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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

落書き帳計画 そろそろか・・・



 柳サイクルさんが、ストライダーをはじめて、三ヶ月くらい経ったかな?地道な広報と、ディスプレイが徐々に定着していったらしく、そろそろ動き出している。

 近くに起伏のある公園のある、当店でのストライダー販売は商機はあるとみた。それに、その前の段階の練習場も、当店より五十メートル先にある。そこにコーンを置いて、蛇行運転、カーブ、コーナーリングなどが一通りできるようになったら、東伏見公園に行くといい。公園デビューだ。

 その後世界大会まである・・・というソフトを引っ張り出していくと、どのくらい伸びるかがわからないほど、潜在力がある。

 その兆しはボチボチ出つつあるところだ。

 それに棹さして、より前に進めていくには・・・?

 まあ、当店の場合はカスタムだろうね・・・。

 見るとわかるように、ストライダーのフォークは一律黒と決まっているらしい。別色は?というと、再塗装しないといけない。

 再塗装?まあ、当店の売りの一つだよね・・・、なら白なんかにやってみる?

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 6本まとめて・・・、なんて、このくらいなんともないよね。

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 こういう、少し異なったことやると、また動きが変わるということもあるらしい。これは都内のある某所より、依頼を受けたものだが、これをまた柳狸サイクルでやるとなると、どこまで遊べるか?というのが、その奥行きが面白い。

 すでに、ぶっとび系のアイデアもチラホラなんで、こうご期待ですな。

 もちろん、この展開は国内だけではない、大陸の方にも勝負をかけて参ります。少なくとも当店周りでは、右から左へ商品流すだけではつまらない。

 どうせ動かすなら、いたずらしたい・・・、ストライダはメモ帳、落書き帳のようなものだ・・・、大いに遊んで、いたずらしていこうと思うよ。ストライダー自身が、車体で遊ぶことを奨励しているようだしね。

 近日中に、一発かまします!
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鉄棒一体計画

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 今を去る三年ちょっと前、まだこちらに来る寸前の仮店舗の頃のご依頼でした。

 単なる折りたたみ自転車も、ちょこっと手を掛けると、意外と踏める・・・という例だったかもしれませんね。

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 まあ、世の中には、景品程度にしか自転車を考えていない所もあるようで、なんでここにサスペンションが必要なの?といくら問うても、答えの出ない、デザインというのか、仕様というのか?わからないものがありますね。

 中途半端な用途とイメージしかもっていない依頼者に、これ以上言っても無理だわと諦めかけた製作方との間でできた、妥協の産物・・・とでもいいましょうか?そういう自転車なんてもんが、量販店や万屋には溢れているようにも見える・・・、ドンキだかエイキだか知らないが、そんなところで置かれている車体などに見られますねえ・・・。

 もんでもって、デフォルトで付いていた、このサスペンション?というかバネね、こいつのたわみがなんともいやだというので、なんとアルミの無垢棒削って、リジッドにしてしまった・・・。

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 サスという名の適度な逃しで、なんとか持っていた車体に、リジッドで突っ張らせると、弱いとこから破断してきやしないか?と心配ながら、三年乗られてトラブルはないようでした・・・。

 よかった。

 で、今回こいつを再塗装という依頼をいただきました。どうもちょっとぞんざい扱いしていた、こいつにお礼と反省の気持ちを込めての再塗装なのかもしれませんね。

 外見が変わると、扱いも変わる・・・、是非今まで以上にかわいがってくれるんじゃないかな?

 で、色ですが・・・。

 オレンジなんだが柑橘系ではない、柿系橙というご指定・・・。なればくすみが勝負かな?

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 つや消しクリアというご指定。所持している色は三原色に濃淡の白黒の五色のみ・・・、そこからどれだけ色が作れるか?が勝負なんだが・・・。最近青系が難しいと・・・ちょっと研究中。もう少し三原色の幅を変えないと出せない色があるなあ・・・と。

 青系の色というのは、好きな色とそうでない色との両者があるところから、実は店主にとってハードルは高い・・・。仕方ないので、原色の青をもって増やしてもいいかな?と思っている、原色なのに増やすって形容矛盾・・・か?

