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一癖創作自転車家 狸サイクル 西東京 青梅街道 新青梅街道 伏見通り

ロード・ピスト系自転車に興味のある人。買い方乗り方が分からないという人。持っている自転車を改造してみたいという人。自転車のイベントに参加したいと思っている人。ご来店お待ちしています!

ちょいと古典的ホイール新調



 本気系ピスト‥・というよりか、ストリートピストといったほうがいいかもな。

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 アルミメガチューブですね、競技系ピストフレームにありますな。

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 二昔前からすると凝ったフレームとなりますが、今となっては、このくらいは珍しいものではなくなりましたね。もう少しホイールが内側にはいる、つまりフレームとホイールとの隙間が狭くなれば、モロ競技・・・かな?

 メーカーは少なくとも、競技系フレームとして作っているようではないようです。リーダーという名前だったかな?あくまでもストリート・・・というイメージですね、本当のところはわかりませんが。

 今回はホイールの新調でありましたな。

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 21ミリのシルバーリムで組みましたがなんと36Hのハブを持ち込まれてきたんですね。

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 見えますかね、ラージフランジのデュラエースハブであります、NJSものなのね。それを持ち込まれると、36Hのリムを探さねばならないんだが、これがない。32Hは多くありますが、36Hとなるとごく少数、下手すると通学用自転車のリムになってしまいます。

 そういう意味で、何年に一度来るかこないかのお客さんのためにも36Hものはちゃんと確保しておかなきゃ‥・と思います。それが、手組みホイール屋の務めでもある‥・なんちゃってな。

 とはいえ、今は空前のパーツ不足状況なんで、自転車界‥・大変です。

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 メガチューブ系の自転車にはたいていディープリムがつくというのが相場ですが、今回は36Hの限界もありまして21ミリのロープロファイルとなりまして、これはこれでいいなあ、と改めて発見することに。

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 カーボンフォークが使われています、前輪にハブが少し見えますね。

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 ハブをデュラエースにこだわったのが、これが原因かな?クランクはいいもの使っていますね、オクタリンク用のもので、当然ボトムブラケットも。これはカップアンドコーンほどではないが、中開けて、洗浄グリスぐらいはかるくできるかな?半年に一度は開けますか?

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 ちょっと洒落っ気のあるチネリのブルホーン。これも競技系というよりもストリートだろうなあ‥・変幻自在のチネリなのであります。

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 この手のメガ系のフレームには、このカクッとしたアルテグラは合いますね。 

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 今回はチェーンの長さにこだわった。できるだけホイールを内側に入れたいということで、一コマ取って半コマ入れて詰める・・・。やはりピストはこうでなくては‥・。

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 特殊なピラーだ‥・何もないことを祈りますね。特殊系のものは乗り続けることを考えると、リスクありだよ!購入の際のチェックポイントはこの辺もだね。

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 この写真じゃわからないが、実は相当の体の持ち主。元ラガーマンというから、普通じゃない。なのでピストにあってしまうんだな。

 本気で踏んだらすげーだろうなあ・・・とも思うね。

 こういう自転車競技からすると外様から、より強い人が出てきて、そして自転車界内を刺激する相乗効果って大いにありだろうね。

 実際筋肉量は申し分ないし、あとは回転の技術‥・と三本ローラーでバランスを取って、筋トレすればすぐに強くなりそうだ‥・・ぞ。

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 今はちょっとオシャレ系だが・・・、デュラエースハブの回転におどろいていたし‥・、今後期待できるかもねえ、色んな意味でね。

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手組みホイール Hな息子とミケ猫の出会い?



 もう死にゆく技術なんでしょうな、手組みホイール・・・。当店はこだわりますが、主流は完組みホイールとなっています。それでいいという方はそれでいいと思います。

 なんかもっと自由が欲しい!メンテ性がいいやつがいい欲しい!となると手組はありかも‥・。ただし、リムの種類もスポークもハブも、ドンドン種類が少なくなってきているので、青い気吐息というところだろう。

 まあ、当店一軒くらいならなんとかなるだろう‥・。

 そんな中で、手組みの依頼が来た。

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 こんなリムを持ち込んできた。Hプラス倅‥・とかいうリム。ピスト全盛の頃、どこかのアパレル会社だったかなあ、異分野から持ち込まれてきたような印象がある。

 当時は40ミリクラスのディープリムだった。悪いリムではなかったが、その割に高額・・・だったという印象があった。

 今回のリムはそれほどディープではない。

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 25ミリくらいですね、色もブロンズ系でシブい。スポークは通常のものを浸かったが、これ真鍮色のものでもいいねえ、確かホシの特注であったような気がしますね。

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 リム幅は結構太い。ということは最近作ったものかな?とも思えますね。最近のレーサーの主流が25ミリとかになってきている。中には28ミリのものもあるね。なんかサイドが厚くなってグリップがいいというんだが、そんなもんかね?

