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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

クロストレーニングに使用せよ!



 最初来たときには、手入れの悪い学生車体とだけ思っていた。その学生がサッカー選手ときくまでは・・・。

 サッカーやっているの大学で?そりゃ、聞き捨てならねーな・・・、もっと自転車大切にしないと。トレーニングに使っているかい?

 まあ、手入れの悪いところは大目にみてやるが・・・。

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 そのサドル高はだめだ。写真にあるように、真ん中あたりに横線があるが、高さがそこにセッティングされていた。この高さだったら、サッカー選手の命でもある膝を悪くしてしまうぞ。

 足を折りたたんで乗っているんで、距離も乗れない・・・。細かいメンテもさることながら、この引きさはだめ!ということで、約倍の長さに伸ばしたのが、この写真。

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 フロントブレーキがぶっ壊れている、こいつを別物に交換して、シューを入れ替えた。

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 リアはブレーキ自身は壊れていなかったが、片効き状態でシューの減りも偏っていたので、シュー交換し、効きの左右調整をする。

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 そして、リアホイールにガタがあったが、そのガタの正体がなんと・・・

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 シャフト折れだった。なので、シャフト交換・・・。

 さて、サッカー選手なんだが、出来上がった自転車に適正サドルにして乗ってもらった。

 顔が一瞬にして晴れたのを確認。乗りやすくなっている、格段に乗りやすくなっている。これなら乗り続けられると実感したようだった。

 持久力の練習は?ランニングと短距離ダッシュ。二時間位ラインニングやるの?イエ、三十分・・・一時間以内。

 もし膝に違和感があったらどうする?休みます・・・。

 調整された自転車のギア比を軽くして、数時間走ってご覧。それを練習と思って、生活に取り入れてご覧。

 二週間、一月続けてみてから、試合などに出てみてほしい。もし後半の疲れがへり、集中力が切れなくなってきたと実感できたとしたら、基礎中の基礎持久力の土台が広がったというトレーニング効果が出たということかと思う。決して派手ではないがジワジワと効果を上げ、それが身についてきたら、それはそれは活躍できる選手になるだろう。

 なんてことを言ってみたんだが、もともと素直な学生選手らしく、反応は良かった。あとはやるだけ。

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 見るからにアスリート。こんな子たちが、自転車の本当のトレーニング効果に気づいたら・・・と思うと、まだまだ老け込んでいる暇はないと思う。

 もし彼から突破口が開けたら・・・、夢は広がる。自転車は自転車選手だけでなく、他の様々な競技選手達へ、トレーニング機器として、トレーニング方法として波及していくだろう・・・。

 それも近い将来!

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尻拭いも楽しいもの



面白い車体ですねえ。

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 このフレームのグンニャリ感。改めて実用車、いわゆるママチャリ系をじっくり見ますと、実はその一台一台のバリエーションの凄さに驚くことって、あるんですねえ。

 まあ、いつもほとんど実用車なんて横目で見ているということなんでありましょうな。一度正面から見ると、まあ、驚きます!

 こいつを自分でいじってみてたんだが、どうしてもできないところがある、ということで持ち込んできた。まあ、いわゆる尻拭い系の改造ということなんだが、自分から自転車をいじろうという気持ちは大事なもんで、そんな事情もありましょうから、気にせずに持ち込んでください、というのが、当店かな?


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 フラットハンドルにしてほしいというご要望。

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 茶の小ぶりのサドルをご希望。

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 内装がだめになっていたのを回復させ。

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 チェーン交換、

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 BBのお手入れ。我々からして当たり前の手入れも、そう専用工具が必要となると、持っていない方からすればかなりハードルの高い作業ということになりますね。

 思えば、自分で自転車をいじるようになってから、作業の難易度に相当する工具を購入していく中で、アマから、セミプロ・・・そして専業というところまでやってきたわけでありますな。

 まあ工具があれば済むという単純な話ではありませんがね。

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 持ち込み荷台に水平を出す、小径車の荷台付、カゴつけはドンピシャのものがない場合もあり、加工が必要な箇所も多々あることがあります。