 あとは、くすみというのが、色の幅を相当変えてくれるということね。いわゆる和の色とは、このくすみのわざとも言っていい・・・。というのは原色を基準に考えれば・・・ということね。

 白から黒へのグラデーションとしてのグレーが、非常に重要になってきそうでありますね。白と黒を別々に入れるんじゃなく、グレーを入れる・・・。結果的に別々に入れても、グレーを入れると言い聞かせないと作れない色ってあるんですね。分量ではなくて(仮に最終的には分量でできるとしても・・・)あくまでもイメージ先行させないと、調色ってできない、少なくとも店主はそうだなあ・・・と最近強く思う。

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 アルミの無垢棒も、こうやって色合わせをすることで一体感が出てきたようです・・・ね。

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 いつもやっているダイヤモンドとは違うので、通常なら四つの角度からやるものが、今回は上下の二角度でいいんだが、複雑なところにガンを入れるのは難しい・・・。
 
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 当然フォークも。再塗装すると、古め汚れパーツが目立つようになる、ヘッドパーツが相当行かれていたんで、ここは交換、なんとオーバーサイズのスレッド用ヘッド、普通の店ではなかなか在庫ないでしょうね。

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 と、ここに来たとき。これってキャリパーかできませんか?という質問・・・。スペース状の問題と、フレーム特有の問題など、いくつか克服する点はありそうながら、できないこともない・・・という結論に。

 これはいずれチャレンジということで、まずは再塗装。

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 ちょっと別物に変身して、まずは完了!

 塗るといいことあるねえ・・・。

台座付け 再塗装 など合わせ技



 大改造計画があるようです。

 台座を溶接して、カンチブレーキをつけて。色を塗り替えて。ホイールも組み替える。

 全く違う自転車に変身してしまいます。台座の溶接などは、柳さんの力を借りねばならない、柳狸サイクルの合わせ技が必要となります。

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 元々はビーチクルーザーライクのイメージで作られたんでしょうか?それともBMX・・・的なものかしらね?コースターブレーキ専用フレームだったのかな?その辺よくわかりませんが、ここにカンチ台座を載せて、再塗装。

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 ポールの削り出しカンチがつきました。ホイールもすべて持ち込みで組み直し。色は朱に近いですね。

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 この削り出し系のファンというのはいますね。鋳物と違う質感、理解できます。ただいかんせん高い・・・・。

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 元々付いていたホイールの、ハブを摘出して、次なるホイールを組み直す。

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 取り出したハブから組み直し。このハブも重厚系でした。そういう意味で、部品点数の少ない自転車ですが、要所が凝っています。リムも白のディープから、シンプルなシルバーのポリッシュ系に。
 
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 自転車の顔とも思われるクランクにも手抜かりなし、スギノ75が配置されています。クランクもポールという説はなくはない、ただ走り自転車の格からいえば、75に勝るものはないかもね。

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 元々付いていたのか?イメージとして組み付けていたのかはわかりませんが、このステムはBMXの削り出し系ですね。何かこの自転車に願いを込めているのがわかります。

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 ステムはそのままに、ハンドルもまた持ち込みで、より実用性が上がった・・・かな?

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 多分、どこかでこの自転車の原型になるようなイメージの自転車を見たんではないか?かっこいい、とか目を奪われたんじゃないかな?そして、どうしたらあのようなイメージの自転車に近づけるか?かなり勉強したんじゃないかしら?

 雑誌、それもカルチャーを感じる雑誌や、ネット、人間関係、実店舗に通っては練って、練って、練り上げたものと思いを持ち込まれたんでしょうね。

 フレームの火入れ修正、絶対の塗装、ホイールの組み替えと持ち込みパーツ、小物に関しては、持ち込まれたものから車体にあったものを当店が用意・・・、この小物の選定は難しい、好みや概念が先走ると、実際のフレームには装着できない場合も多々あるんでね・・・。欠品、規格違い、勘違いは日常茶飯事・・・任せてくれた方がいいです・・・よ。

 とまあ、依頼主さんを中心に柳さんと当店との合わせ技によって、誕生いたしましたこの車体・・・。誰が欠けてもできないし、現状ではこうした思いを込めた自転車を形にする形式は、まだまだ整ってはいないんじゃないか?と思います。

 安全であれば何でもする・・・に近い当店・・・、最近同じような考えの店も出てきたのかな?だとすれば、たとえ当店が暇になったとしても、それ自身は悪いことでもなんともない、原点に戻って営業すればいいことなんだろうから・・・・ね。