 なら、チューブラーもおすすめなんだが‥・、まあ手入れが大変か。

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 ハブがミケだよ。これは実物見たの初めてだな。カンパ用のシルバーものは何本か組んだが、コイツは知らなかった。

 しかもシングル用のハブだし、

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 その上、シングルコグだ、珍しいね。

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 フロントもミケね。形が糸巻き型でこの曲線がいいな、今のハブ、ほとんどは茶筒のような形でくびれがないんだよね。

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 そしてフロントだけは、なぜか交差させないラジアル組というのをやっている。

 こうした組み方を指定できるというのも手組の良さなんだよね。つまりリム、ハブ、スポーク、組み方、という4つの要素を組み合わせることができるというのが手組なのであります。

 このラジアル組はフロントしかしませんね、やるとすればコグ・フリーの反対側をラジアルにすることはある。強度はないが、スポークが短い分軽量化と縦剛性に優れているとされる。

 店主お薦めの一ネジリなんていうのももっと流行っていいと思うんだが・・・ね。

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 ということで、手組み終了。さてどの自転車の付くのかな?

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 どうもこの自転車につくんじゃないか?という予想がでています。ただ・・・

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 多段なんだが‥・、このロードエンドを利用して固定ギアにでもしようという魂胆なんだろうな。

 まあ、お手並み拝見ということで、今後追いかけましょうかね。

七色の二ヒネリ?



 まあ、これぞ手組ホイールの真骨頂・・・の一つと言えるかしらね。

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 リムのサイズが24×1なんて、特殊中の特殊サイズなもんで、よくまあどこでそんなリム探してきたの?ってなもんだ。と同時に、このサイズの完組探すなんて、至難の業だろうなあ。台湾のアレックスの工場で陣取って、分けてくれないと死んでやる!とか頑張らない限り、入手できる方法ってあるのかな?

 しかも、組付きの仕様も趣味満載だ。

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 まず、七色のニップルを使用している、正確には何色だか知らんが、集められるだけ集めたもんだよ。勿論アルミ製ネ!

 それから、

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 組み方の指令もまた特殊、なんと2ネジリ組ね。店主は1ネジリ組は推奨したいんだが、2ネジリ以上は趣味嗜好の問題と投げている。じっさい狂いにくい効用はあるだろうね。ただネジリが長くなる分、強度とかはどうかな?

 最高は3ネジリまでだな、それ以上だとどう組み付けようとしてもスポークに負担がかかりすぎると判断するからね。

 今回も全体のホール数は28ホール。片側14本の組付けで、2ネジリなので六本どりと四本取りで悩んだが、後者の四本取りを優先した。

 六本取りというのは絡ませる二本のスポークの間にホール数が4つ存在する組み方に。一方四本取りは二本のスポークの間に二つのホールが存在する組み方。

 前者と後者で何が違うかというと、交差する二本のスポークの裾野の広さが違うということがわかりますね。強度を上げるにはこの裾野は広いほうがいい。なので36Hの競輪車などは8本取りなんていう大変広い裾野でホイールを組み付けます。

 裾野が長くなるとその分スポークは長くなるので、ホイール自体は重くなりますが、強度は上がります。

 六本取りは強度が少し下がりますが、ホイールの軽量化が図れます。六本取りが圧倒的に多いのが手組ホイールですね。なので8本取りでやってくれ!と強く要望されない限り通常は六本取りでやっています。

 で、今回はさらに少なく四本取りという選択ですが、なぜか?

 それは捻るからであります。捻る際には裾野が広いと、スポークにかかる負担が増えます、なので今回2ねじりなので、四本取りにしたわけであります。

 ちなみに3ネジリなんてやる時は、極端に二本取り、つまり隣のホールという狭い裾野で捻ることにしています。

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 ホイール組の取り数なんて、通常誰も意識しないと思いますが、上記のような解説が付くと、ちょっとフムフムと思いませんか?見ると交差しているスポークの間には二つのホールがあるのが確認できるでしょ?

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 で、肝心のハブですが、おごりました!なんと競輪にも使われるトラックハブのデュラエースです、28ホールの珍しい・・・とはいえ、時として正規で売られているものですが・・・。

 回すとさすが・・・というものですね。勿論プロ用なんで、スモールパーツ類は全て揃っています!

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 ということで、この手の趣味満載のホイールなどは手組でないとね・・・というお手本のような歩イールであります。

 勿論その他、いろんなご要望にお答えできるというのも手組みの良さかもしれませんね。

 手組が先細りであることは、当然わかっています。リム単体での出荷がドンドンできなくなっているようなので・・・、将来はもっと完組化が進むだろうと思いますが、小回りと粋なところに手組は有りますので、絶滅危惧種ではあっても絶滅はしないでありましょうな。

 技術や発想はメーカーばかりの独占ではなく、メーカーとユーザーの間に点在していても大いにいいわけで、そういう意味でも、手組みホイールは反時代的な存在でもあるわけだ!