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 走ってみたが、重い!文鎮のように重い。逆にこの重さを活かして何か役に立てないか?と思うくらい重いです。

 でも、まあこうした形状のこういう自転車もあっていいでしょう。重くなければなあ、オシャレ自転車・・・なんかに変身もありかもしれませんね。

 不景気に追い打ちをかけるようにコロナが蔓延してきて、これからの経済活動に明るい兆しは見えないですね。でも、電車通勤よりも、自転車通勤、通学、営業なんていう面も出てくるかもしれない。

 そして、自分で自転車をどこまでいじれるかな?なんてひとも出てくるかな?何が起きようとも、それに対応して生き抜いていかないとね・・・、しぶとく。

あのニシキのアキラさんがライジンに



 鉄のマウンテンフレームのライジン。もう乗れなくなったので譲りますという車体を、もらい受けてきた。

 この人になら・・・、ということなんだろうと思います。自転車だけでなく、そういうものはいっぱいあると思います。多少の金銭は介在しても、それはあまり本質的なことではなく、この人になら、この人に託したい、と思われるものは自転車以外にもいっぱいあるはずです。

 出来れば、すべてとは言わないまでも、物と人の関係が、そのように代えがたき何らかの縁によって、結ばれている、そうした実感を得られる関係を結んでいけたら、と思う次第であります。まあ断捨離だのといさぎいいこといってるが、捨てるより回せよ、と思うな。

 そうしてか、託された車体に取り付けられたのが、

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 先日のあのアラヤのリムで組んだホイールであります。もはや26インチでどこまでまともなリムやタイヤがあるんでしょう。もうショップ在庫しかないかな?というぐらい、一気にしぼみましたね。

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 ハブもXTR、様子もいいねえ。

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 ジョイントにちょっと強引さがありましたが、さすが精度のアラヤ、組みやすかったですね。スポークはDTのチャンピオン、2ミリのものです。

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 この車体は、ちょいとレトロ傾向の好きなニシキのアキラさんのもの、さすがにパーツ集めに、抜け目はない。

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 これって、当時のマウンテンコンポですぜ。今から本当に隔世の感があるね、これがマウンテンコンポだよ。今から見ればまるっきり、ロードコンポじゃネーか。

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 なんか俗っぽくいうと、かっちょいい・・・、様子がいいわ。

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 フロントディレーラーだ・・・。

 これでマウンテンなんだからなあ、今ならこいつで、ランドナーライクでも組めるんじゃない?

 Wレバーにして、もろこのコンポで、しかも前3枚なら、後ろ思いっきりクロスレシオにして、12-23とかね、それでランドナー、いや、スポルティーフもいいかもしれないね・・・。

 ほんの少しちぐはぐな感じがまたいいかもな。

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 まあ、街乗りならこのくらいの効きでもいいかというカンチ。

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 フラットハンドルは、まあこの手の定番かもね。三時間続けて乗るにはつらいがな。

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 セライタのフライトが付いていた。かつて使っていたやつだ。こうしたロード、マウンテン、混合というのも自由なのだ。

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 タイヤを太くしたせいか、別の車体になってしまったと、ニシキのアキラさんは喜んでいた。

 店主も乗ったが、こんなのが一台あってもいいか、中途半端なダートだったら、楽しいだろうと思ったな。

 こうして、レースの一線を離れた車体は、また別の用途と、存在感を求めてさまよっていくんだろうね。なんとも中途半端な時期をくぐって、新たな居場所や形式を見つけるとなると、再ブレイクか?

 考えてみると、そうした再ブレイク待ちの車体なんて、山ほど有るんじゃないか?

 どうも閉塞状況にも見える、この輪界にあって、やはり温故知新だろうね、この閉塞の打開として考えられるのは。

 この手の、古いがしっかり走れるが、現役のレースにはもやはお呼ばれしなくなって、して置かれた車体達にこそ、次の輪界へのヒントが詰まっているんじゃないか?そんな刺激を受ける、一台だわな。さすがニシキのアキラさんだ。

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※2月23日日曜日は狸祭です、スゴイ催しになりそうなので、是非遊びに来てください!

