これには、7月より新たな世界にデビューする、とある女子が乗ることになります、きっといい足になることでありましょう!

世界征服はまずはサドルから・・・だな



 これだけ見たんじゃ、まだ気づかないかも知れないが、実は相当サドルを高くしている、ピラーの交換をしたわけだ。

 今日の傾向の一つに、サドルの高さというのがあった。

 それじゃあ、長くは乗れないね・・・。ひとえにサドルの低さに起因する。パンチは伸びきる手前で当たるのが威力ありだ、腕の半分で当てたって、効きはしない。

 ペダリングだって同じだよ、伸びきる手前に1番トルクがかけられる。だから、もっと気をつけてサドルの位置を決めようね。

 そんな話を偶然、二者のお客さんに時間をずらして、話していた。でも、言われないと気づかれないというのも本当だね。あまり恐がりでない人であるとわかると、もうまずサドルをあげてしまう。それで乗せればなんとかなる。

 というか、ニンヤリして帰ってくる、大抵そうだね。そうしてゆっくり驚く。こんなに楽だとは・・・と。

 DSC_0202_convert_20180519233532.jpg

 今回はちょいと極端系なんだが、400ミリのピラーをズズズーイと伸ばすと、縦型物干し竿状態になる。座った段階で、両足がべったり付かないことで、不平を言わなそうなタイプになら、遠慮無くあげてしまう。対処できる自信があるからだろうね。

 乗って戻ってくる顔は晴れ晴れしている・・・。こういうことか・・・と。

 サドルは自転車とエンジンである人体の位置を決める、最も重要なパーツである。だから世界征服のためのイロハのイなんだがね。交通教育だか、どっかの交通少年団だったか知らないが、最初のうちから、べた足の指導をたたき込まれていた・・・。

 事故を絶対に起こさせない、お役人的発想で・・・、その一点だけは実現できたとしても、他の発展性を阻害してしまわないか?

 かつて、杉並時代にサイクリングイベントを杉並警察署なんかを交えてやったとき、「子ども達にはべた足サドルの位置で指導しますんで、混乱させないよう、今回はそれでお願いします」なんて最初に釘を刺されてしまった。

 お役人が安全第一過ぎで、作ってしまった前後子のせ自転車に、カゴがないというのと同じだね・・・。それじゃあ、世界征服はできやしないよ。

 一人目のお客さんも自転車の軽いメンテできたのが運の尽き、店主にサドルをあげられ、嬉々として帰って行った。多分今後の人生に自転車は割り込んでくるだろう・・・、こういう勘だけは当たるもんだ。

 DSC_0206_convert_20180519233540.jpg

 そしてお二人目。こちらは既に色々と気づかれている。自転車そのものを知っている、なので、今回はBBの交換依頼もいただいた。
 
 限られた中で、いかに自転車に近づくか?こういう人の伸びしろは恐ろしく長い。色んな制限があるようなので、それを乗り越えるために通常以上の努力がいるんだが、それらがすべて、自転車にのしかかるもんで、一つ一つそれらをくぐってきた自転車にはまらないわけがない。

 まあ、化けるに違いないが、アレはあの人なりに、あの人流にしっかり化けていくんだろうなあ・・・。

 最近そういう目で見ているかどうかは知らないが、サドルをいい位置にして乗っている人をたびたび見かけることがある。いきなりスポーツ車、いわんや高級車じゃなくて、まずは手持ちの身近なものから、劇的に変えてやること・・・ここからの気づきの強さが、その人のその後の伸びしろとなる・・・、これが定石というもんだ。

 世界征服のためにはまずはサドルの位置から!どんな自転車でもできる、世界征服の方法である!


 ※当店の店主、二十日より数日、また大陸に上陸して参ります・・・、留守は大森社長がしっかりやってくれそうであります。夕方以降なら確実に開店しておりますので、何かありましたら、ご遠慮なくご来店ください。今回は鬼の組付けツアー・・・、一体何台組むことになるやら・・・、しっかり記録を取って、帰国後ご報告いたします!

プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

カテゴリー
リンク
月別アーカイブ

カウンター