空振りしたけど 振り逃げだ!



 この辺見るとドキッとしますな。

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 シャマルだって、この頃のシャマルってなんとも懐かしい。ほとんど同じ構造のゾンダを今も使っていますもん、大事に、大事にね。

 なので、この手を大事に使いたいという依頼が来ると、なんとかしてやれないか?とどうしても思うんであります。

 で、今回は?

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 このフリーを交換してほしいという内容です。

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 この状態で持ち込まれたフリーに交換して欲しいということなんです。同じカンパなもんで・・・ということであります。

 さてバラしてみるしかないね。

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 スプロケを外すと、フリー本体が現れた。フムフムカンパ独自の形状だよね。

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 まずはこいつを外さないといけない、何かイモネジが見えるぞ、そいつを回してみるか。

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 ここで回らないとか、ネジ山が壊れるとか言うと、非常に大変なんだが、今回はそんなことはなかった。

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 ネジやワッシャーが外れて、引っ張るとフリーが取れた、意外と簡単に。

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 これは簡単に行きそうだ、ということで、変えるべき新フリーボディーを入れてみた・・・。ウーンなんか座り悪いなあ・・・。

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 ゴロゴロするねえ、固定しても動くぞ・・・、ということは?

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 比べてみると、どうりでグラグラするわけだ。左が新ボディー、右が元々付いていたボディー、中心の穴のデカさが違うのがわかりますな。

 ということは、左の新しいボディーのシールドベアリングを入れ替えれば、もしかしたら使えるかもなあ・・・と思ったが、今回は駄目なら無理な改造はしないでほしいという希望もあったので、仕方ねえ戻すしかな位・・・。

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 イヤ、待てよ、このシャフトを太いもんに変えてもいいかもなあ・・・。といっても、当該の太さのシャフトがどうやったら手に入るか?カンパニョーロジャパンに問い合わせるとかしても、まあ梨の礫でしょうな。

 無理なことはしないということなので、今回は戻しましょう。

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 ところが戻すフリーの裏側がひどかった・・・。通常戻したんだが、元々から溜まっていた金属粉を含んだ凝固したグリスがスプリングを曲げていたんだな。

 となると、コイツをちゃんと清掃して、しっかりとグリスを入れ直して調整しないと、入るボディーもまともに入らないことになる。

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 こいつらが3つのラチェットをつかむ爪と、スプリングね。これらを中心に洗浄しないとね。

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 固まったグリスをアルコールと風圧で吹き飛ばし、隅のやつは目打ちでかき出す。

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 アルコールで洗浄して、ボロで拭く、それを何度か繰り返す。

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 角角にグリスを充填、勿論デュラエースのね。

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 そしてスプリングと、爪を入れて、角度を調整して、再度フリーをホイールに戻す・・・、終了。

 まあ、今回も要望にお答えできませんでした・・・、そういう意味で空振りだったんだが、空振りしたからこそ、振り逃げができたという意味では、まあ塁には出られたということで、お許しあれ。

 まあ全部が全部、希望が叶うとは限らない・・・、そういうときもありますわよね。

シーズンオフは固定だって!ウフフ



 かつてはコイツで大分組んでいたなあ・・・、ノバテックのトラックハブです。精度もいいし、シールドベアリングで開店もいい。

 アテネパラリンピックのタンデム自転車の練習用ホイールをコイツで組んだが、耐えたね。なので信頼できるハブの一つではある。

 そいつに・・・、

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 DTの黒スポークを選びました。かつては箱買いしか許されなかったDTですが、最近は四本から購入できるので、まあチョボチョボですが、普及に役立てるようになってきました。

 かつてはさすがDTという、特異な粘りがあったんですね、それを感じて組んでいましたが、最近は余りDTオーラというのを感じませんな、星のスポークとさして変わらない、ブラインドで組んだら、わからないだろうなあ・・・。

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 店主はリムハイト38ミリくらいがオールアラウンダーなんじゃないか?と思っていますが、コイツは55ミリもの。カーボンリムでございます、クリンチャー仕様ね。

 幅が広くて、グラベル系のタイヤもはけるんじゃない?というくらい、ある意味今風ですねえ。

 繊細派からすると、もう少しシャープさが欲しいというところですが、精度もいいですね、そして軽いです。

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 トラックハブなもんで、こいつは?一体どういう仕様?と思う人もいるでしょうね。それは、とある選手の冬用練習機のためのホイール。

 勿論固定ギアでございます。

 いるんだー・・・、若くても冬に固定をまわず選手が。

 あとに続けー!!!!という感じですが、本当あとに続けよ!いいから固定乗っておけよ!

 なんでか?

 乗りゃ解るよ・・・。

 ということで、ほそぼそながら、冬の街道練習固定自転車の普及をサポートしていきたいですね!

プロフィール

狸サイクル 店主 遠山健

Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。

 店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp

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