tp://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=45871&aff_siteid=43545&aff_shopid=63" target
ツール・ド・フランス観戦! 阿佐ヶ谷ハブに集合 |
イヤー、まだ変な時間に眠くなるというのは、時差ボケが直っていない証拠なんでしょうな。 帰国後即「地銀号」一台出荷しましたが、ともあれ、作業場の片付けと、支払い、入荷などの作業に押されています。 その辺の整理がつきましたら、怒濤のピスト群の出荷!となりましょう。また、今月十二月にカンパのコンポ達がイタリアを出国するそうで、それに合わせて、おそらく当店初のフルカンパレーサーの完成となるでしょう。楽しみでやんす。 で、一日遅れてしまいましたが、昨日よりツール・ド・フランスが始まりました。 以下が出場する面々です。どこに山はるか・・・。 http://www.jsports.co.jp/style/tour2007/startlist/index.html ともあれ、先だってのツール・ド・スイスのごとくに、阿佐ヶ谷のハブにてほぼ完全中継が観戦可能です。 そんなわけで、ご用とお急ぎでない方は以下のハブ http://members.jcom.home.ne.jp/bankouka/ にて、お会いしましょう! 毎晩!というわけにはいかないとは思いますが(何せ赤ワインフルボトル1300円の店なので、危険ですねえ・・・)三週間にもおよぶレースの展開を押さえならが、楽しんでいきたいと思います! 是非どーぞ! |
川崎競輪場での練習会のお知らせ |
川崎競輪場での練習会が、明日行われます。 いささか急ですがご連絡させていただきます。 初心者の方への丁寧な指導も有りますので、一度バンクを走ってみたいと思われている方、是非参加してみてください。 担当は当店の競技系監督の沼野さん。親切丁寧に指導してくれます。 ピスト車をお持ちでない方、ロードレーサーでの参加も大方大丈夫です(極端に体が大きいとかその逆でない限り)。 閉鎖系のバンク走行では、街道では学べない走行上のマナーなども学ぶことができます、これを機会に是非チャレンジしてみてください。 集合は明日、七月八日、十二時、川崎競輪場の入り口、交番脇の正面に集合してください。 連絡先につきましては、お問い合わせメールよりご連絡いただけましたら、即お返事いたします。 まずは乗ること!以上! |
六日から営業です! |
永らく店を閉じて、お客様各位には大変ご迷惑をおかけしましたが、お陰様で無事帰国ができましたので、明日六日より時差ボケ開店いたします。 途中で停まっている仕事など、次から次へと片付けて行こうと思いますので、またよろしくお願いいたします。 外遊した先は、姉のいるカナダでした。 今回東のトロントから、西バンクーバー近くのビクトリアという所への引っ越しの予定もありそのこともあって、行って参りました。 当然アチラの自転車事情もチェックして参りました。 自転車をスタイルとして楽しむという文化はアチラのほうが古いでしょうね。 というより、実用車として自転車を使う文化はほとんど皆無というほどの、車社会です。 その車社会からわざわざ外れて自転車に乗るという意味で、自転車はそもそもからしてカナダでは特殊な乗り物だったにちがいありません。 そういう意味で、皆さん覚悟して、選択して乗っているということが言えますね。 ただし!車体自体の手入れが悪いですね。平気でボロい自転車に乗っています。古いコンポを手入れしなくて乗っていますね。Wレバーも多かったです。それと台数の少ないロードですが、みんなやたらにハンドルがやたら広かったです。 割合もマウンテン・ロード・ツーリングが8・1・1といったところでしょうか。 最新十速のロードを見たのは二台のみ。 オット!シングルも二台ほどバンクーバーの町中で見かけました。アメリカ西海岸のピストの勢いがシアトル飛び越えて、カナダにまで浸透するか?というところかな? もう少し・・・、と調整したらもっと良くなるのに、という感じが残っています。狸サイクルのビクトリア支店を出すとしたら、その辺から営業していかないといけませんね。 あと、まだ実現には至っておりませんが、カナダ自身、大変自転車環境が整っている、ということで、「カナダの自然と距離を満喫する自転車ツアー」なんていうのも、ソフトとして組んでいこうか?などと姉と話し合っております。実現には色々な条件をクリアしなければいけませんが、できればこれまた面白いツアーになることは請け合いですね。 あともう少し寝るのを我慢して、早急に時差ボケを治しますので、ウツラウツラの営業ながら、明日よりがんばります!!! ではまたよろしくお願いいたします。 |
Author:狸サイクル 店主 遠山健
狸サイクルと書きまして、リサイクルと読みます。
中古フレームは化かしますが、お客は化かしません。自転車提供を始めて17年。
今までは口コミ中心でしたが、今後はこうしたメディアを利用しながら、求められるところを彷徨していきます。
店の所在
〒202-0014
東京都西東京市富士町6-6-13
TEL・fax042-445-0487
携帯070-5083-6962
アドレス to.ke@mx1.ttcn.ne.jp