部分再塗装



華はないけど堅実に走る自転車と言えば、BSですねえ。いい自転車作っているのに・・・・、何なら販売協力してもいいが・・・、あまり子会社扱いするような言い方するからやめたんだがね。

 あの鉄のネオコットはいいフレームだ。あれだけでも置いておきたい・・・といまでもたまに思うことはあるが。

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 最初はついにBBソケットが割れた・・・、というところから入ってきたもんで、それはビルダーマターだわ、ということで柳さん投げをして置いたんだが、どうも割れているほど重傷ではなかった。

 見ると塗装下にさびが入っているようで、これならわざわざ交換しなくとも、表面処理でなんとかなるだろう、ということになった。

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 この持ち主の方もブルベなどをやっておられるようで、使用の仕方はかなり・・・といったところでありますな。こういった錆なども、たびたび見られるものではありませんので、かなり過酷な使用をしていると言っていいでしょうね。

 周辺パーツを外して、まず錆の撤去となります。

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 どこまではがすか?ということですが、錆の入ったところから慣らしを入れて三ミリ程度・・・というところでしょうか。

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 錆を鉄ブラシを回転させて飛ばし、その後を400番程度のやすりでならしていきます。手で触って段差がなくなり、その周囲に塗料がつきやすい状態にします。

 密着系の下地を塗ってから、同種の色を調色し、何重にか塗ってはかわかしを繰り返し。最後上塗り、クリアを厚くかけていきます。

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 こんな感じで、周囲との違いが見分けにくくなったら、最終乾燥させて終了となります。

 とこの後・・・、終わりかと思って表にしたら、なんと・・・。

 表にもサイズは三分の一ながらも同じような浮きがあったので、同じ行程を上でも繰り返しました・・・。

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 わかりにくいですが、表にも厚めのクリアを載せて、乾燥・・・。二重の手間となっていた・・・。事前にしっかり観察していなかったのがまずかった・・・反省・・・。

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 イヤー、今月のこの暑い中でもブルベはあるそうです・・・、とにかく気をつけてやってくださいね・・・。

 乗る人もコースも企画もすべてに過激なブルベなんで・・・、もしかしたらブルベ向け塗装なんてあってもいいかもしれませんね・・・、とにかく分厚く、トラブルフリーの塗装、色は士気を鼓舞するのに重要なんで、その辺は好みの元気の出る色なんかで、しっかり決めて・・・なんて言うのもありかな?と思うほど、ブルベはヨーやるわ・・・だな、今年は特に気をつけてねー・・・。

リアルって「リアル」のことだろう?



 幸いなことに、子狸の図鑑好きが高じて、動物の資料は少なくはない。そんなものをパラパラめくって、いろいろと考える。

 図鑑っていうのは写真もあるが、その動物そのものの説明になると、写真より絵になるという傾向がある。これは写真はあくまでも個を捉えているのみであって、その種を捉えていることにならないからであろうと思うんだが・・・。

 例えばある種の動物が広範囲に生息しているとする。虎なんかいいかもしれないね。今は知らんが、昔はバリ島に虎がいた。バリ虎というよね。

 それから本場・・・?と思われるインドにもベンガル虎というのがいる。当然東南アジアにも生息しているであろうし、竹林の虎といえば、中国南部にも生息しているだろう。

 ちなみに竜虎の戦いというのは、たぶん、中国南部あたりでワニと虎とが死闘を繰り返しているのを見てのイメージではないか?ともいわれているらしいが・・・。
 
 加藤清正が朝鮮出兵の際にしたことになっている虎退治、ということは韓国・朝鮮にもいたということなんだろうな。

 戦時中の証言満州地方、つまり中国の南部だけではなく、東北部にも虎は出没したという話を聞いたことがある。

 ええ?北にも?と思われるかもしれないが、でかい虎の多くはなんとシベリアに生息しているといわれている。黒沢明のデルス・ウザーラ?だったか?虎を見たものは、遠くないうちに死ぬ・・・とかいうジンクスのような話が出てきていた。

 ざっとバリからシベリアまで・・・生息している虎を写真で紹介するとなると、それは必ず、ベンガル虎かバリ虎か、シベリア虎という個別の虎を紹介することになる。

 シベリアのどでかい虎とバリの虎とでは違うだろう?ということになると種としての虎を紹介することは写真ではできない・・・ということになるね、そういう場合、多分だが、いくつかの虎の写真を並べて、その中間の絵を描くことになるんじゃないか?なんて思うんだがね、本当のところはわからない。

 個体を撮った写真はモロリアルだが、種としての虎を扱うには絵の方がリアル?ということになるのかな?