愛着マウンテンを愛着街乗り号へ



 メリダ、今でこそメリダですが、かつてはBS代理店のおかげでミドルクラス以下しかのイメージしか無かったんだが。新城君の効果はメリダにとっては偉大な軌跡となるでありましょう。

 マウンテンバイクとして組まれて、大分乗られて、愛着満々だったが、そろそろこいつを街乗り自転車にしていきたいということで持った来られました。

 街乗りと言えば、カゴ。さて前に付けるか?後ろに付けるかで大分迷いましたが・・・、後ろに付けることに。

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 通常主婦用の後ろカゴというのは、でかい・・・。ただそこまでデカくなくても・・・ということで、簡易荷台に中ぐらいのカゴということになった。

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 1食分の買い物が出来ればいいと言うことで、まあこんぐらいかな?

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 今回の大改造に当たるのは、このハンドル、フラットからなんとブルホーンに。一度この形状のハンドルにしてみたい、というたってのご希望だ。街乗りだからおとなしくするのかと思いきや、意外や意外、ブルホーン、前傾系統に来てしまった。

 とはいっても、ステムも高い位置からのブルホーンなんで、さして見た目ほど過激ではない。

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 ここでもシフター問題は出てくる、バーコンにした。

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 ブルホーンに沿わせる形で、ギドネットにし・・・そうなると従来のVブレーキじゃ引きシロはまかなえない。

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 ショートVブレーキの交換、ちょっとしたドミノなのだ。

 でも、ギドネットとこいつの相性は悪くはない、

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 ブルホーンの先端近くを握って、ブレーキかけるためにギドネットに小指かけるだけで、キーッとかなりいい制動がかかる・・・、ある意味こいつはおすすめですねえ。

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 そして街乗りで3枚入らないだろうということで、シングル化。まあここでもシングル流行りなんでありますね。大体あの今考えると前3枚というのは一体、どういった発想からだったのか?

 使い手、乗り手第一に考案されたものなのか?はたして、メーカーの技術力を誇示するだけのものだったのか?3枚が主流から外れることで、変な勘ぐりが出てきてしまうが・・・、まあ決してかつてだって効率のいいものでは無かったはず、隔世の感とはこのことなのだろうか?そう、十数年前のデュラエースに3枚があった時代があった、そしてカンパにだって3枚のあった時代がねえ。

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 こんな形に仕上がった。ブルホーンだが月を仰ぎみる角度?のためか過激度は影を潜めている、むしろ楽そうに見えるよね、そして後ろカゴもなんとも所帯じみていていい。決して隠居風情ではないが、現役は引退しながら矍鑠と頑張っている・・・という感じだよね。

 こいつがこのような再生のスタートを切るのは、やはり持ち主の愛着、ということにつきると思います。壊れてもいないし、消耗品等を変えて、用途に合わせて長短調整すれば、きっと乗り続けられるはずだし、乗り続けたい、という強いご希望があってのこと。

 自転車とこういう関係を持てる人を一人でも多く増やすことが、これまた当店の使命である・・・と勝手に解釈しているんだが、これもまた時代の要請から外れるようでは・・・退散するしかないだろう。
 
 いやいや、時代は紆余曲折しながらも、行くべき所たどり着くべき所に行くものだ、ちょうど大河が蛇行しながらも、大海へ注がれていくように・・・、そういう見立ては決して間違いではない・・・とはおもうんだが、問題は大海に着く前に沈んでしまうかもしれないということなのだ。

 いやいや、万が一沈没なんてことが起きても、小さい救命ボートを沢山積んでいれば、それらはまたそれぞれの岸を見つけて上陸しては、また大海を目指し試案を繰り返しながら、再航海していくだろうなあ・・・なんてな、そういう点には楽観的でいたいもんだ。

改訂版 お着物号 第・・・何号目?かな?



 跨がりやすくて、漕ぎやすい、しかも着物という縛りがあってそれを実現するにはどうすればいいか?なんてことを考えながら作ってもう何台目かな?

 今回も改訂版として、さらに足の可動域を小さくしたものができました。今月二十三日の狸祭でも、その全貌を明らかになりますし、ドシドシ試乗していただくことになるでしょう、反応が楽しみです。

 今回はそうした機能に加え、かなり外見の方にも統一感というか、拘りを見せて作っています、製作者は新進気鋭の自転車作家、清水さんです。

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 スパッタリングという技法を使った塗装。

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 積極的に木目を使った統一感、これは泥よけですね。

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 全体が淡い紫というか、藤色なんで、この木の風合いがなんとも優しく出ていますね。

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 なんとチェーンガードも木目という徹底ぶりです。

 そして、色の統一というと、藤色と紫、いずれも淡く仕上げていますね。

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 ペダルや、タイヤにも同系色を使っています、なので落ち着いた印象が来ますね。

 そして機能面ですが、この上のクランク、短いです、とことん短い127ミリ。子供自転車、というか幼児用の自転車のものですね。

 ここまでは、前回以前の自転車に共通している点なのですが、今回の一番の違いは、というと・・・、

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 これなんですね・・・といわれてもわかりにくいかもしれませんが、ペダルとペダルの間、その距離を大分詰めている、ということなんであります。これをQファクターといい、スポーツ自転車ではかなり重要なポイントになる要素なんですが、一般自転車ではほぼ無視に近い所でもあります。

 通常ですと、シャフト換算で122ミリとかいうのが実用車では多いようですね、もちろんそれより広い場合もあります。ちなみにスポーツ自転車でも、前3枚のチェーンリンクを入れたりする場合、必然的にこのQファクターは広くなってきます。

 で、今回採用したのが、なんと・・・・107ミリ・・・。スポーツ自転車でも短い!!!といわれるような幅です。じつは・・・103ミリという最短のものから試したんですが、さすがにチェーンステーにクランクが干渉しました・・・。

 そこで次ということで107ミリ採用!ということに。

 乗ってみるに、もう最小限の可動域といってもいいじゃない?

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 そしてコートや、着物のように、割れの入っていない衣服には、チョコンと腰掛けるだけのこうした鼻無しサドル(突き出しのない)ものが向くんじゃないか?ということで、今回もこれを採用しました。

 もちろん慣れの問題があるので、大半の人はこれだ!という実感よりも違和感の方が強いかもしれません、最初はね。

 でも、乗り続けることで、無意識に鼻を迂回して乗っていた無駄な仕草がなくなること、着崩れや、衣服につくシワや伸びなどの癖がなくなることなどの利点が静かに整ってくることで、その内、離せないサドルになっていくんじゃないか?と推測します。

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 短いクランクによるテコ比が変わることを考慮して、ギア比もにも工夫しています。この比の三段なら大抵の日常使いには対応するでしょう。

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 また一段と乗りやすくなったであろう、お着物号・・・、実は着物のような縛りのある、条件のある案件に対応して、物作りをしていくと、その応用たるやその範囲広がっていくと思うんですね。

 すでにこうした自転車は、一定の高齢者への受けが大変いいんです。ダウンチューブがより跨がりやすくなっている高齢者向けフレームは作られていますが、クランクの短さにまでここまで言及している自転車はまだ無いでしょうから、そしてサドルの方もね・・・、そういう意味でもっと広まっていったもいい形式かと思いますがね。

 そして・・・、

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 この牽引と相まって、ちょっとした小革命なんだと思うんだが、あとはアピール次第だね・・・、普段無反省に自転車に対している人に、この意義が分かってもらえるようにするのは大変だ・・・、広報を工夫せねばね・・・、そして口コミ・・・かな?

 ともあれ、殿と姫、及び高齢者の方々の市場を望みまっせ!お待ちしています!

プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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