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 さて子狸から、数冊の図鑑を借りて、後はネット上の画像を見たりしながら、いったい何がリアルか?なんてことを考えていたんだが・・・。

 そのリアルさにこだわっているのが、実は虎ではなくて、ヒョウなのだ・・・。

 ヒョウの絵、アニマルプリント、ヒョウ柄といえば、本当か嘘か知らんが、大阪のおばちゃん!というのが頭に浮かぶ。

 あれだよね、あれ・・・。

 しかし、そのイメージとしてのヒョウ柄って、実は実際のヒョウ、リアルなヒョウからすると、一部に過ぎないんだよね。

 しかも、ヒョウ柄と称されいてるものでも、実はヒョウでなくて、ジャガー柄というのも多くある。まあ、一般の人とにとって、ヒョウとジャガーの違いなんて、どうでもいいのかもしれないがね。ちょうどクロコダイルとアリゲーターの違いのようなもんで、いずれもワニだろう?ってなもんだ。確かに、あいつらも大型ネコなんだから・・・。

 実際のヒョウを見るのなんて、動物園に行くしかないし、動画といったもテレビかネット上の動画しかない。それをもってリアルなヒョウとすると、、大阪のおばちゃんのアニマルプリントはその一部でしかなく、かなりいい加減なんだが、それも「リアル」な柄として、しっかりイメージに入り込んでしまっている。

 さあ、大変だ・・・。リアルなヒョウ柄を動物から起こしても、それがリアルに見えなくなるくらい、イメージとしての「リアル」というのは根強いものがあるようだよね。

 かつて、模型師さんに聞いたんだが、もし実際にある車の比を元に正確なミニカーを作ったらどうなるか?なんともシックリこない、でっぷりした形になるようなんですね。

 そうかもねえ・・・、実際の車はでかいから、その全体を人はかなり捨象してみているんじゃないか?と思うんだよね、その捨象したイメージに従って、模型を作らないと、「リアル」じゃないらしい。

 それは別に車だけではないらしい、船にしても何にしても、模型師の腕の見せ所は、そうした数値化できない縮尺の妙なんだと、いうことだ。

 つまり、人には実際のもの=リアル、というリアルなイメージと、それを元にしているはずのさらなるイメージ=「リアル」というものが、あるようで、このふたつをもってどっちがリアルなのか・わからなくなっている、というのが現状なんじゃないか?なんて思うんですね。

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 こんなことやって、ヒョウ柄の練習なんかするんでありますが・・・。この元を実際のヒョウの写真から手本にするのと、アニマルプリントの布を手本にするのとでは、かなり変わってきてしまう。

 むしろ、前者の方がわかりにくいかもしれませんね、つまり、典型的なヒョウ柄は胴体の太いところを中心に描かれているんですね、それが両脇の端に来るようになると、黒の斑に変わっていくわけです、またヒョウの体の上と下、表と裏側では、土台になっている毛の色が違うんですね。

 もちろんアニマルプリント柄にはそんな違いは無視されています。

 さて、こまった・・・。実際のヒョウにあわせて、写実するか?それとも、イメージとしてのアニマルプリントから起こすか?

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 混合してしまって、ダメだこりゃ・・・なので、やり直さないとね・・・。

 部分的にでも、実際のヒョウか、それともプリントかを区切ってやらないと、ダメということには気がついた・・・。

 もう少し探求せねば・・・。

 しかし、リアルというものが人にとって実は「リアル」に過ぎないんじゃないか?ということの病については、思うところも多い。なるほどねえ、こいつは使い分けつつ、したたかにやらねばならないなあ・・・・と同時に、何かの限界を超えるときの一つのとっかかりになるだろう、ということはウスウス分かる・・・、より深めねば・・・。

 多分だが、我らはイメージのフィルターを通してしか「リアル」さを実感・・・できないんじゃないか?ただ、時として、そのイメージを超えたリアルを求めようとはする、・・・しかしそれとて、別のイメージのフィルターにする変わったに過ぎない・・・かもしれませんな。でもまあ、フィルターが変わっただけでもよしとする?さてさて・・・。

プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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